干潟を学び、海を感じる。
藤前干潟活動センターの特徴
藤前干潟でゆっくり野鳥観察が楽しめます。
3階からの眺めは干潟とトリトンの美しい景観が魅力です。
年に2回の藤前干潟クリーン大作戦で地域貢献も行われています。
こじんまりしていて、展示物も…。職員さんが二名居た。
大学のサークルで藤前干潟を訪れましたが、この施設の方々は本当に親切にしてくださいました。ちょうどハゼがいる時期であったのもあり、ハゼを採るための場所や方法を教えてくださりました。その後は採ってきたハゼたちの種類を判別して、飼育法までも説明してくれました。地域の子どもたちもいて判別を手伝ってくれたり温かさが伝わってくる施設でした。また伺いたいと思います。
…ついに我慢出来ずに海を観にやって来ましたです…やっぱり水平線を観るのは気持ちが良いですよね~…借りぐらしだとどうにも息苦しいので…例えちょっぴりしか見れない水平線でもリフレッシュ出来ますし目にも良いと思います…それはそれとしてボランティア?の方…ポイ捨てゴミを拾い集めて下さり本当にありがとうございますです…😭
ここから歩くと藤前干潟が見れる。今年の3月に訪れた。中はいろんな資料があり、パンフレットがもらえたりした。藤前干潟以外にも愛知県の豊田の山奥辺りに湿地があるなど知らなかったことがいっぱい。勉強になる。
目の前に広大な藤前干潟が広がります。干潮時に干潟に入ることもできるようです。
稲永公園から近くなので回ってきました。駐車場の入り口がかなり狭く、入り口のポールがはずせません。ちょうどまっすぐ入ればハイエースクラスでも入れますが、私はこすりそうなので断念しました。車を車道にとめて堤防に上がってみると堤防→岩場→海 という感じ 潮がひいていたら干潟がみえるのかもしれない。幼児といくところではないな、と感じた。一人でぼーっとしに行きたい。
新型コロナで監視員がいないことを知ってかハゲ頭の老人がゴミ収集場所に置いてある黄色プラスチックをつけた自転車で来て何をするのかと思ったら、掘った穴に黒い灰を埋めていきました。新型コロナで人がいないことを悪用して、不法投棄。ハゲ老人は波消ブロックのところに逃げていきました。
藤前干潟について学べる施設です。干潟の向こうには名港トリトンが見えます。
12/8 観察会に参加しました。ミサゴが魚を食べてる姿を観察出来ました。すごくきれいで感動しました。
| 名前 |
藤前干潟活動センター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
052-309-7260 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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藤前干潟を北側から見る位置関係。藤前干潟は、日本に残された数少ない干潟、希少である。ゴミの埋め立ての話が出て、地元の主婦たちが子ども達に干潟を残したい、も立ち上がって残した。シギチドリのシーズンは春と秋、ハマシギは越冬もする。6月はシーズンオフでシギチはいなかった。干潮の時間帯、遥か向こうの遠浅で鳥が集まっていたがなんだかわからず。せっかく残した干潟、公共交通機関で行ける様にしてほしい。他の地域の観光地の様に、最寄り駅から往復のタクシーチケットを出すとかお願いします。