日光二荒山神社で縁結びのご利益!
日光二荒山神社の特徴
日光東照宮の隣に位置し、歴史の深い神社です。
縁結び祈願が有名であり、多くの参拝者が訪れます。
清々しい空気の中で、力強いエネルギーを感じられる場所です。
日光東照宮のすぐ近くにあって、世界遺産「日光の社寺」の一つとしておすすめのパワースポットです!東照宮の派手さとは対照的に、静かで厳かな雰囲気が魅力で、特に縁結び・家庭円満・招福のご利益で人気らしいです!!人も少なく落ち着いた雰囲気や静かに参拝したい人はすごく癒されると思います。
2025年1月訪問、JR日光線「日光駅」/東武日光線「東武日光駅」から世界遺産めぐりバス乗車約15分、「大猷院・二荒山神社前」バス停から徒歩すぐに到着。主祭神 :二荒山大神 神体: 日光三山(神体山)社格等: 式内社(名神大社)論社、下野国一宮 創建: 本社:神護景雲元年(767年)中宮祠:延暦3年(784年)奥宮:天応2年(782年)また、那須与一が屋島の戦い(1185年)で扇の的を射落とす際、日光二荒山神社(日光権現)を含む下野国の神々に戦勝祈願したと『平家物語』で伝えられている。パワースポットらしい。
神社をお参りしました。災難避けのうさぎさんに守ってもらいましょう。縁結びの御神木は杉の木から楢の木が生えています。すきなら一緒に、とのこと。とても不思議な、素晴らしいパワースポットです。バスはここまで通っており、🌞駅方面からの方にはおすすめの移動です。
日光東照宮から、程近い距離(歩いて行けます)にあり、合わせて観光するのがおすすめです。縁結びに定評のある、金のウサギ像があり、因幡の白兎にちなんだものだそうです。また茅の輪をくぐるのも、恒例行事で無病息災や家内安全を願うことでご利益があるそうです。東照宮と比較してもスムーズに入場することはできるので穴場的なスポットの気がします。
令和8年1月17日土曜日に初詣に行きました。うるさい中国人も少なく落ちついた雰囲気で参拝できました。本殿左奥の別料金の参拝場所まで行くと色んなお社があってとても楽しめました。各々お賽銭を入れお参りしたりおみくじひいたりする所があるので、100円玉などの小銭をたくさん準備してから行くと良いと思います。
世界遺産 日光の社寺の一つ日光二荒山神社。二荒(にこう)が転じて日光になったとのことなので地名の由来の場所でもあります。敷地内の奥の神苑拝観券は300円なので、お賽銭と思えば安いものと思います。日光東照宮のような華美さはないですが、凛とした空気感に心が洗われるような気がします。樹齢700年の御神木はなかなかのオーラを放っていました。世界遺産エリアの一番左奥に位置しており、世界遺産めぐりバスの85番のバス停のすぐ側に入口があるのでアクセスも良く、社寺巡りをする際には一番初めに訪れるとスムーズに回れると思います。
毎年、栃木県民としては行きたい神社です。私の崇敬神社⛩として、御札も頂きに参りました。御朱印も頂き、お正月限定も頂くことが出来ました。観光客の皆さんは、真っ直ぐいった日光東照宮へ向かい方がほとんどですが、手前を左に行くと、日光二荒山神社へ参道があります。曲がった瞬間からの空気が違うことが分かります。清々しいと言いましょうか、空気が冷たく澄んでいると言いましょか、ここに足を踏み入れないと分からない雰囲気があります。皆さんも、日光東照宮の他にこちらもありますので、是非、訪れて頂きたいです✨
日光東照宮のそばにある神社二荒山男体山を祀っているそうで、中禅寺湖畔の二荒山神社 中宮祠と宇都宮市街地にある二荒山神社とはつながりがあります境内は開けていて空気感が良く、東照宮のような混雑がないので落ち着いて参拝することができます有料ですが比較的停めやすい駐車場もあるので安心です。
男体山はじめ日光三山をご神体とする神社。隣接する東照宮よりはるか昔に創建された日光の守護神です。宇都宮の二荒山神社が「ふたあらやま」または「ふたらやま」と読むのに対し、こちらの社名の読み方は「ふたらさんじんじゃ」です。神社なので拝殿への参拝に拝観料は不要ですが、境内裏の神苑への入場は有料(300円)です。この神苑は化け灯籠、運試しの輪投げ、胎内くぐり、七福神めぐり、恋人杉等々、実にいろいろなものが並んでいて、大変楽しい場所。ちょっとしたテーマパークのようでお勧めです。
| 名前 |
日光二荒山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0288-54-0535 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:30~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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3度お伺いしました。「二荒山神社」は、下野國一ノ宮として格式が高く奈良時代に勝道上人(しょうどうしょうにん)によって創建されたと伝わる古社です✨主祭神は大国様とよばれる大己貴命(おおなむちのみこと)縁結びや開運の神様として知られています。日光東照宮と並び、世界遺産に登録されています。元和5年(1619)に現在の場所へ移転。拝殿・本殿は、徳川秀忠公が造営し、正保2年(1645)に再建されました。国の重要文化財にも指定されています。