霧の中の大滝、関温泉近く。
不動滝(大滝)の特徴
赤倉関温泉間の県道396号線が通行止め解除、アクセスしやすくなりました。
不動大橋の下にある滝で、景色が非常に美しい場所です。
狭い道を通る際は注意が必要ですが、訪れる価値があります。
あいにくの天気でほぼ霧。いつかリベンジしたい。2018.9.25
関温泉からの大滝遊歩道 整備されていない ので要注意!また、参拝道が急ですのでロープを使ってください。滝壺の近くで虫多め。
赤倉-関温泉間県道396号線の通行止めが7月15日に解除されたので7月19日今年初訪問出来ました。道路脇から手軽に見える壮大な落差20mの不動滝は見応え十分です。
関温泉にほど近い渓谷の不動大橋の下にある滝です。以前は妙高山系で最も大きな滝であったため別名「大滝」とも呼ばれていますが、現在は落差20メートル程となっているそうです。滝壺の脇には、眼病に効くといわれている不動尊「大滝不動」が祀られており、渓谷は新緑や紅葉の時期など四季折々の美しさが楽しめます。
景色が綺麗道が狭いので注意が必要。橋の袂に一台位なら停めれるスペースあり。下に降りる道あり。
令和6年7月時点では通行止めが解除されており、車ですぐ近くまで行くことができます。令和6年5月時点で道路が通行止めのため、車で近くにはいけませんが、関温泉側からは歩いて10分程度です。紅葉シーズンは多くの観光客が訪れているようですが、新緑の時期もいいものです。
| 名前 |
不動滝(大滝) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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