冬の渡り鳥、藤前干潟で。
名古屋市野鳥観察館の特徴
冬の渡り鳥が見える素晴らしいポイントです。
館内には観察用の望遠鏡がたくさん揃っています。
名古屋市の庄内川河口域は野鳥の聖域です。
2025.8.22 なごやSDGsスタンプラリーのために久しぶりに名古屋市野鳥観察館へ。入口にはカフェのような黒板で案内がありおしゃれです。野鳥のはく製も迫力あります。名古屋藤前干潟、干潮ではありませんでしたが、多少の海鳥は見ることができました。朝のいい散歩にもなりました。次は、干潮時刻に行きます。
1階で無料で野鳥観察ができます(2階もあります)。施設の方が色々と教えてくれました。ありがとうございます。カワウやサギがいました。駐車は、公園の駐車場です。
先日こちらでひらかれた、野鳥を観察する会に親子で参加させていただきました。ここは、藤前干潟の脇の稲永公園の中にあります。館内もこの辺りで見られる野鳥の剥製がたくさんあります。二階建てになっていて、干潟の方にたくさんの望遠鏡が備え付けられていて、そこから見ることもできます。イベント開始前に少し予備知識を入れてもらい、イベントが開始。最近鳥の観察にハマっている子供は大興奮のイベントでした。なかなかうまく見つけられることができないでいると、帯同してくれた職員さんが大きな望遠鏡で今見えるよって感じでピントを合わせた状態で見せてくれるのでいろんな鳥が見られました。この干潟がもしかしたらなくなっていたかもしれないと思うと、よくぞ残してくれたな。ありがたいと思いました。季節が変わると見られる鳥も違うそうなのでまた行きたいと思います。
野跡駅を出たら右手交番前の信号を渡り真っ直ぐ行くと、円形モザイクや絵の階段が迎えてくれる。公園を抜けて干潟が見えてきます。浜に下りることはできません。観察館は無料で利用できますが、管理や保全をしてくださる方々に挨拶しましょう。一階には双眼鏡の他にも剥製や置物、観察できた鳥に関する資料が置かれています。一階の双眼鏡は鳥たちがよくいる波止場の高さに固定してあるので鳥たちの姿が見つけ易い。二階の双眼鏡は自由に動かして見ることができます。常連さんたちが多いようです。友達と行くより、一人静かに鳥の観察に行くのがふさわしい穏やかな浜辺です。周囲は松林なのでピクニックにや散策にぴったり。ただし無視が多い。周囲に飲食店はないのでお弁当持参がおすすめ。
「名古屋市野鳥観察館」です。(⌒‐⌒)藤前干潟は2002年11月に水鳥の生息地として国際的に重要な干潟としてラムサール条約登録湿地になりました。(⌒‐⌒)静かに野鳥を見るのも良いかも。(⌒‐⌒)休館日 毎週月曜日・第3水曜日 (事前に確認して下さいね)開館時間 午前9時~午後4時30分入場料 無料駐車場 稲永公園中央南駐車場(無料)※駐車台数が少ない為、満車の場合があります。喫煙所 有り(正面入り口前)
自然が豊かな素敵な場所でした。カモがプカプカと泳いでいて、見ているだけで癒されます!館内には望遠鏡がズラーっと並んでいて、無料で干潟にいる野鳥を観察するできます。施設の職員さんも親切な方で、色々なことを教えてもらえます。季節によって野鳥の種類も色も変わるそうなので、また違う季節にも伺いたいです。ありがとうございました!
自然が豊かな素敵な場所でした。カモがプカプカと泳いでいて、見ているだけで癒されます!館内には望遠鏡がズラーっと並んでいて、無料で干潟にいる野鳥を観察するできます。施設の職員さんも親切な方で、色々なことを教えてもらえます。季節によって野鳥の種類も色も変わるそうなので、また違う季節にも伺いたいです。ありがとうございました!
東側から藤前干潟の野鳥が見れる場所。館内に双眼鏡があり、無料で野鳥がすぐ近くに見える。ホームページで干潮を調べて行くとたくさんの鳥を見ることができる。
随分久しぶりに訪問しました。望遠鏡は、サランラップで感染対策されています。係の方が見えて、やんわりと解説して頂けました。ミサゴ、見られると嬉しいですね。
| 名前 |
名古屋市野鳥観察館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-381-0160 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
設置してある望遠鏡が良く、かなり遠くまで見通せます。夏は涼みながら、冬は暖をとりながら、野鳥観察が楽しめます。