初夏のほとりで絶景満喫!
大渡橋南東展望スペースの特徴
新緑や紅葉の始まりの頃が最適な訪問時期です。
風が非常に強く、身を守ることが重要です。
ここからの眺めは絶景で、のんびり楽しめます。
ここからの眺めもかなりいいですよ〜^^♫♪♩♬❣️。北側と違って赤城山・榛名山・谷川連峰が一望出来ちゃうってことはないんですけど、前橋市街、更には高崎市街まで見えるとってもステキなところです^^。特に、日本一高い県庁舎の群馬県庁舎(あくまでも県庁舎ってことなので誤解しないでくださいね^^!東京都庁舎のほうが勿論高いんですけど、あっちは県庁じゃなくて都庁ですからꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔)を臨むことが出来ますから騙されたと思って是非足を運んでみてくださ〜い^^。息を呑むような絶景って感じです^^。坂東太郎と群馬県庁舎、なかなか絵になりますよ〜^^。
| 名前 |
大渡橋南東展望スペース |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
来るのなら新緑、初夏の頃か紅葉の始まりの頃にすべきだったかなと少し反省しているのですが、一月で風がすごい、身体飛ばされそう、ほんとにハンパない強風、景色見る余裕ありませんでした。大渡橋は大正10年11月に開通して昭和58年に改築され、この時に記念として詩碑が設置されたようです。碑文右側「郷土望景詩の後に」の「大渡橋は前橋の北部、利根川の上流に架したり。鐵橋にして長さ半哩にもわたるべし。前橋より橋を渡りて、群馬郡のさびしき村落に出づ。目をやればその○くる果を知らず。冬の日空に輝やきて、無限にかなしき橋なり。」が記されている。碑文左側には最初の大渡橋は大正十年十一月に開通した。長さ500メートル(「総社町誌」より)。利根川に架かる橋としては超大橋のひとつであった。完成後間もない冬の日、萩原朔太郎はここを訪れ、自らカメラに橋の景観を撮影し、詩「大渡橋」を書いた。二十にわたる詩は郷土望景詩と名付けられ、詩人の第四詩集「純情小曲集」に収録されたが、自註として右の一文を付した。萩原朔太郎がこの橋に寄せた思いをここに忍ぶ。昭和五十八年一月 萩原朔太郎研究会 記。