王寺町のシンボル、和の鐘。
和の鐘の特徴
王寺町のランドマークとして有名な鐘が魅力的です。
シンボルとして親しまれる歴史ある場所となっています。
優良自治体認定の王寺町が誇る観光名所です。
竜田川の🍁見に走りました!途中王子町本町一丁目葛下川の脇に和の鐘、聖徳太子の愛犬雪丸が寒かねぇ!もぅちょっと先じや🐕️言ってた様な(笑)
優良自治体として有名になった王寺町のランドマークとでも言うべき場所。ちなみに時計台の隣にひっそりと佇む銅像。一見、子供がはしゃぐ姿のように見えますが車に轢かれる寸前の年少の子供を突き飛ばして自分だけ犠牲になった上級生の女の子の姿をモチーフにしているらしいです。
王寺町のランドマークでありシンボルの鐘です。和の鐘(やわらぎのかね)と読むようです。鐘は日中30分間隔で鳴動します。
「竜田の道/万葉の道」巻四の三の五 北葛城郡王寺町本町1丁目和の鐘 付録画像『達磨寺』への近道ルート&観光ルートJR王寺駅下車して南へまっすぐ葛下川を目指します。右手に「ロイヤルホスト」、左手に「さと」、この道をまっすぐ突き進むと川の土手の上に上れます。左に上りかけると途端に『達磨寺へあと700m』という、雪丸がデザインされた地面案内プレートを見つけることができます。この土手をそのまま真っ直ぐ(東に)進みますと国道168号線に突き当たります。「信貴山毘沙門天 石道標」がありますからその時点で橋の南詰(右手方向)に『和の鐘』を確認できます。ここまで、そしてこの後達磨寺へ向かう時も、この雪丸の案内プレートにお世話になります。「和」とは、聖徳太子の提唱した有名な言葉「以和為貴(わをもってとうとしとなす)」の『和』です。この言葉は法隆寺の御朱印にも用いられています。
| 名前 |
和の鐘 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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王寺町の本町1丁目交差点近くにあるからくり時計です。王寺町のシンボルとして平成元年に設置されました。1日に5回鐘が鳴り、からくりが動くようです😄聖徳太子の十七条の憲法第一条「以和為貴(和をもって貴しとなす)」の精神を尊重し、また「和」は「柔」に通じ、「心が穏やかになる」「心が静まる」「親しくなる」などの意味を持つことから、この精神を未来に向かって伝えていこうと「和の鐘」と名付けられたそうです。