昭和の香り漂うレトロな駄菓子屋。
巽ヶ丘米穀店の特徴
絶滅危惧種の個人駄菓子屋さんとして注目されています。
未だ残る昔ながらの駄菓子屋さんの雰囲気が魅力的です。
レトロな駄菓子が揃う特別なお店です。
スーパータツミがなくなって寂しい所になりますが、まだ頑張っておられます。
絶滅危惧種の個人駄菓子屋さん。おじいちゃんもおばあちゃんも人柄がよく、幸せな気持ちになれました。格安の野菜も少し店頭にアリ。
未だ残る昔ながらの駄菓子屋さん。子どもたちでいっぱいのときも。
レトロな駄菓子屋さん!ありとあらゆる駄菓子が並んでる。見ているだけでワクワク。スーパーボールくじが一回33円、幼児に優しい。もっと沢山の子供達で賑わってほしいなと願いを込めて。
今では珍しい、昭和の香りが残る駄菓子屋さん。30年前から変わらないたたきの通路の両側に所狭しと並ぶ駄菓子の数々。奥の畳の間におじいさんとおばあさんが座っている。昔はこのあたりもたくさんの駄菓子屋があったが全て閉店してしまい、今では知る人ぞ知る駄菓子屋として、近隣の市から懐かしさを求めて人が集まっているという。とはいえ、巽ヶ丘地区が高齢化していることに加え、コロナの影響で子供達が全く来なくなってしまいかなり打撃を受けているようであるから、いつまでも店があるかどうかは分からない。実は本業は米穀店なので、米類や餅も売っているが、これがスーパーよりかなり高いが間違いなくおいしい。一度は食べてみてほしい。あと、店の入り口でひっそり売っている野菜が地味に安くて美味いのでおすすめ。場所は分かりやすい。名鉄河和線の巽ヶ丘駅の目の前のキリンのカフェの道をまっすぐ登っていき一つ目の角を左に曲がったところ。バラックのようなたたずまいに張り出したような看板で一際目を引く。私は知多半島に釣りに行くときに寄るようにしているが、これからはレトロファンの聖地としてもっと有名になってほしいと思う。
| 名前 |
巽ヶ丘米穀店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0562-34-8667 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 7:30~18:00 |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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めっちゃ良いです。レトロ感溢れる駄菓子屋で店主もとっても優しく、雨の日に自転車で行ったら屋根の下に自転車を停めるのを手伝ったりしてくれました……!!