五角形の東屋で眺める楽山園。
腰掛茶屋の特徴
五角形の東屋が特徴的で、庭園の良さを楽しめます。
木造復元建造物の中で、落ち着いた雰囲気が漂います。
楽山園の高台からの眺めは格別で心を癒します。
梅の茶屋の少し下にある五角形の東屋。庭園全体を眺める事ができる。上の茶屋は中がたたみで上がることも出来るのでそちらのほうがおすすめ。
中に入ることができます♪良心的な木造復元建造物ですね。入って庭を見下ろせば殿様気分味わえますよ♪
楽山園の中で一番の高台にあり、庭園全体を見渡せる素晴らしい眺めです。
| 名前 |
腰掛茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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楽山園の昆明池の畔にある四阿で、全国的にも珍しい五角形をしているそうです。五角形といっても茅葺き屋根なので屋根の形だけでは分かりにくく、柱の数でなるほどと思いました。茅葺き屋根のてっぺんには瓶をひっくり返したようなものが被せられていて面白みがありました。雨水の浸入防止用なのでしょうね。なお、上にある梅の茶屋は畳敷きになっていて中には入れますが、こちらはグルッと周りに巡らされた腰掛に座って景色を眺めるようになっていました(中には入れません)。