愛知で鮎の美味を堪能!
川口やなの特徴
鮎の塩焼きはNo.1の美味しさで、絶品フライも味わえます。
生きた鮎を使用し、オーダー後にじっくり料理を提供します。
週末は非常に混雑するため、予約が必須ですのでご注意ください。
鮎のシーズン終了間際にアユ食べに行きました。炭でじっくり焼かれた養殖の子持ち鮎と天然鮎両方食べました。定食もありますが塩焼きが大好きで子持ち養殖鮎が600円で天然鮎が800円と天然鮎にしてはお値打ちにいただきました。
冷房効いています。受付で、注文してから席に着くと食事を運んでくれます。鮎定食と特鮎定食があるのですが、鮎の塩焼きが一匹か二匹の違いです。女性の方は鮎定食で十分です。鮎の刺身を別で注文しました。グループで一匹頼むといいかも。やなで遊べて楽しいです。大学生も入って楽しんでました。
混雑時の駐車場について、駐車場出入り口の前の道路が狭く出入りに大変神経を使います。せめてお盆やゴールデンウィークなどの混雑時には、誘導員を配置するなど考慮が必要かと思いました。料理は、お盆であゆ定食のみに限られていましたが、美味しくいただきました。
鮎の時期になったので検索して訪れました少し早めにと思い11:30頃着きましたがすでに大盛況で店舗下の待合場所があり1時間待ちうなぎののぼりがあり昨日は土用の丑なので鰻もありか?川辺なので割と涼しいかなと感じましたが少し早めにアナウンスが入り、受付でうなぎは時間掛かりますか?と聞いたら受付順に提供しますのでとの事結局、鮎のランチと鰻長焼きを頂きました。30分ほど待って出てきた鰻長焼きは肝付で驚いた、初めて見ました。待った分腹ペコだったかもしれませんが兎に角全部美味しいかった!長焼きは妻とシェアで、ランチの鮎の塩焼きと小鮎のフライ、赤味噌汁、漬物、白ご飯でもランチのご飯は小盛り程度だっので受け付けまで行って支払いして白ご飯追加しましたこれは最初に大盛りとか選べると良いかなと感じましたでもまた食べたいです。
鮎定食塩焼き、甘露煮、味噌、フライ、鮎飯季節物なので少々高くても仕方ない?注文してから焼くので時間はかかります。定食に汁物がないので口が少しパサつき。(赤だしは別注文)お水はセルフ。年に一回は食べたいですね。美味しかった!!
せっかくのヤナなので、鮎料理をいただきたいところですが、鰻がおいしいと聞いたのでうな重にしてみました。ふわっと炭火焼きでおいしかったです!10:30開店のところ、早く到着してしまったので、焼きを注文して川で遊んでいました。おかげで開店と同時にランチすることができました。鮎も鰻も焼くのに30分くらいかかるので、時間に余裕持って出かけるのがオススメです。2023.08.05 再度訪問。うな重いただきました!1年前と比べて、うな重は3000→3500円に値上がってました。
歳を重ねたせいか笑 こういった処も訪れるキッカケにとツーリングの行き先にしました。直行するには面白くないので松平東照宮→小渡→笹戸温泉経由で11時20分に到着。オープンを11時とばかり思い込んでいたため、駐車場は既に満杯(泣)2階入口のウェイティングボードにカタカナでフルネーム記入し1階で待つシステム☝️扇風機に当たりながら(エアコン無し)待つ事50分。ようやく2階へ😌いよいよかと思いきや、まずはメニューを決めて先に会計。その後、席で待つ事30分(その間、鰻や鮎の塩焼きのいい匂いが空腹に刺さります)ようやく鮎定食がお目見え🤗味噌焼き?塩焼き、甘露煮、天ぷら、鮎ご飯とフルコース☝️頭から尻尾まで綺麗に食べれます。良く焼かれて生臭さが全く無し。これで¥2,500なら安いと思います。次回は運転手付きで来ようと思ってます。🍺が欲しくなってしまいましたが我慢して帰路へ。開店と同時に入店するのをお勧めします。
8月の日曜日10時半オープンで10時に到着しました。5組位並んでいました。10時半になったら入り口でオーダーを聞かれます。お金を支払い席に自由に座ります。川が見れる2階の窓際に座れました。鮎定食2,500円。鮎が4匹と鮎ご飯、山菜のお浸しが付きます。鮎は塩焼き、味噌タレ、甘露煮、フライです。汁物が欲しかったかな。お腹いっぱいにはならなかったけど、旬の鮎を食べれて満足しました。11時半には満席になり、名前を書いて呼ばれるまで待つようなアナウンスが流れました。
最後の鮎最後の方になると小ぶりになるのかな?そして小鮎はデカくなるのかな?毎年来れるのを楽しみにしているのでまた来年もお伺いします。お隣りが食べていた鰻が大きくてふわふわな感じで次回はぜひ食べてみたい。
| 名前 |
川口やな |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0565-76-2383 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:30~18:00 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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【その仕組みは…】鮎の掴み取りの仕組みとしては、スタッフが河岸側のパイプに養殖鮎を入れると、やな側のパイプから鮎が出てきて掴んで終了です。典型的な観光やなですね。まあ、生きた魚を触る機会が無い人にとっては貴重な体験なのかもしれませんが…また、魚の調理(塩焼き)に非常に時間がかかります。時間に余裕がある方がおすすめです。