昭和の香り漂う、廃校の幻想。
交流・観光拠点施設 喰丸小の特徴
昭和村の廃校を活用した、ノスタルジックな空間です。
地元の方が作る民芸品やアクセサリーが揃っています。
無料で入場でき、歴史を感じながら楽しめる施設です。
校舎前の校庭に 銀杏の巨木に感慨…この巨木はこの集落の隆盛も 学校で育つ学童の喧騒も 巣立ちゆく子らの姿も 全てみてきたんだろうなぁ…と火災等に気をつけられて、末永く美しいこの校舎校庭の景観を遺されることを願います。
11月初旬に伺いました。ちょうど大イチョウが色づき、木造校舎と相まってとてもノスタルジックな雰囲気で素敵でした。また、9時からは校舎内も見学でき、古き良き時代を感じることができました。
1979年に廃校。私が小学校5年生のころ。私の小学校も2年生の時に建て替えされ、それまでは木造校舎でした🍁なんだか、懐かしい雰囲気に長居してしまいました。
古い小学校を再利用した施設 入場無料です地元の方が作られた民芸品とかアクセサリーが売っていました50代の私でも小学校はもう鉄筋コンクリートの校舎でしたので60代以上の方ならリアルタイムなのかな?私の幼稚園は木の床でだるまストーブがあったので校舎はとても懐かしく感じました。
昭和村にある廃校を活用した施設。併設された建物にはカフェがあり軽食も楽しめるほか、本校舎では訪れたとき地域の方がおかし、絵画、手芸細工などのお店を出されていました。中はドラマや歴史の映像で見る典型的な木造校舎の作りで私はその時代とはかけ離れた年の生まれですがなんだが懐かしく感じました。
2025.10.3自分より昔の世代が懐かしがる元小学校校舎です。板張り床、木の階段、木の机と椅子…。昭和50年代に廃校になったのを再利用して交流の場として活用しています。銀杏が黄色くなったらより一層雰囲気が高まると思います。
福島の旅で、立ち寄りました。交流・観光拠点施設「喰丸小」は、旧・喰丸小学校を改修して、2018年4月にオープンした施設です。校舎内には、木製の机やオルガン、教科書、提示物、ダルマストーブなど、昭和時代のレトロな物がいっぱいあります。敷地内には、元の新校舎を改修した蕎麦カフェ「SCHOLA」があり、手打ち十割蕎麦やオリジナルスイーツが味わえます。校舎の前には、喰丸小のシンボル、樹齢120年ともいわれている大イチョウがあります。黄葉の見ごろは、10月中旬から11月上旬で、長い時は11月中旬まで楽しめます。この間ライトアップされ、落葉するまでの期間実施されます。2025年は、10月10日から実施予定になっています。10月4日に訪れたのですが、ちょうどイベントが開催されていて、舞台では、コンサートの音合わせが行われていました。次の予定があり、コンサートは見れませんでしたが、自分が通った小学校を思い出させる喰丸小を見学でき、立ち寄って良かったです。季節が合えば、黄葉の大イチョウを、ぜひ見てみたいです。
ノスタルジックな気分に浸れてとても良い場所です。この状態を維持して下さってる方々の努力に感謝したいです♪玄関で靴を脱ぎ、用意されたスリッパで校内をまわれます。教室は一部屋だけ(だったかな?)再現されてますが、他は事務所だったりグッズなどの販売コーナーだったりになっています。今回訪問は夏だったのでまた秋の紅葉の頃にも行ってみたいです(冬も行ってみたいけど雪が相当凄いみたいです)
通りすがりに看板を見て伺いました。ノスタルジックな校舎跡で、木の床は懐かしかったです。とてもキレイに手入れされている印象でした。小学校1~2年生頃まで、このような木造校舎でしたのでその頃のことを思い出しました。いつまでも大切に残してほしいと思います。
| 名前 |
交流・観光拠点施設 喰丸小 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0241-57-2124 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ここはすごくよかったです昭和12年の校舎を綺麗に保存してあります中は「The昭和」満載でその時期に過ごされた人達に深く刺さると思います壁に標語や絵が残されておりそれがとてもいい雰囲気を醸し出しています校庭には樹齢120年の大イチョウがあり2階の窓いっぱいに広がる姿は圧巻です壁や床、柱に歴史が刻まれておりとても素晴らしい場所です一階に地元の方の手作り品が置かれておりフクロウのキーホルダー2個で五百円を買いました。