江戸時代からの味、芋川うどん。
きさんの特徴
江戸時代の名物いもかわうどんを現代に伝えるお店です。
厚みや歯応えが楽しめる、独特な食感の幅広麺が特徴です。
お出汁の効いたミニヒレカツ丼は、ボリューム満点で美味です。
驚きです。きしめんはもちろん、うどん、味噌煮込み、蕎麦、そして、いもかわうどん!どの麺にもこだわりをもって作っている様子がわかります。食べたのはいもかわうどんときしめんの今昔食べ比べですが、とても美味しく楽しく頂けました。ちゅるっちゅるのきしめん良かったです。また他の麺も食べに来ます。
久しぶりの刈谷です。運転手(ワテクシ)「なにか刈谷っぽい食事はありますかー?」助手席「はい、きしめんの祖、いもかわうどん が出てきました!」運転手「芋皮うどん?」助手席「今川うどんという説も」、、、??ほんじゃ、行きますかwお店は刈谷の中心部を抜けて、住宅地を過ぎた川沿いにありました。土曜13時過ぎですが、けっこう車が停まっています。いもかわうどんのノボリに頷きつつ、店内にいくつもある蕎麦推しにたじろぎます(汗)。席はけっこう埋まっていて、丸テーブルへ。初志貫徹、私は ざるいもかわ大盛、連れは きつねいもかわ(温)待っている間、「いもかわうどん復活の歩み」とある冊子などを読んで待ちます。ふむふむ、永らく伝えられた一子相伝うどんではなく、このお店が21世紀に復活させたうどんであると。到着。おお、きしめんと違って全粒粉のような麺のきしめんスタイルです。連れの きつねは、醤油が深く香る感じ。早速啜るに、甘み感じる硬めの麺、香りもヨシ。つけ汁は過剰に濃厚ではなく、麺の香りを良く感じられるバランス。これは美味いですね。別れがたくも完食。そば湯ならぬ「いもかわ湯」が欲しくなる感じでしたね。つけ汁をチョイと啜って、完。食後ミーティングの結果では、お店イチオシの「キジ(雉)いもかわ」のような具沢山な温うどんが、やはり向いているのでは?という意見でまとまりました。ざるで麺の風味を堪能できましたが。さて支払いの際、私が先に外へ出て待っていたら、連れはお店の人に いもかわうどんの感想を聞かれたと(汗)。答えたかった〜。そんな気持ちで、少し長めの文面になりました(笑)。いもかわうどんを出す店が増えますように!
店内はザうどん屋さんて感じの雰囲気。天井が高いのは意外。壁の愛知県警のカレンダーがロック!こんなん初めて見たわ〜。2023年にブルーハーツのドラムの梶君をきさんさんに連れてきたのは私の友達だそう。写真があった。有名な方々もたくさん立ち寄っているみたい。令和のこの時代に昭和の産物。来店者がメッセージ残していくノート。こんなのは最果ての無人駅でしか見たことないわ。「NHKのど自慢見てきました」ていうメッセージが結構って、のど自慢すげぇ!てなった。トイレで知ってたら得する情報あるから是非チェックチェケラ!縦に置かれたティッシュを初めてみる。大将は話し好き(笑)きさん特製の味噌煮込みうどんセットお土産もあるのでぜひ買ってみたら動やろ。この店と近所のファミマにしか置いてないそうです。麺が太くて食べ応えありまして、また愛知来たら食べに行きますです〜バイト募集ちう。
初めて来たときは味噌煮込みうどん気になっていた芋川うどんをいただきに冷たいぶっかけの芋川うどんにニシンをチョイス平たい全粒粉のおうどんは美味しおしたな蒲郡方面から23号バイパス降りて店に入り名古屋方面の乗口もすぐで寄りやすい立地でおすすめできます次は芋川うどんの味噌煮込みをいただきたいと思いましたな。
6月のある土曜日のお昼前、名古屋からの帰宅途中、知立バイパスに入ったところ。ランチでうどんが食べたくなりそういえば、刈谷に「きさん」っていう うどん屋があったな・・というのを思い出し 一ツ木ICを降りて、ナビで調べたら 数百メートルのところにあるのを見つけ 訪店。住宅街を抜け、店の前には逢妻川が流れる場所です。お昼の12時前、店内に入ると1グループ先客が見えるだけ。ネットでは評価が高いのに、大丈夫か!?案内された場所(座敷)に座り、メニューを見ると、ランチがあるじゃん。ってことで かけうどんをいもかわうどんに変更したものと、ミニヒレカツ丼のセットを注文。同行者は、温かい エビ天ぷらうどんをいもかわうどんに変更。いもかわうどんが入った器をみると、ん!?一瞬豚バラ?が入ってる?と思ったのですが、箸を入れると別物w幅が4cmくらいあるうどん?です。へーこれがいもかわうどんですかw食してみると、ん~不思議な味です。ミニヒレカツ丼は、、流石 うどん屋のカツ丼って感じでとてもうまい。ごちそうさまでした。食べている間に 店内は満席になり評判のお店というのがわかりました。今度は寒い時期に味噌煮込みうどんを食べてみたいです。
僕はカレー煮込みスタンプラリー出来ましたが、いもかわうどんや味噌煮込みうどんが人気のお店のようです。カレー煮込みうどんは、コシの強い手打ちの平麺にサラッとしたカレー風味出汁の組合せ。具は揚げ・蒲鉾・玉子とシンプル。平麺はきしめんとは明らかに違う煮込みうどんの平麺です。噛み応えが良くてとても美味しいです。いもかわうどん・そば・天丼・カツ丼・味噌煮込みうどん等も美味しそうなのでまた行きたいと思います。駐車場はお店の周りに6台ほど駐められます。
名古屋鉄道名古屋本線・富士松駅より南西へ又は、一ツ木駅より北西へ…それぞれ徒歩15分程で到着。ご家族で切り盛りしています。メニュー表から、「芋川うどん」の「きじめん」を注文。きじめんとは、きしめんの元祖。きじめんの言葉がナマって、きしめんになったとか…。少し時間を要して着丼。鶏肉が沢山入って、美味しいです。昔は、鶏ではなく…キジの肉を使用していたので、きじめんになったとも、言われています。麺もこしがあって、出し汁に絡み本当に美味しく頂きました。ご馳走様です。
刈谷運動公園の近く川沿いの細い道を川を左手に見ながら歩くと小さな橋の隣にありました立地条件の割に車は駐めやすく車で来やすい電線の加減で背の高いクルマは少し注意した方が良いかもしれません江戸時代に東海道随一と言われた芋川うどんを現代に伝える名店です今回はいもかわうどんの温かいきじめんとミニヒレカツ丼をオーダー幅広麺はきしめんと言うよりは山梨のほうとうに近い感じで、喉越しより歯応えを楽しむものでした厚みも均一では無く歯応えの強い所と柔らかめな部分もあり食感も楽しい昔はキジの肉を使っていたようですが現在は安定供給される鶏を使用している模様臭味のない食べ慣れた鶏肉は現代人には食べやすくて良いと思います醤油の味が強めなのも昔ながらの味わいですねミニヒレカツ丼はヒレカツを卵とじにしたものでお出汁が美味しいお出汁に浸ってない所は衣がサクサクしていて食感の変化も良いお米は美味しく量も多く、ヒレカツも一枚が大きめで見た目によらず満腹になれました現金の他にPayPayも使えるようでした。
写真一枚目はきじめん(温)、二枚目はアジフライのうどんセット(小ライス)です。アジフライはサクサクフワフワでオススメです!芋川うどんはもちもちの麺でとっても美味しいです。席は4~6人掛けで、座敷とテーブルがあります。支払いはPayPayも使えます!
| 名前 |
きさん |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0566-27-8537 |
| 営業時間 |
[日金土] 11:00~14:00,18:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
気になっていた「今昔食べ比べ」を注文。色鮮やかな器に盛られて登場したのは、存在感抜群の芋川うどんと、艶やかで美しいきしめんの2種盛り!それぞれの良さを一度に堪能できる贅沢な一杯です。出汁の効いたつゆや薬味との相性も抜群で、最後まで楽しく食べ比べができました。うどん・蕎麦好きなら一度は試してほしい名物メニューです!