本州最北端の贅沢マグロ丼。
民宿 海峡荘 本館の特徴
大間産マグロ丼は生マグロからトロまで、全ての部位が絶品です。
マグロトッピング丼は自分好みにネタを選べるうれしいサービスがあります。
隣接する大間崎では新鮮な海の幸を楽しみ、絶景を堪能できます。
新館に泊まりました。2回目の宿泊です。一回目は、ツーリングの宿泊先として、今回は、家族全員で宿泊しました。民宿なので部屋は、ホテルのようなものとはちがいますが、窓を開けると潮風が入ってきて、エアコンいらずでした(エアコンは、設置されている。)お風呂も家族で入るには丁度いいサイズでした。食事も豪華で、新鮮でした。マグロはもちろんのこと、中でもウニが、すごく美味しかったです。
海峡荘でマグロ丼頂きました…✨シーズン前なので、大間産でなく近海の生マグロだそうです👀とても贅沢してしまいましたが、質・量共に、満足しました。🏆ちなみに、民宿ですがお食事出来ます。休日の11時でしたが、ほぼ🈵席私は、離れで頂きました…🍻
名前が民宿とは知らず、普通の食堂だと思い訪問しました。ご覧の通りのメニュー郡で、確か日替り丼?だったかを注文しました。一言圧巻の丼でした。値段も3500円と安くはないですが、とても美味しく頂きました。食堂内は普通の一軒家の趣で、着席した座敷は家でいうところのキッチンペースで、台所も普段は家族が使っている感じなので不思議な感じでした。
宿泊してませんが、大間岬の本当最北端の石像を見たついでに食事しました。大間と言えばやはり本マグロだと思うので、3色マグロ丼を。大トロ、中トロ、赤身がキレイに3切れずつ入っていて、大トロ、中トロは脂が乗ってて本当に美味しかったです。3200円しますが、十分値段の価値はあります。後、おばちゃんが話好きでとても楽しい方でした。また来たいです。
食事のみで利用、トッピング丼をオーダー。こんなクオリティの高い、美味しいマグロは初めて。相席の女性との旅トークも楽しめました❗
本州最北端の宿で最北端の部屋に泊まりました、部屋はザ・民宿ですが食事が素晴らしい!質も量も言うこと無し。
宿泊ではなく食事のみ利用観光地ですが美味しく満足していただきました。函館で泊まった二日目にフェリーで大間に向かいました。お目当てはもちろんまぐろ丼です。タクシーの運転手さんに一番おいしいところということでこちらを推薦されました。前回大間に来た時は並んでいていっぱいで諦めたのですが今回念願かなった感じです。お店の方に聞くと今の時期が生マグロかつ脂がのってて1番いいみたいてす。皆さんもせひ!写真は桜丼と漬け丼です。
宿泊ではなく、ランチ利用のみ9月と10月には大間産の生マグロを味わうことができます。大トロ・中トロ・ウニが盛り盛りのまさに至福の丼物。大トロのとろけるような脂の甘みと中トロのバランスの良い旨味が絶妙に調和しています。ウニは鮮度抜群で磯の香りが口いっぱいに広がり、濃厚なクリーミーさがご飯との相性も抜群です。一口ごとに贅沢さを堪能でき、まるで海の恵みをそのまま閉じ込めたかのような満足感があります。まさに逸品と言える丼で、最北端まで足を運んだ価値があったと感じ、満足しました。
青森の旅2日目、大間崎テントサイトへ宿泊を計画していましたが、暑さにかなわず観光地恐山から宿泊先を探そうと連絡をしました。夕食の食材があるか確認して頂き宿泊決定!ホッとしました。本館は本州最北端の民宿と確認していたので、とてもラッキーです。部屋は海側とは反対側でしたが、当日宿泊を予定していたテントサイトが、部屋の2階窓から一望でき、テント泊していた気分も味わう事ができました。有料ですがエアコンの効いた真夏の涼しい部屋はやっぱり涼しくて最高です。畳が靴下に少しくっつきますが、施設内はとてもきれいに清掃されていています。寝具のタオルケットが気持ち良くてぐっすり眠れました。風呂場は民宿らしい通常の風呂のようですが、車で6分ほどで行くことができる、おおま温泉のチケットを頂くことができ、大きな風呂でゆっくり疲れをとることができました。海に沈む夕日と大きなマグロのモニュメントを夕食前にもう一度見て、メインイベントの食事の席に着きました。美味しい料理をゆっくり味わいたかったので、開始を18時半でお願いしました。(終了は20時まで)とろけるマグロ、殻からスプーンで食べるウニ、地の食材の他すべて間違いない美味しさです。お酒もすすみお腹いっぱい、大満足の最高の思い出になりました。ありがとうございました。
| 名前 |
民宿 海峡荘 本館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0175-37-3691 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒039-4601 青森県下北郡大間町大間大間平17−734 |
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