絶景!
日暮山展望台の特徴
駒ケ岳の絶景を楽しむためには、徒歩でのアクセスが必須です。
大沼国定公園を眺める展望台は、登山好きには特におすすめです。
見晴らしを良くするための草刈りや木の剪定が求められています。
他の方が書いている通り、ここは車ではムリです。バイクもオフロードでも……。やめたほうがいいです。雨で流れたあとが深くなって、徒歩しかないです。景色も……。行くのに見合う景色とは言えません。
[日暮山展望台]大沼国定公園と駒ヶ岳を一望できる展望台昭和の初め頃までは小沼山と呼ばれていたが、ここに登った人々があまりの眺望の美しさに日が暮れるまで見入ってしまったことから、日暮山と呼ばれるようになったと言われている。草がなかり生い茂っていて勿体無い場所だった。山の上まで車で行けるがかなりガタガタなので注意が必要。おすすめ度:★☆☆☆☆2021.06.05
駒ケ岳のなだらかな裾野を上から眺めたくてたどり着きました。想像していたよりいい眺めでした。鉄橋を渡る列車がよく見えます。
口コミ上では観光地と謳っていますがそれなりに登山することになるので注意。舗装されていない山道を数十分ほど登ります。晴天の週末に行きましたがそれでも誰ともすれ違いませんでした。クマに遭遇するリスクがなくはないので、一人だけで行動するのは多分やめたほうが良いです。頂上には展望台らしき拓けた場所がありますが、特にきれいに整備されているわけでもなく草木で茂っているのでイイ感じに風景撮影するにはズームで画角調整が必要かも。
景色はよかったです。登ってよかったです。撮り鉄さんたちでは、有名は場所らしく3名の方が陣取っていました。鉄橋を渡る汽車と風景をとるといいます。国道には「日影山展望台2キロ」とあったので、曲がって入りましたが、まぁこれが大変な悪路。車1台の幅めちゃくちゃ深いわだち。よけながら、手に汗握る。戻るに戻れないので、進むしかない。車のセンサーか、左前です、右前です。と、ずーっとうるさかった。登ってくるときに、入り口で下りの車とすれ違ったが、きっと、あそこでよかったと安堵していたことだろう。途中ならどうする?駐車場から100メーターのところに展望台があります。付いたときに、出て行こうとするクルマがあったので、お互いに安堵かも。幸いにも往復とも出会うことなく済んだのですか。カメラマンの方々も、出会ったらどうするんでしょうね。と言ってましたが、出合わないと信じているのでしょう。わだちにタイヤがはまらないことを祈ってましたが、軽自動車もいたので、大丈夫なんでしょうね。
冬期は車両進入禁止、1.5キロくらいの車道をテクテク歩いて行くことになります。雪が深くなったら行くのは止めたほうがいいです。展望台、道中ともに、キレイな景色を見られますが、開けてはいないので、絶好の写真スポットというわけではないです。麓の一般道から往復1時間くらい、散歩も兼ねて行く分には良いでしょう。
5月17日。車での通行不可。下に車を置いて歩いて登る事は出来ます。道は急ではないですが歩いて往復30分かかりました。
往復の道が狭いので、車が来ませんようにと祈りながら行きました^^意外と駐車場は広く、そこから徒歩で4~5分登ると大沼が見渡せる場所に到着します。ただ視界は限られていてもう少し見晴らしがよければさらに素晴らしいんだろうなぁ・・と思いました。
大沼国定公園を俯瞰で撮影出来る所です。
| 名前 |
日暮山展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0138-65-2517 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 8:30~17:15 |
| HP |
http://www.town.nanae.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000203.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2024年11月訪問 かつて車で登頂できましたが道が荒れに荒れており、徒歩のみです。(車は進入禁止のポールも立っています)今にも熊が出そうな登山道を25分程度上りますとかつては駐車場としても使われていた広場に出ますので、さらに数分で展望台です。その場所も熊笹に囲まれており大変不気味。景色は良いのですが昨今の熊情報を見ていると、とてもおすすめはできません。