小名浜港で釣り師気分!
小名浜港漁港区(「澤風」沈船防波堤跡)の特徴
年中通して釣り師には最高の場所で、青い空の下での釣りが楽しめる。
幸せ鳩や海鳥が見られる美しい風景が広がっている。
釣り糸が絡まるハプニングもあるが、マナーを意識して楽しみたい。
年中通して釣り師には最高の場所。初秋には魚たちもサイズアップしたり魚種も増える。これまで勝手にマメ鯵くらいと思ってたら、カマスとかかわいいカイワリもいたり、楽しめます!
2023/07/02訪問。TOMOYUKI KAWAZOE さんのコメント気づかず、それらしき場所を探しました。後日 小名浜港湾建設事務所に電話にて問合せしました。確認した内容はコメントどおりで、撤去年も1965年(S40)とのこと。また上記事務所では「漁港区」と呼んでいるそうです。お忙しい中ご対応いただいたご担当者に感謝申し上げます。旧海軍艦を利用したものとしては響灘(北九州市若松区)の「軍艦防波堤」が有名で、北九州市に赴任していたこともあって実物も見ました。私のように勘違いする方が居られると大変なので、名称変更の提案をしておきます。
これからの季節の釣りが最高ですね!景色もよいし、海風にあたると気持ち良い。
この防波堤には、現在「澤風」は眠っていません。「いつまでもあると思うな戦争遺構と装備品」「澤風」は旧日本海軍の一等駆逐艦で、峯風型駆逐艦の2番艦です。 三菱造船(株)長崎造船所で、1918年に起工、1920年に竣工しました。戦争中は1944年から対潜学校練習艦として1945年からは兵装を大幅に変更して対潜実験艦、特攻攻撃訓練目標艦として使用されました。 終戦後の1945年9月に除籍されています。 その後、解体されて船体は1948年に福島県小名浜港の防波堤として沈船処分されました。 が、防波堤にそれらしいものはありません。何人かの漁師の方にも聞いてみましたが沈船の場所はわかりません。 かなり年配のお父さんがいたので「澤風」を知らないかに聞いたところ、お爺さんが当時の内務省からの小名浜港整備の仕事に従事しており、子供の頃に駆逐艦の沈船の話は聞いているが、「汐風」の方がよく知られているとのこと。「澤風」は、「小名浜港の整備が予算も資材もなく遅れていたので、朽ち果てて危険な状態となったので昭和40年頃に撤去された」と教えて頂きました。このため、三崎公園の澤風タービンの見学のため移動しました。 後日、調べると郷土史の小名浜港の整備について、「澤風」撤去の記載がありました。
いわきに来ると必ずここに来ますf(^_^)昔から来てるので幸せ鳩や海鳥見るとびっくり釣糸が絡まって足先が無かったり…自分も気を付けてますが釣れても釣れなくても釣りをした時はマナー良くしたいものですね。トイレは三崎公園まで行ってしまうのも昔からのクセだなぁ(笑)
釣りの時の定番の場所ですアジ,サバ,穴子,カレイ,カンパチ,ワラサ,ヒラメ等季節によっていろいろ釣れて楽しいです🎣コンビニも近いし ら・ら・ミュウもあるので食料調達,🚻は困りません👍
青い空の下、釣り糸垂れてるのが気持ちよい〜(^O^)!サバサバ〜!
| 名前 |
小名浜港漁港区(「澤風」沈船防波堤跡) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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小名浜港漁港区釣りに来たと思われる方がこの辺りで車を停めて釣竿の手入れをしていました。釣りが趣味な方達の釣り場と思われますすでに漁は終わったのか、港湾関係者の方はいなかったです。