甚目寺観音すぐ横の恵比寿大黒天。
大徳院の特徴
創建西暦598年の歴史的寺院で、地元の聖域です。
恵比寿大黒天がご本尊で、線香をあげて福運を授かれます。
渥美線駅から近く、駐車場も共有してお参りしやすいです。
願いかけ恵比寿さんです。隣に大黒さんもおられます。綺麗に手入れされた感じがしますね。隣に駐車場もあります。
甚目寺観音山門東にあるお寺。悩みや苦しみを札に書いて張る恵比寿さま大黒さまがいてくださいます。小さなお寺ですが、ふっくらした恵比寿さま大黒さまがいるのでなんだかほっこり。正門扉の彫刻も縁起がよくて見ていて楽しいですよ。
御朱印をいただきました。甚目寺観音に行く際に目にとまり参拝しました。ご本尊がえびす大黒天になります。尾張三霊場第ニ番の印がありました。
2024年5月2日願掛け寺ですね!お金💰️が欲しい人が良くみえるお寺かな?(笑)
尾張三大霊場の1つ見たいで大黒様・恵比寿様で有名なお寺さんで甚目寺のすぐ近くにあります。境内は小さいですが本堂・大黒様・恵比寿様があります。御守りも多数あります。
甚目寺観音に行ったのです。そうしたら、えびす様がお隣に。一緒にお参りしてきました。「八方ふさがりの方、ご祈祷します。」の貼紙も。ご祈禱は、予約制だと思います。きっとみんなしんどいんだなと思い、行ってよかったです。正門の前に、名古屋では見かけないレトロな郵便ポストがあって、思わず記録写真を撮りました。
当寺は、西暦598年(推古天皇6年)に創建されました。その後、西暦1196年(建久7年)に地域住民の加護と繁栄を祈念するために源頼朝により当寺に恵比寿天と大黒天のニ尊像を奉安されました。それにより五穀豊穣・漁業繁栄の祈願所として深く信仰を集め、各地より参拝されるようになりました。西暦1607年(慶長12年)、飛騨の大工の左甚五郎が当寺へ参拝したときに、本尊の霊姿に深く感動し、 その威徳にすがって数カ月滞在し、お礼のしるしとして二天像を彫刻して住職に寄進しました。これが現在の本尊だと伝われています。
夫婦そろって住職のファンです(笑)とても気さくで、為になるお話もいただけるし、暇なときはお茶まで出していただける。ご利益もしっかりいただいております。
朝9時ころ行きました♪おみくじが日本語と英語と書かれています!とてもきれいな場所です!
| 名前 |
大徳院 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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恵比寿大黒の大徳院‼️甚目寺観音が西隣にあり恵比寿天・大黒天を祀るお寺です。境内は広くはないですが、コンパクトにまとまっていて、本堂も造り込まれた趣のあるお堂でした✨