夫婦楠木が語る愛の形。
御神木(夫婦楠木)の特徴
夫婦楠木として親しまれ、特別な雰囲気があります。
落ち葉で作られた♡ハートが印象的なスポットです。
幹が根本から2本に分かれ、夫婦のような姿をしています。
落ち葉で、♡ハートを作ってありました。ご利益ありそうですね。
御神木。通称、夫婦楠木です。
| 名前 |
御神木(夫婦楠木) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒370-1132 群馬県佐波郡玉村町下新田370 1132 |
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幹が根本より2本になり、2人が寄り添う姿に見えることから、夫婦楠木と呼ばれている御神木なのだそうです。家内安全・夫婦円満・縁結びまた厄除開運の御利益があるそうです。最初、上ばかり見ていて、高くて大きな木だなぁと思っていて、2本に分かれていることに気がつきませんでした。夫婦木というと2本の木が寄り添っているものが多いですが、こちらは根元から2本に分かれていて、ちょっと珍しい形ですね。この太さと大きさであれば一般的に樹齢250~300年と言われているそうですが、夫婦楠は成長が著しく樹齢80年程度で、成長繁栄の楠とも呼ばれているそうです。