長居駅すぐ!
浪花屋(なにわや)の特徴
生地がとろっとろで美味しい、冷めても楽しめるたこ焼きです。
たこ焼きは小ぶりながら、出汁の風味がしっかり効いています。
長居駅近く、人気のたこ焼き屋で行列ができることも多いです。
大阪の老舗たこ焼き屋 浪花屋。創業は昭和30〜40年代頃とされ、たこ焼きが大阪の庶民食として完全に定着していく時代から営業を続けている店。高度経済成長期、粉もん文化が街のあちこちに根付いていった頃の大阪では、たこ焼きは「観光用」ではなく、近所で気軽に食べる日常食だった。浪花屋は、まさにその空気感を今に残す存在。特徴は、流行りを追わない実直さ。出汁を効かせた生地を主軸に、余計な要素を足さず、昔ながらの大阪たこ焼きの系譜を守っている印象を受ける。外観や提供スタイルも含めて、“映え”や派手さよりも、長年続けてきたやり方を淡々と続けているところがこの店らしい。周辺環境が変わっても、味や立ち位置を大きく変えずに残っている点は、老舗ならでは。新しいたこ焼きを求める人より、大阪のたこ焼きの原点や、街の記憶を感じたい人にこそ向いている一軒だと思う。
もう30年近く利用させて頂いてますが、変わらぬ美味しさでこれからもずっと食べ続けて行きたい味です。オススメの味付けは3番です。生地とマヨネーズと甘酢のガリがめちゃくちゃ良く合います。
土曜日の13時頃に訪問。3-4名のまちでした。お昼時は曜日問わず並んでいる印象。10分程度で順番が来ました。今まで食べた中で一番美味しいたこ焼きです。あつあつで食べれるので店内がおすすめです。マヨのみが特におすすめです!
「浪花屋(なにわや)」は、大阪市住吉区長居にあるたこ焼き専門店です。1989年の創業以来、長居公園のすぐそばで35年以上愛されている名店です。ミシュランガイドの「ビブグルマン」にも掲載された実績があります。「プリンのよう」と表現されるほど、中はとろとろで出汁と卵の風味が豊かな「ふわとろ系」です。2025年12月の価格は、8個 350円、12個 500円など、非常にリーズナブルです。素焼き、ソース、しょうゆ、マヨネーズなどが選べます。全てのたこ焼きに「花かつお」と「甘酢しょうが」が添えられるのが浪花屋流です。小さな店構えですが、エアコン完備のイートインスペースがあります。座席数は限られており、あくまで「ちょっとした休憩スペース」といった位置付けです。立地が、長居公園がすぐ近く。価格がリーズナブルです。たこ焼きという手軽な食べ物であるため、天気の良い日には公園で食べるために持ち帰るお客さんが多いです。
前回の利用は30年前です。思い込みで角にお店があると勘違いしていました。毎月近くにきているのに…急に思い出して検索するとあるではないですか‼️30年前と変わらずおいしいです。今まで食べてきた中で一番好きなたこ焼きです。
衝撃の食感!出汁が効いた極上の「トロトロ」たこ焼きたこ焼きの「なにわや」さんに行ってきました。このお店のたこ焼きは、本当にレベルが高いです!一口食べると、外側はカリッとしていながら、中身は驚くほどトロットロ!この絶妙な食感がたまりません。噛むというより、飲むようにスルッと入ってしまいます。そして、何より感動するのが味のベースとなる出汁の風味。醤油やソースに頼らなくても、生地自体にしっかりとした旨味と香ばしい出汁が効いているので、何にもつけずにそのまま食べても美味しいです。サイズも程よく、後味も軽いので、本当に「何個でも食べれそう」な美味しさです。アツアツのたこ焼きを頬張りながら、思わず笑顔になること間違いなし!たこ焼き好きなら一度は訪れるべき名店です。【おすすめポイント】トロットロの食感出汁がしっかり効いた生地何個でも食べられる美味しさ。
暑い夏に食べに行きました。暑いたこ焼きにキンキンに冷やしたビール!めっちゃ美味しかったです。行列が出来てて店員さんはとても忙しいそうで無口でしたが雰囲気がとても良く!お店を出る時には「おおきにー」と大将から言ってもらえてより美味しかったーと感じました。
たこ焼きを食べながらスポーツ観戦ヨドコウ桜スタジアムでラグビー観戦。昨年もこちらのたこ焼きを購入して食べながら観戦したのですが、今回も同じく並んで購入してラグビー観戦。前回は12個でもう少し食べたかったので今回は16個500円を注文。目の前で焼かれるたこ焼き、見ているだけで美味しそう~ 熱々を持ち帰り用に袋に入れてくれます。「すぐに食べたい!」のですが、スタジアムの座席まで徒歩5分。席についてまだ熱々のたこ焼きを食べます。やはり美味しい! やはり出汁が違うんですよね。16個も一瞬で終了(笑) はい、試合開始前に食べ終わってしまいました。次回は・・・20個にしますね。ごちそうさまでした。
たこ焼きの浪速屋(なにわや)(大阪府大阪市住吉区/最寄駅:長居)大阪メトロ御堂筋線 長居駅5番出口から徒歩1分、長居公園南西口近くで平成元年(1989年)創業の老舗たこ焼き屋「浪速屋」。創業30年を超えて地元で愛される人気店で、食べログでは、全国のたこ焼き店6517店舗中の3位に輝いたこともあるそうだ(2023年12月時点)。ちなみに2025年3月時点では★3.67で、全国6602店舗中の5位となっている。「ミシュランガイド京都・大阪」においても、ビブグルマン(星は付かないがコストパフォーマンスの高い審査員おすすめのレストラン)部門のストリートフード店として、2016年、2017年、2018年と3年連続掲載されている。この日は土曜日の午後15時ごろに訪問。お店の前には4人の行列。テイクアウトでもイートインでも同じ列に並び先頭になったら注文をするシステム。メニューはたこ焼きのみで、注文の際は1~4の番号(味付け)と個数を口頭で伝える。1番のしょうゆは何も塗らずにそのまま、2番はソース、3番はマヨネーズ、4番はソースとマヨネーズの両方。1個約30円で8個から100個まで注文可能。お支払いは現金のみ。花がつおと付け合わせの甘酢しょうがが付いてくる。イートインの場合は、注文をしたらそのまま店内へ案内される。イートインスペースは簡易的な造りで2人用テーブル4卓の8席のみ。すぐ近くに長居公園があるのでテイクアウトして公園で食べるのもおすすめ。イートインスペースには給水機(ウォータークーラー)と紙コップがありセルフサービス。給水機の近くに七味唐辛子や胡椒などたこ焼き用の調味料なども置いてある。自分は4番(ソースとマヨネーズの両方)、妻は1番(しょうゆ)でそれぞれ12個入りを注文。店内のイートインスペースでいただいた。「浪速屋」のたこ焼きはふわふわのとろけるような食感が特長。自慢のだしの効いた玉子たっぷりの生地はクリームコロッケのようなクリーミーな味わい。「飲めるハンバーグ」なんていう商品もあるけど、ここのはまさに「飲めるたこ焼き」だ。中にはタコとこんにゃくが入っていて、弾力のある食感がアクセント。4番のソースとマヨネーズは控えめな量で、生地そのもの美味しさを前面に出した味わい。何も塗らない1番も食べ比べしてみたけど、このたこ焼きだったら何も塗らない方が美味しいかも。価格も安くこの味でこの値段は文句なしのコストパフォーマンス。1個は小ぶりなサイズなので、12個でもおやつにペロリ。後からイートインスペースに入ってきた地元の常連客っぽい家族連れは、お母さんと子供が20個ずつ、お父さんは40個を注文していた。食事代わりにするならそのぐらい食べれるかもしれない。
| 名前 |
浪花屋(なにわや) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6608-3282 |
| 営業時間 |
[月] 10:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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長居にあるたこ焼き屋さん。ひとつひとつが割と小ぶりですが、お安いので沢山頼んでいろいろな味を楽しめます😋店内で食べられるスペースもあります。いつも並んでいるので、4、5人待ちでラッキー!と思っていても沢山買われる方もいるので、2、30分待ったりします。角を曲がっても並んでる場合は覚悟した方がいいかと。こちらでたこ焼きを購入して、長居公園で食べながらまったりする休日もいいものです。個人的には3番4番がオススメです👍