山の上で学ぶ、未来の教育。
国立大学法人 大阪教育大学の特徴
山の中に位置する大学、国定公園の緑豊かなキャンパスです。
140年以上の歴史を持つ教育の名門、教育大学の伝統が光ります。
散歩コースや名物エスカレーターで学びながらリフレッシュも可能です。
大学構内にコンビニはなく、生協マートのみのくせに最寄り駅にもコンビニなし。生協マートは現金とよく分からない電子マネーのみ。自販機も時代に遅れた現金のみ。一度私大を卒業してからここへの進学・編入は絶対に勧めない。一度私大の綺麗さや便利さを知ってしまったら比較せざるを得ない。校舎も古びており、教室内のマイクもまともに使えてない。山の中にあるため、自然豊かで眺めはいいが、もう少し手入れしてほしい。休み時間や空きコマに使える多目的ホールやスペースも見当たらない。(屋外にベンチがあるが、WiFiが届かない場所が多い)そして大学なのにチャイムが鳴る笑コマ間の休憩時間は15分ごとで中途半端なのに、5限から6限の間は5分という計画性があるのかないのか分からない設定。「オンライン受講可能」とか謳っておきながら、入ってから「原則対面」「オンラインは名目上」という講義も多い。(天王寺なら可能だが、夜メイン)まぁこれが年間50万程度で通える国立大学かとこういう面でもいい勉強代だと感じる。
この大学の卒業生です。授業のクオリティが高くて、知識と実践の両方が身に付きました。学ぶ環境としては、大変よかったです。学生も真面目で優しい人が多く、ゼミも楽しく過ごせました。自分の子供にも薦めたいです。
30年近く経つと…建った当時は最新だったのだろうが、蓄積した汚れや老朽化で「うっすら古い」といった感じが否めない。設備の新しさで全てが決まるわけではないが、「未来」や「教育の最先端」といったものを感じにくい。教育が持つ「革新」と「普遍」という「不易流行」の二面性が「90年代」で止まっているような感じを抱かせる。入る人は絶えず新しいのに、入れ物は古いまま。木造建築のような味でもなく、コンクリートが草にまみれて風化していゆく。
教育について熱心に語ってくださる先生方に接することができて嬉しい。食堂は、並んで 丼、カレー、ラーメン、うどん、鶏の唐揚げ、納豆、プリンなど、好きな品を選んで支払ってからいただく。
良い学校です。講義も集中しやすい環境の中で学べます。卒業したら、世のため人のためにそして、愛する人のためにそしてこれから生まれてくる子どもたちのためにも立派な人になってください。大阪から日本をもっと良い国にしていきましょう♫人作りが国作りです。私も貢献して参ります。
僕はこの大学に始まり、ここで終わりました。僕にとってここは聖地であり、マリアのような存在です。困った時は母ではなく、教務課に連絡します。大好きです。
山の中の大学、学習環境最高かも。
僕はここで一年間に勉強していました。先生たちはとてもやさしいでした。ここで、僕は幸せに見つけました。
ド田舎、貧乏な学校。
| 名前 |
国立大学法人 大阪教育大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
072-976-3211 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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さつき祭に行きました。学生さんの楽しそうな様子を見る事ができて、良かったです。