西国四番の難所、施福寺登山!
施福寺の特徴
西国33所4番札所、施福寺は絶景の槇尾山に位置しています。
難所として知られる参道は自然の美しさに囲まれています。
日本で唯一の馬頭観音の仏像が見応えがあります。
足腰の神様がおられるそうで、さまざまなお守りが売られていました。入山500円、頂上でお寺の中を拝観する時は拝観500円が必要です。入山受付のご婦人も、拝観受付のおじさまもとても親切でした。写真スポットがたくさんあり、木々や小川に癒されました。四国八十八か所巡りの一つとのこと。初心者でも程よい時間、コースで余裕をもって入山できます。登山口まで車で行けますし、手前にピザのオシャレなカフェもあり、下山後にカフェで休憩して帰るのもおすすめです。貸し出しの杖も沢山置いてあります。頂上には和式トイレがあります。日陰がないので夏場頂上で昼休憩はしにくいです。
かなりの難所です。駐車場は無料ですが入山料が一人500円、仏像は撮影可能ですが、拝観するのに500円、🐈⬛のフクちゃんには会えず…本殿には常温の水は売ってますが、水分補給(夏場)は必要です。喫煙者には有り難く喫煙所有り。登り口手前の食事処兼売店では名産品が購入出来ます。ゴボウ入り蒟蒻(てっぽう)は美味しかったです。虫除け、日焼け止めは準備しといた方が良い、登山用の履き物必須。帰路はかなり膝や爪先に疲労がきますので…心して挑まれよ…西国33か所巡りの31番目に訪れましたが…今のところ一番の難所だと思いました。
西国三十三所第四番札所 施福寺入山料500円 拝観料500円正直参道はかなり厳しいです。歩きやすい靴と、動きやすい服装と、水分持参をオススメします。(御朱印を頂く所にお水も売ってます)40〜50分程山道を登ります。下山は20分でした。登り切ってお参りした時の達成感は格別でした。
R8.3.28西国三十三所巡礼第四番札所西国巡礼でも難所の札所今までは個人でコツコツと巡礼を続けて来ましたが、この札所に関してはタクシーツアーでの巡礼となりました。大阪府和泉市槙尾山町にある天台宗の寺院。山号は槇尾山。本尊は弥勒如来[1](札所本尊は十一面千手観世音菩薩)。槇尾寺(まきおでら、まきのおでら)と呼ばれ、槇尾山(標高600メートル)の山腹に位置する。天気も良く☀️巡礼日和駐車場から、1143段の山登り山登り口で、入山料¥500支払います。無料で🧑🦯杖の貸し出しもありますよ♪😊一段一段と自分のペースでゆっくりとがおすすめ。登り初めて山門まで。これでもう足に🦵負担が来初めてます。森林浴をしながら、日頃のストレス解消しつつ無の感情でひたすら登ります。残り2丁の石柱をみつけ少し休憩ここから、1丁の石柱までが辛かったです。少しずつ少しずつ自分のペースで山頂の札所まで一気に登りました。下りの方が登りの時の疲労も足に溜まっているので、膝の負担がかかり、注意⚠️しながら下る事が大事です。枝垂れ桜🌸2〜3分咲のお出迎えをいただきながらの達成感が半端なかった☺️ヨツバツツジも見頃でしたよ。
槙尾山の中腹にある西国三十三所第四番札所。駐車場から30分から40分ほど山道を歩いて登る必要があるので「西国三十三所の中でも参拝が大変な札所」として有名です♪本堂の中は写真もビデオも撮影が可能ですd( ̄  ̄)今日は3月だと言うのに雪がぱらついていました(^^)
西国三十三所第4番札所の 施福寺。御本尊は十一面千手千眼観世音菩薩で、日本唯一の「方違大観音」や、動物やペットの守護、交通安全、足腰の健康祈願で信仰される馬頭観音も拝観できます。西国三十三所の難所として知られ、951段の山道の階段を約40分かけて登ります。息切れし足が持ち上がらず挫けそうになりますが、途中ですれ違う参詣者同士の挨拶や会話に励まされ、なんとか登り切ることができました。雪が舞うほど肌寒い日でしたが、むしろこのくらいの気候でないと厳しかったと思います。足腰の健康祈願とともに、自分の足腰も鍛えられた参拝になりました。西国屈指の難所と言われますが、登り切ってお参りした時の達成感は格別でした。
駐車場から写真を撮りながら約35分で登り切った。日本でここしかない観音様が二尊ある。電波があんまり入っておらず、Westerのデジタルスタンプを取得するのに15分もかかった。仁王門までの坂道は一番きつかった(下りは尚更)。公共交通がなく、アクセスは不便だが、その分混雑しておらず、ゆっくりできた。
上醍醐寺が下に降りてきたので、今では西国三十三か所一番の難所と言われている所。1000段の階段を30分ほどかけて上っていきます。汗だくになって到着すると、思っていたより小さな本堂、山寺ですね。こことよく似た山奥のお寺でも、駐車場代、入山料、朱印代と三重に料金を取られるところが多い中、とても良心的(^^♪で麓の売店横には無料の貸竹杖、駐車場は無料、入山料500円。
西国三十三ヵ所 第4番 施福寺です。山門の下に駐車場がありまして、朝一番の8時10分くらいに到着して一番山門に近いところに停めました。無料で停められるのは非常にありがたく思いました。さて、山門前で入山料を支払っていざ施福寺に行くぞ!っと気合いを入れたところに、上からトレッキングっぽい格好で降りてくる若いご夫婦2人。開門時間は8時からだったと記憶してたのですがもっと早くから行けるのでしょうか?それとも15分程度で上まで行って戻ってきたのでしょうか? 謎から始まるお寺訪問でした。さて、三十三ヵ所札所の中でも屈指の難易度があると言われていますが訪れてみて正直後悔するくらいしんどかったです。施福寺までがっつり前評判通り30分を要しました。汗だくでお参りしたり御朱印をいただくのもなんだか失礼な感じがしましたので境内の前のベンチで息を整え少し汗が引くまで待ってからお参りと御朱印を授かりました。写経についてはお参りするところに重ねておりますので自ら重しを外して持参した写経を納経する形になっています。御朱印を書いていただく間に中を見学させていただきました。なんと写真OKとなっておりましたのでいろいろな観音様を写真に収めさせていただきました。こんなに観音様が集まったお寺は正直見たことないです!非常に良い体験をさせていただきました。で、本当にしんどいのは下りの方でしたね。階段なら良いのですが傾斜のついた坂道になっています。かなり足の特につま先側に加重がかかります。登山靴とは言いませんが本当に足にあったスニーカー着用で訪れた方が良いと言うことと、ゆっくり一歩一歩踏みしめるようにスピードを上げないで気をつけて降りて下さいね!
| 名前 |
施福寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0725-92-2332 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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西国三十三所巡礼で難所とされる施福寺(槙尾寺)へ参拝しました。駐車場からの参道は噂通り険しく、900段以上の石段と山道が続きます。歩きやすい靴と飲み物は必須で、登り切るまでは息が上がって想像以上にハードな道のりでした。しかし、苦労して辿り着いた境内と本堂での参拝は格別です。堂内には荘厳な仏像(阿弥陀如来や馬頭観音など)がお祀りされており、間近で拝観できるお姿に山登りの疲れが一気に吹き飛ぶほどの深い感動と達成感を味わえました。境内の静けさと厳かな空気感も魅力的です。道中は体力を消耗しますが、苦労したからこそ得られる特別なありがたみがあります。西国巡礼のなかでも屈指の達成感を得られる名刹として、しっかり準備を整えて訪れる価値が十二分にあります。巡礼後は近隣の葛井寺や周辺で美味しいお蕎麦を楽しむのもおすすめです。