圧倒的な美しさ、日光東照宮。
日光東照宮の特徴
改修されたばかりの陽明門は豪華絢爛で見応え抜群です。
国宝や重要文化財が55棟もあり、歴史を感じられる場所です。
見猿聞か猿言わ猿の彫刻など見どころが多数揃っています。
2026年のGWに行きました。①事前にネットでチケットを買ったのですが、②紙のチケットと引換をする列に並び、③その後、拝観するための列に並び、、、合計3回、並びました。全ての列が30分以上並んだと思います。※お子様小学生以下にはオススメしません。(忍耐が必要です)日光東照宮自体はとても素敵な場所でした。今までに見たこともないような豪華な神社でした(徳川家を祀る神社)
初めて参拝しましたが、一歩足を踏み入れた瞬間の荘厳な空気に圧倒されました。教科書で見た「陽明門」は、実物の放つ輝きと細工の細かさが桁違いで、何時間でも眺めていられるほど美しかったです。「三猿」や「眠り猫」など有名な彫刻はもちろん、本地堂の「鳴龍」の不思議な音色は、実際にその場で体験して初めてわかる感動がありました。家康公の墓所である奥宮までは200段以上の階段が続きますが、登り切った後の静寂な雰囲気は、ここが特別な場所であることを再確認させてくれます。砂利道や急な石段が多いので、お洒落な靴よりも履き慣れたスニーカーで行くのが正解です。参拝後は周辺で名物の「ゆば」をいただき、心もお腹も満たされた最高の休日になりました。歴史に詳しくなくても、その圧倒的なパワーに元気をもらえる場所です。
日光東照宮以前から行こう行こうとなかなからいけなかったのですが、やっと時間ができたので伺いました。東京からは浅草から特急で、一時間半くらい。駅からはバスや歩きで参拝される方が多いです。日光は大きな3つの神社とお寺が集まっています。御朱印も宗派も違うようで。拝観料もそれぞれかかりますので、ご注意を!今回は東照宮メインで行きました。もう、デザインが奇抜で一つ一つの彫刻、色彩、動物など徳川家康のこだわりが感じられます。また、一つ一つほんとに丁寧に作られており、彼の文化への愛情を感じ取れます。いくつかの建物は撮影が禁止なため、写真はありませんが、それぞれに深い意味があって感動を覚えます。眠猫などは、写真を撮っているのがわからず後ろが列で詰まったりします。ただ一つ仕方のないことですが、混み合っている時期には持ち込みの御朱印に書いてもらうことはできず、別途東照宮の御朱印を購入するか、書き込みのものしかない時があります。今回は帰りに輪王寺の挿絵の御朱印を購入しました。チケットはSuicaなどの電子マネーでも購入できます。デートスポットとしても人気なようです。日帰りプチ旅行ならかなり楽しいと思います😆
日光東照宮入場料は2,400円ですが、実際に見学してみるとその価値は十分にあると感じました。陽明門をはじめとした豪華絢爛な彫刻や建築は見応えがあり、写真や映像で見るのとはまったく違う迫力があります。ただし、訪問する際に強くおすすめしたいのが入場チケットの事前オンライン購入です。混雑時には、現地のチケット売り場に長蛇の列ができ、購入までに1時間近く並ぶことも珍しくありません。せっかくの観光時間を消費してしまうので、事前に準備しておくとスムーズに入場できます。世界遺産としての歴史的価値はもちろん、建築や装飾の細やかさを間近で体感できる場所なので、日光を訪れるなら外せないスポットだと思います。
日光東照宮は、細部まで見応えのある彫刻と建築美に圧倒されました。石鳥居をくぐり、豪華な陽明門にたどり着いた瞬間の迫力は格別。色鮮やかな装飾や精巧な彫刻は、どこを見てもため息が出るほどでした。眠り猫や三猿だけでなく、雀の彫刻など細かな意匠にも物語が感じられて面白いです。拝殿の天井に描かれた龍も迫力満点で、見上げた瞬間思わず立ち止まってしまいました。さらに奥宮へ進み、家康公の墓所までの石段を登ると、空気が一段と静かで厳かな雰囲気に。歴史の重みと職人技を全身で感じられる、何度でも訪れたい場所です。
3度目ね日光。改装されてからは初めて訪れました。閑散期なのか、いつもに比べ人も少なくゆっくり拝見できました。奥社限定のお守り、おみくじもあり特別感を感じました。御朱印と御朱印帳を前の方が買っていたのでつられて買っちゃいましたがいい記念になりました。帰りにビームスがあり、ビームスオリジナル御朱印帳も販売してました。次はいつ来れるかな。
日光東照宮に初めて行ってきましたが、想像以上に圧倒されました。まず入口に立った瞬間から、空気がピンと張りつめていて、ただの観光地ではない特別な場所だと感じます。陽明門は写真で見るよりもはるかに豪華で、細部までびっしりと施された彫刻に思わず見入ってしまいました。「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿や、眠り猫など有名な彫刻も実際に見ると表情が豊かで、職人の技術の高さに感動します。境内はとても広く、自然に囲まれているので歩いているだけでも心が落ち着きました。歴史の重みと美しさを同時に感じられる場所で、時間をかけてじっくり巡るのがおすすめです。日光に行くなら、ぜひ一度は訪れてほしいスポットだと思いました。
世界遺産の日光東照宮です。豪華絢爛な陽明門、三猿や眠り猫など定番のスポットを見ることができました。日光駅からバスにて30分程度移動が必要ですが週末や祝日はかなり混雑が予想されます。また、到着してからも入場まで並ぶ必要があり、余裕を持ってのスケジュール組が必要です。上記の人気ポイントですが多くの観光客の方が見ているので探すのに苦労はなさそうです。また各建築物に関しても、諸外国の文化の影響もあり、色彩豊かで豪華かつ華やかな印象を与えます。
世界遺産 日光の社寺の一つ日光東照宮。拝観料は1600円ですが、美術館や宝物館に入館するためには別途入館料がかかります。境内には有名な三猿や眠り猫がおり、それに関連して随所にお守りを売っている場所があるのですが、それぞれラインナップが異なるので、つい何個も買ってしまいました。日光東照宮限定の徳川家康バージョンの武者ガンダムのプラモデルを売っている場所もありましたが、意外と箱が大きく大荷物になるので、泣く泣く購入を断念しました。家康公のお墓がある奥宮に行くためには約200段の階段を昇り降りしなければならないので、足腰に自信のない方は要注意と思います。
| 名前 |
日光東照宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0288-54-0560 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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世界遺産日光東照宮は、1617年初代将軍 徳川家光公の御祭神にまつられたお寺です。綺羅びやかで芸術的な建物です。三猿、眠り猫…有名な作品がありました。殆どの建築物は国宝や重要文化財だと知りました。参拝当日は生憎の雷雨でしたが、国内外の沢山の観光客で賑わってました。強力なパワースポットとしても有名です。本地堂の鳴き龍の不思議な鳴き声に驚きました。