吊り橋を渡る静寂の聖地。
皆瀬神社の特徴
皆瀬神社には多くの配祀神があり、その神格の豊かさは神聖さを感じさせます。
道の駅龍神から吊橋を渡ると、神秘的な雰囲気に包まれた静かな神社が待っています。
無人の神社でありながら、趣のある場所として訪れる人々に心暖まる歓迎をしています。
皆瀬神社読みは(かいせ)神社さん高野山方面から龍神スカイラインを走り龍神村の道の駅手前の左手にあります。立派な杉に囲まれる静かな神社さん、神主さんは常駐されておりませんので、御朱印やおみくじ、お守り等は求められません。手水舎は道を挟んだところにあり、綺麗な水がずっと出てます。
龍神温泉の帰りに来訪。道の駅に車を停めて徒歩3分程度で付きます。川のせせらぎが聞こえて落ち着ける場所でした。休憩所は閉っており御朱印はいただけなさそうでした。
皆瀬(かいせ)神社です。和歌山県の龍神温泉、道の駅龍神のすぐ横にある吊橋を渡った所にあります。道の駅に寄ったついでに参拝しました。
2024.920 皆瀬に来るまでにタイヤが落石の岩を踏んでパンク。幸い近くのスタンドに電話したら、合うタイヤが見つかり助けられたような気がして寄りました。道の駅に車を停めて、吊り橋を渡り景色も楽しめました。吊り橋は、雨だと滑るので、注意して下さい。
龍神村にある神社自然豊かで静かでありリラックスできる気持ち良い場所かいせ神社御祭神:(主祭神)八幡大明神(配祀神)天児屋根命 品陀和気命 中筒男命 源頼宜公 大棉津見命 宇賀魂神 大己貴命 市杵嶋姫命 大名持神 須佐男命 丹生津比売命 三筒男命 天香々背男命 伊邪那岐命 菅原道眞公 大地主神 不詳2座http://www.wakayama-jinjacho.or.jp/jdb/sys/user/GetWjtTbl.php?JinjyaNo=7063
道の駅目的で出掛けました すぐ横に吊り橋があり、満開の桜を眺めながら渡ると、すぐに立派な神社が!お詣りして、綺麗な🌸と綺麗な川を見ながら吊り橋をもどりました。神社に向かって右側すぐに幹線道路から入る道も有りました。
龍神温泉♨️近くに鎮座する聖地とても気がよく、癒されます。15世紀後半に創建されたそうです。主祭神 八幡大明神配祀神天児屋根命・品陀和気命・中筒男命・源頼宜公 大棉津見命・宇賀魂神・大己貴命・市杵嶋姫命 大名持神・須佐男命・丹生津比売命・三筒男命 天香々背男命・伊邪那岐命・菅原道眞公大地主神駐車場 無料有。
2022.9皆瀬神社御祭神:八幡大明神15世紀後半に龍神村の統治者「龍神家」によって創建されました。龍神家の始祖は12世紀末に龍神村に落ち延びた源頼氏(みなもとのよりうじ)です。6代目で土地の名を取り、龍神を名乗り始めました。皆瀬神社の祭神は、源氏が古くから戦神として崇めた「八幡大明神」です。現在、皆瀬神社には村内の大小37の神社が合祀されており、様々な神の力が集まるパワースポットとなっています。
こちらの神社すぐ近くに川へ降りる道があり、そこで撮影した風景です。山の天気は変わりやすいので、鉄砲水にはご注意下さい。
| 名前 |
皆瀬神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0739-78-0010 |
| HP |
http://www.wakayama-jinjacho.or.jp/jdb/sys/user/GetWjtTbl.php?JinjyaNo=7063 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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【静けさを求める人へ/心を整える時間】自然に包まれた神社と、想像以上にスリリングな吊り橋⛩️天橋立周辺を巡る中で、少し人の気配から離れたくて立ち寄りました。静かにお参りできる場所だと思って向かったら、思わぬ試練が待っていました。◆ 空間森に囲まれた境内はとても静かで、空気がひんやり澄んでいます。観光地の喧騒とは別世界で、自然と呼吸が深くなる場所。……が、神社の手前にある吊り橋が想像以上にスリリング。揺れる、軋む、高さもある。「これは試されている…?」と思うレベルで、ちょっとしたアトラクションです。◆ 人の対応基本的に無人に近く、干渉されることはありません。だからこそ、自分のペースで向き合える神社。◆ 気持ちの変化吊り橋を渡るまでは正直ドキドキ。渡り切って境内に立った瞬間、「よく来たな、自分」という不思議な達成感と静けさが一気にきます。⸻【ご注意点】・高所が苦手な人は吊り橋、覚悟してください・足元が不安定なので、歩きやすい靴必須・気軽な散歩気分だと、吊り橋で心が折れる可能性あり⸻【まとめ(こういう日におすすめ)】心を整えたい日。少し自分を試したい日。静けさとスリル、両方味わいたい人におすすめの神社です。🏷#皆瀬神社#和歌山の神社#静かな神社#自然に包まれる#心を整える時間#参拝記録#パワースポット巡り#吊り橋注意#スリリング体験#試される道#一人参拝#がーりーMAPJOURNAL