須川温泉近く、ござセットでおいらん風呂。
天然蒸風呂(おいらん風呂)の特徴
地面の穴から蒸気が出る独特な天然蒸風呂で身体を癒せる魅力的な施設です。
売店では、ござセットを購入できる便利さがあり、登山帰りに楽しめます。
須川高原温泉から名残ヶ原へ向かうハイキングコースの途中にあります。写真の露天風呂(大日湯)で申し込むようで、入り口に入浴板が掛けてあり、これを持って向かうようです。昔、硫黄の匂いが付くのを嫌った花魁が使ったので名前が付いたようです。
売店で、ござセット売ってましたので購入し利用しました。
須川温泉から登山道を少し登ると現れる小屋で、地面の穴から蒸気が出てくるのでゴザを敷き腰等に当てるように寝転び身体の上にバスタオル)毛布等を掛け熱が逃げないよくにして治療する場所です。受付は、須川温泉で、ゴザも貸し出されます。
栗駒山登山スタートし、須川温泉から直ぐの所にある施設。
2022.10 好きな人、山登りの人はへっちゃらだけど、普通の人は此処まで登って来れない。
利用したことはないが、利用するにはそれなりの装備と覚悟が必要かな?
| 名前 |
天然蒸風呂(おいらん風呂) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 5:00~17:00 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒021-0101 岩手県一関市厳美町 祭畤山国有林46 林班ト |
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おいらん風呂でありんす。Googleマップでのクチコミは1年前より誰も投稿されてないでありんす。ちょうど工事の守衛さんが居たので聞いてみたでありんしてよ。そしたらそこそこの利用者は居る様でありんしたよ。勝手に入れそうな雰囲気でありんすが、ダメでありんすよ。須川温泉施設方に使用の旨を申し出るのが筋でありんす。ゴザとビニールがセットで売店で売ってるのでありんすから、そちらで購入するのが良いでありんす。売店の方が使い方を書いた紙をくれるでありんす、注意事項も確り聞くでありんすよ!そしたら温泉施設の札を使用中にして小屋まで登るでありんす。10分も掛からない時間で小屋に辿り着くでありんす。さてどの部屋にするでありんすか・・・・迷うでありんすが、何処も同じでありんすから手前から3番目にしたでありんす正直に申して、あまり綺麗な小屋では無いですありんすよ。さてと、レンガを取ると緩やかに蒸気が上がるでありんす。わっちはここで少し考えたでありんす。今日は気温も低く風も強く、小屋の隙間から冷たい風が入って来るでありんす。つまり小屋の中が寒いでありんしてよ。全裸になるべきか? 下着を付けて使用するべきかで迷ってしまったでありんす結局全裸になったでありんすが、どちらかと言うと下着は付けた方が良いかもしれないてありんす。指宿の砂蒸温泉みたいに浴衣を着るのも良いでありんすね。数百円で貸し出してくれるサービスが有ると良いかもでありんしてよ。身長が高くガタイが良いわっちにはゴザとビニールが小さくて半分しかカバー出来ないでありんす・・・・腰下はアツアツで汗が出るでありんすが、上はヒエヒエでありんす。ドコモの電波が入るギリギリでありんしたので、30分ほどスマホで遊びながら過ごしたでありんす。身長170以上の人はゴザセット1つでは足りないので2個買った方が良いでありんす。あと、隙間風が入って寒いでありんすから寒い日は全裸はやめた方が良いでありんす・・・・・大きなビニールを肩から被り、椅子に座るなどの床屋さん方式も有りな気もしないでありんすね。改良の余地がありそうでありんすが、昔ながらの作法で入るのも楽しさでありんすね。コレは記憶に残るなかなかチャレンジャーな温泉でありんす。このクチコミを見た貴方も是非チャレンジするでガンスよ!🐺あっ!