高い岸壁と線路、港の魅力発見!
東名古屋港の特徴
マイ漁船で通勤できる便利な海港です。
日本車両製造の鉄道車両を舟積みする岸壁が魅力です。
隙間から見える海の景色が特別感を演出しています。
名古屋港も、東名古屋、南名古屋、北名古屋としても、名古屋水族館が今は、メインです?ね。
マイ漁船で、ここから通勤している。ポートandライド。
関係者以外立入禁止なので港や海は壁の隙間からしか拝めません。車の出入りがあるので撮影も自重しましょう。しかし海風は気持ち良かったのでもったいない!!追記:写真のように道路を線路が斜め横断しているところはちょっとした見所ではあります。もう使われてないかもしれないところが廃墟好き心もくすぐります。
海外でも頑張れ👍
日本車両製造で制作された鉄道車両を舟積みして海外に運ぶ為の線路が、岸壁ギリギリまで存在する。マニア酔狂なる国鉄キハ40、58、ブルトレの中古もタイ、ミヤンマーで活躍する。日本の車両は優秀で乗り心地も良く、喜ばれてうれしい。運ばれる日は鉄道フアンが嗅ぎ付け賑わう。付近の国道を跨ぐ時は非日常的な光景と交通整理で感動的。
暇つぶしに行きましたが岸壁は立ち入り禁止で行った価値はありませんでした。
なにもない港です。
特に何も無い。
大江と東名古屋港の間を走る電車です。朝と夜しか走ってないし、本数も少なく、時間帯によっては超満員の電車です。いい所はありませんがこの電車がなければ通勤しにくいので無くてはならない電車です。
| 名前 |
東名古屋港 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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名鉄東名古屋港駅から線路自体はさらに400m港側に延びており、岸壁の手前のところが昔は貨物駅として機能していました。今となっては旧貨物駅は跡形もあまり感じられないほど様変わりしていますが、東名古屋港駅から続くレール自体は岸壁のところで名古屋港管理組合の敷地に吸い込まれるようにして途切れ、港への引き込み線のような形になっています。ここは日本から海外へ輸出されるルートとしても名の知れた場所ですが、日本で使われてた車両が海外へ譲渡されることになると、ここから船に積み込まれて海外へ旅立っていくわけです。キハ25系の登場により、2015年度でJR東海から引退したキハ11系・キハ40系もミャンマー鉄道省へ再就職が決まり、この東名古屋港から旅立っていきましたね。