西山ホタル祭りで幻想体験。
西山ホタルの里の特徴
ヒメサユリやアオゲラなどが見られる、自然豊かな環境です。
西山ホタル祭りでは多くの行灯が並び、幻想的な光景が広がります。
懐中電灯は必須、暗闇の中でホタルの数が増えていく感動を体験できます。
2025年7月3日、初めて行ってきました。ホタル祭りの会期の終盤だったので、私の他に人は1名でした。殆ど照明が無く、20時頃になると真っ暗です。暗闇に気配を消して待っていると、いくつかの黄緑色の冷光が飛ぶのを観賞できます。月岡市営駐車場までの帰り道、明るい所でホタルを見つけました。
駐車場はあるものの、場所が集落の細い道を抜けた突き当りとなる。ちなみに一番群れて光るのが森の中の池?周辺。椅子とテーブルが置いてあり鑑賞には良いのけれど、森の中ゆえに空の明かりはほぼ差し込むこともなく、スローシャッターでもほぼ何も映らない。写真撮影をしたいのであれば薄暗い夕方くらいだろうか、完全に夜になってしまってはあまりお勧めできない。
2023.07.04なかなかの数のホタルがいました⭐️✨✨なかなか暗いので懐中電灯🔦あった方が安全ですよ🫶
ヒメサユリとアオゲラ、キビタキも。
ほたる結構居ます、ただ明かりが全然ない場所なので懐中電灯は必須です。携帯のライトじゃ全然駄目ですね。ほたるを驚かす事にはなりますが懐中電灯持って行きましょう。
今日は虫もいなくて最高😃⤴️⤴️
散歩感覚で幻想を体験出来ますよ恋人と体験して下さいね😃。
2018年7月に観賞開始早々はまだ完全に真っ暗になっていなかったからか、はたまた小雨が降っていたからか、ホタルの姿は見えなかったが・・・暗闇が深くなるにつれて1匹2匹とポツリポツリ・・・最初はスマホの明かりと見間違う程度の量だったのがだんだんと増え、最終的には1箇所で10匹以上数えることができた。一番奥の池周辺、その途中の川沿い、イベント会場周辺のおよそ3箇所が主に観賞場所となるが、真っ暗闇になるころにはその3箇所全てでそれぞれ10以上のホタルが飛んでいたように思える。ちなみにイベント会場では玉こんにゃくが1人1本無料でいただた。会場までの道筋に、近所の小学校の子供たちや絵描きさんがデザインされた『行燈』が掲げられており、それもまた幻想的な田舎の良い雰囲気を醸し出している。
西山ホタル祭りでは、行灯が軒先に並んで、ホタルも見えて、キレイでした!
| 名前 |
西山ホタルの里 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ここにはホタルはいませんでした。ホテル街と「ホタルの里」の中間にある住宅地に、小さめのソーラーライトが両脇を照らす道があります。ホテル街から行くと右側です。その道を下ると水場があります。私は徒歩だったので気づきましたが、おそらく車だと通り過ぎてしまうと思います。駐車場もありませんでした。その場所には、ホタルが数十匹は飛んでいました。圧倒されるほどの数ではありませんが、それなりに見応えはありました。ホタルというともっと山奥にいるイメージが強かったので、これほど町中に近い場所で見られることに少し驚きました。