小江川千本桜の新名所。
はげっちょ山(神代曙桜の丘)の特徴
ハイキングコースが整備されており、訪れる価値があります。
熊谷桜堤に次ぐ桜の新名所として名高い展望台です。
自然豊かな場所に位置し、小江川1000本桜が見事です。
穴場の桜鑑賞です🌸
この辺は何もない山の中です近くにホテルヘリテイジ四季の湯松山市滑川町に抜ける自然豊かなところです25年前 この辺で営業をしてましたとっても懐かしい皆さんもぜひ訪れてみてはいかがですかホテルヘリテイジ最高。
小さな丘に桜が咲いてて綺麗だなと思い調べて見たところ、ハイキングコースとなっておりました。こんな所歩いていいの?という自然豊かな道もあり、たくさんの桜も見れました。人も少なく穴場です。
Googleニュースで小江川千本桜が紹介されていたので探索に来ました。3月末日まではマップ上表示出てましたが4月から削除されている。あたりまえですが駐車場はありません。路駐になります。山の側面には「さくら」の文字があります。通行表示出てますが、そのまま登ると見落とします。こちらは東側コースになってます。面による植栽域で多数の桜を見る事が出来ます。西側にも千本桜があります。霊園の裏側になってます。
2023年4月に小江川1000本桜記念樹の里親になりました 下刈など管理してくださる皆様に感謝します。
Googleマップで名前が気になり行ってみました。はげっちょ山という表記はなく、桜の木がたくさん植えられている山でした。道路沿いから10分程で山頂に行け、山頂には石碑とベンチがあり休憩出来ます。登り口から反対側に下ると沼に出ます。はげっちょ山という名なのでもう少し藪の山を想像していましたが実際は綺麗に整備された山でした。
| 名前 |
はげっちょ山(神代曙桜の丘) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒360-0103 埼玉県熊谷市小江川 熊谷江南 小江川1000本桜 |
周辺のオススメ
熊谷桜堤に次ぐ埼玉県内有数の桜の新名所、「小江川1000本桜」の東の中心地。小江川は「おえがわ」と読みます。標高は70mちょっとなので同じ熊谷市内で市内最高峰の三ヶ尻(みかじり)観音山よりも微妙に低いようですが、両山とも、なかなかの眺めが楽しめます。 はげっちょ山は「東コース」の表示がある西側の道路から登り口は60m弱、東側の池代沼からの登り口がちょうど標高60mです。西の中心地はお茶処さくら野前や保泉寺の裏あたり。そこへは徒歩で、さくら野裏の墓地(むさしの浄苑)内の道を上り左折して行けます。 桜の種類は「次世代の桜」と称される病害虫に強い神代曙(ジンダイアケボノ)。花びらの1つ1つにグラデーション(濃淡)があるのが特長の非常に美しい桜です。染井吉野(ソメイヨシノ)よりも5日前後早く満開になるので、熊谷桜堤が満開になる直前に訪れると、それはそれは美しい桜の里山の風景を楽しむことができます。 公共交通機関でのアクセスは森林公園駅と熊谷駅発の路線バスあり:森林公園駅北口から花園観光バスの「ふかや花園プレミアム・アウトレット(ふかや花園駅)」行きで「むさしの浄苑前」下車。 熊谷駅北口からは国際十王交通のバスの「県立循環器呼吸器病センター」または「小川町駅」行きで「大沼公園」下車。 前者は小江川千本桜のド真ん中ですがトイレや自販機は(西の道路を北に350mほど行ったところにDyDoの自販機があることはあるものの、それ以外は)ないので、同路線バスの隣のバス停「四季の湯温泉ホテルヘリテイジ」で降りたほうが何かと便利かもしれません。 後者はバス停から住宅地を抜け大沼公園横を通りのどかな里山風景の中を30分近く歩く必要がありますが、真ん前にコンビニ(セブン-イレブン 埼玉江南店)があり、途中にある釋迦寺(釈迦寺)では左手奥に入った所の屋外トイレを借りることもできます。 駐車場は、こちらにハイキングに来られる方は大沼公園下広場へ。コース途中のトイレは釋迦寺(釈迦寺)の屋外トイレを利用させてもらうことができます。 2025年、2026年は、桜の開花期間中は小江川1000本桜にもっと近い四季の湯温泉ホテルヘリテイジに500円で駐車可能に。 お茶処 さくら野の駐車場はお客さん以外は車で入ってはいけませんが、歩いて入ってお店の前の桜を観賞することはどなたでもOKです。 路上駐車は写真を撮るために数分間停車しておく程度に。 路駐は、地元の人にも、きれいな写真を撮りたい他の花見客にも迷惑なので、上記の駐車場を利用したほうが気が楽ですし、万が一のトラブルにならずに済みます。Googleマップには「小江川1000本桜」はなぜか載っていませんが、ウィキペディアや熊谷市のホームページにはあります。 ここは今後、近年クビアカツヤカミキリ被害があまりにもひどく木がどんどん枯れている熊谷桜堤に代わる、この地域の第一の桜の名所になることと思います。熊谷市(観光協会)の職員かここを管理している方々に載せていただき、消えないように管理していただきたいです。2026.8