豊臣秀吉も越えた峠、冒険の道。
勢至堂峠の特徴
豊臣秀吉も越えた歴史的な峠の魅力です。
国道294号線からアクセスしやすい場所に位置しています。
周辺の景色も楽しめる、ちょっとした冒険に最適です。
良い道だとは言いきれませんが、いつでも気軽に通ることができます冒険してみて下さい。
豊臣秀吉も越えたと言われる由緒ある峠です。2024年10月に自転車でトンネルを越えました。標高約700m.旧道は立入禁止で入れません。古道の方の峠はトンネルの湖南口の側の階段から行けます。r294は改良されたとは言えそれほど道は広くなく車のペースが速めで坂もきついので自転車での登りはあまりお勧めではありません。
長沼から会津方面に向かうルートです。
白河街道の南側から行ってみようと思いましたが、国道294号線(から白河街道へ)の入り口になる場所にバリケードが設けられており、断念しました。新道が開通すると、途中に集落などが存在しない旧道が通行止めになることは当然ですね。少々安易でしたので、さらに行きたい、という気持ちが湧く場合には、周辺市町村役場や道路の管理担当になりそうな処に確認してからにしようと思います。
| 名前 |
勢至堂峠 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
40年くらい前未だ若かった頃に、主人とスキーの帰りに通った?のかもしれないのですが…猪苗代湖から多分294号線を南下してきたのだろうと?…その時ヘアピンカーブのような下りの坂道の右手奥の方に、岩肌に彫られたような石仏が建っていたような記憶が…不確かなのですが、何処に聞いてもそんな物は分からないとの答え、近頃ではAIに頼って聞いて見てもハッキリとした答えが出ません。勢至堂峠は一部通行止めになっているらしいとのことで、この辺では?と思っています。そんなスピリチュアルな場所です。