山形の夜を味わう美食旅。
末広旅館の特徴
山形人の魂芋煮を心ゆくまで楽しめる宿です。
旅館周辺には便利な珈琲店やファミレスが充実しています。
女将さんの気さくな人柄がアットホームな雰囲気を演出しています。
部屋、設備等などは確かに年代通りかな。料理おいしいです。女将さんすごい、いい感じの人です。建物、設備にこだわらないなら是非おすすめです。
バイクは玄関の近くに上屋は無いけど停めれますここはもう女将さんの接客と美味しい料理が素晴らしい建物は古いけど居心地の良さは抜群でした。
GWに利用しました。綺麗なホテルみたいな物を期待する人にはお勧めしませんが、個人的にはとても良い宿でした。女将さんが気さくでとても良い方です。夕・朝食を頂きましたが、とても美味しいのに格安でした。雰囲気も良く、昔の旅館の様なくつろげる感じです。出来るだけ長く続けて欲しいなと感じる宿でした。
ビジネスホテルも良いがそれとはまた大分違った楽しみを味わえるレトロな旅館年季は入っているが部屋は綺麗なので問題無いお風呂は適温にするのに苦労するかも知れないお食事はとても美味しいです山形人の魂「芋煮」を久々に食べられて良かった静かに山形の夜を味わうのも楽しいですよこの宿に行く際はカーナビを信用しないこと裏の行止まりに行かされてとんでもない事になります車通りの多い道に面しているので細い小道に入らないようご注意。
蔵王温泉スキー場から親子3人で宿泊しました。女将さんの話が色々楽しかったです♪早朝の霧の具合をみて女将さんが『蔵王スキー場は晴れる』と強く予想されてましたが本当に晴れてびっくりしました😊(天気予報は曇り)食事が種類が多くとても美味しかったです❗️部屋にトイレと風呂がありませんのでそのつもりで訪問すれば大満足な宿かと思います。
仕事の出張として、宿泊連泊しました。女将さんが気さくですね~、とにかく親切で近所の方みたいに自然と和んでしまうアットホームな宿です。朝ご飯と晩ごはんですが、特に晩ごはんは男性でもお腹いっぱいになりまして。大満足するご飯です。色々な温泉♨を教えてくれて、こちらも地元にお金を落としたくなる。気持ちよくお買い物、外食したくなります。他の方、山形県に泊まるなら知人にもオススメしたくなる、良い旅館です。
バイクのイベントで、前泊するのに初めて泊まりました。元気な女将さんがお一人で運営しているので、忙しい時は対応は順番になりますが、昭和な雰囲気が有り、中の清掃も行き届いていて良かったです。朝食セットにしたんですが、ちょうど芋煮の時期だった為通常メニュープラス芋煮だったので良かったです。また山形行った時は泊まりたいですね~
仕事の出張として、宿泊連泊しました。女将さんが気さくですね~、とにかく親切で近所の方みたいに自然と和んでしまうアットホームな宿です。朝ご飯と晩ごはんですが、特に晩ごはんは男性でもお腹いっぱいになりまして。大満足するご飯です。色々な温泉♨を教えてくれて、こちらも地元にお金を落としたくなる。気持ちよくお買い物、外食したくなります。他の方、山形県に泊まるなら知人にもオススメしたくなる、良い旅館です。
女将さんがとても気さくな人柄でした。建物は古いが、女将さんが素敵なので星5です。
| 名前 |
末広旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
023-622-9619 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
築50年以上のだいぶ古い造りだが、食堂、廊下、そしてお部屋は綺麗にされている。Wi-Fiの速度は問題なく動画の視聴も可能。お風呂は16:30〜25時までと翌朝4時〜9:30まで。これはありがたい。洗濯機は無料。エアコンがあるので部屋干しでOK。駐車場も無料。ロビーにある無料のインスタントコーヒーやウォーターサーバーの冷水とお菓子も自由に持っていってよいとなっている。缶ビールも自分で取り出して精算。お客さんを信用しているのだ。業務で連泊する方のための旅館かもしれないが、ここを観光拠点にすればコスパも良いはず。夕食が1,500円、朝食は500円と明記されていた。美味しいし超お得です。明るく元気な女将さんの人柄に魅せられた方がリピしている感じだ。それほど、おもてなしの気持ちがみなぎっている。女性客にとって、どうやらお風呂場は小さいらしい。女性のいるグループに外部の温浴施設を勧めていた。これまた正直だ。浴室は6〜8帖くらいか?浴槽が2つ。小さい方はジェットバス。カランが二つなので時間帯を気にしておこう。お部屋に洗面所やトイレはなく、廊下のはずれにある共用のものを使うことに。お部屋にはTVとACに石油ファンヒーターがあり、ACが不調な時に利用した。部屋干し用のハンガーが多数。便利だった。コンセントは1箇所のみだったので、持参した延長コードとテーブルタップを利用。女将さんによれば、夕食を提供しているお宿は市内で2軒のみだそうである。ここを利用されるなら是非、晩御飯も付けることをお勧めしたい。女将さんならではの心のこもった小鉢がずらり、甘めの芋煮も美味い。この日は、なんと鰻の蒲焼まで付いていた。幸運!気持ちも和むし元気が出た。ご両親から引き継いだこのお宿を女将さん一人で守っている。敷地内の別宅でお母様の介護もされているとか。お部屋の掃除はパートさんに手伝ってもらっているが、部屋数も多く大変なのは変わらない。それでも、お客さんに喜んでもらえるので身体が続くうちは頑張りたいとおっしゃっていた。心から応援したくなった。昭和時代の賄い付きアパートまたはスキー宿に思えた。ロビーで出会った方も、宿から蔵王に滑りに往き来しているそうだ。食事も美味しいし気兼ねなく泊まれるのが良いと言っていた。その通りだと思う。次回は、連泊しながら山形県を堪能したいと思いました。女将さん、ありがとうございました❣️[注意]・洋式トイレだが洗浄便座が付いてないので、お腹やお尻の具合がよくない方には少々厳しいかも。・お部屋に洗面やトイレは無いし、女性専用のトイレも少ないため、家族連れの方は事前に確認しておく方が無難でしょう。・座卓に座布団のスタイルなのでPC作業は背中をかがめる感じで少し厳しかった。