峠駅名物、甘さ控えめ力餅!
峠の力餅 米沢支店の特徴
甘さ控えめの峠の力餅は、絶品でやみつきになる美味しさです。
徒歩3分の場所にあり、米沢駅近くで手軽に購入できるお餅屋さんです。
定番の力餅やじんだん餅が楽しめる、観光客にも人気のスポットです。
2019.4.28個人的に行きたいお店などをいくつか行く事にしていました。白川湖畔から中心地街へ戻るだけで40分、まずは早めにオープンしているお店へ。こういうお餅の専門店って魅力的、間違いなく美味しいと思います。その場で食べてみました。当日中に食べないとお餅が固くなる、かなり美味しい力餅でした。
知ってるかい?横川の釜飯、森のいかめしのような、元は名物駅弁…いや弁当じゃないか、駅弁スイーツというか、とにかく鉄道旅行者なら一度は食べてみたい憧れの食べ物だったのです(個人調べ)。でも時は流れ、奥羽本線の万世大路ならぬ板谷越えも今は昔、新幹線の開通により福島駅と米沢駅の間の駅は旅行者にとって通過が常となってしまいました。峠駅では力餅なるものを売っている、という情報はいつしか自分の中でツチノコのような扱いとなっておりました。それがなんとここ、米沢にあるとは!ウキウキで連休最終日にこちらを訪問、ちょうどお昼時でした。まだ種類がいくつか選べましたが、普通っぽいのを選択。今どきの食べ物の感覚でうっかり翌日に食べたら賞味期限は昨日(当日)まで。この賞味期限の短さも逆に昔ながら感があります。でもそりゃそうですよね、元は駅弁、買ったらすぐ食べるでしょって話ですよ。翌日のモチはやや表面固くなれど、白くてスベスベしていて、アンコがもっさりせずにうまーい!食べる歴史シリーズみたいで楽しいです。峠駅での購入はかなり難しいので、米沢にお立ち寄りの際はぜひオススメです。この後、8時から17時の間に一本しかない13時台の福島行きに乗るのですが、なんとその時の峠駅でも購入出来たのはまた別なお話。
奥羽本線の米沢と福島の間にある峠駅名物の峠の力餅を販売しています。ただし、数量限定とのことで、早々に売り切れてしまうこともあるようです朝10時頃行きましたが、まだ何箱かあり、買うことができました。8個入りは紙箱で、箱のデザインは峠駅で売ってるものと同じです。消費期限は買ったその日です。生ものと書いてあります。出来たてのもちもちした皮と中に入った こしあんの組み合わせが とても美味しいです米沢駅から徒歩数分以内の所にあります。車の場合は、米沢駅西口前と西口の北側にあるの駐車場が30分まで無料です。
こちらで売っている「峠の力餅」は以前山形新幹線の車内販売でも売られていましたが、業務縮小に伴ってこの店でしか買う事ができなくなりました。この店はかつては本家(峠駅)と同じような12個入りの木箱を売っていた時期もありましたが、今は8個入りの紙箱と4個入り、そして数種類の団子位。いつもはここを訪れる時間が昼になり、買いたくても売り切れで閉まってしまうケースが多かったので朝の開店直後に余裕で買う事ができました。もしも遅い時間(昼辺り)に訪れる予定なら、何日か前に電話で頼んでおけば注文した分を確保してくれます。
平日の正午頃に伺い、力餅を一つ購入できました。こしあんが入った大福餅なんですが、普通の大福よりふわふわしていてほんのり甘くて美味しいです。そして、なんとも味のある力餅の箱と、店内に旅情をかきたてられました。峠駅の力餅にも行ってみたいです。
人気の峠の力餅。すぐに売り切れる見たいなので、オープンすぐにお伺い。追加があるかどうかわかりませんが、オープン時に、7.8個程の並びでした。当日の賞味期限なので、8個食べきれるかと思っていましたが、お餅がとても柔らかく、アンコも程よい甘さでしつこくなく、2人で食後にペロリと頂きました。また米沢に寄った際は、買いにお伺いしたいです。
Followed by English translation山越の時、峠でほっと一息ついてもらうことに起源がある力餅。その起源のとおり、ほっとするような味わいです。素朴、純朴という表現がピッタリな味わい。スーパーなどに売っている物とは違い、変にモチモチし過ぎず、自然な柔らかさ。味わい深いです。12時前に伺いましたが、残りが少なかったです。早めに行ったほうがよいというのが分かります。峠の力餅8個入り(600円)、あんびん、でんがく餅を購入しました。基本は、当日の召し上がりです。固くなるので。あんびん108円は、大福ですね。力餅と同じ材料だそうですが、つき加減が力餅より少し硬めです。粒あんがいいです。でんがく餅128円はかためのつき上がりです。力餅は、柔らかく、中のこし餡の口溶けとともに相性がいいです。個人的には、あんびんが一番美味しかったです。峠の力餅は翌日までは、まだ柔らかかったですが、翌々日の朝には表面が乾いて固くなっていました。Chikara-mochi has its origins in having people take a break on a mountain pass. True to its origins, it has a comforting taste. The taste is perfect for the expression of rustic and pure.Unlike the ones sold in supermarkets, it is not too chewy and has a natural softness. It tastes great.I asked before 12 o'clock, but there were few left. I know it's better to go early.I bought 8 pieces of Touge no Chikara Mochi (600 yen), Anbin, and Dengaku Mochi. The basic is the meal of the day. because it hardens.Anbin 108 yen is Daifuku. It seems to be the same material as Chikara Mochi, but the texture is a little harder than Chikara Mochi. I like grainy red bean paste.Dengaku mochi 128 yen is a firm texture.Chikara-mochi is soft and goes well with the smooth bean paste that melts in your mouth. Personally, Anbin was the most delicious.Touge no Chikara Mochi was still soft until the next day, but the surface was dry and hard the next morning.
奥羽本線峠駅で立ち売りしてるのはこしあん。米沢支店は粒あん。甘味は米沢支店のつぶあんのほうがしっかりしている。店舗は餅の種類が豊富。プレーンのあんこの力餅は地元のスーパーでもバラ売りしているところがある。u003c訂正u003eごめんなさい大嘘こきました。峠の力餅はどてらもこしあんです。米沢支店には粒あんの大福「も」あります。
たぶん、白河ラーメンの「とら食堂」みたいに、本店と、暖簾分けの「支店」とでは微妙に味が違くて、絶対に「本店」で買ったモノの方が美味しいのだろうなぁ・・・そうは思いながらも、線状降水帯の影響に伴う電車遅延により当初計画を断念し、やむなく米沢駅から僅か徒歩3分の場所にある「支店」で購入。ビジュアル上での「本店」と「支店」の違いは、「本店」の側が30秒という峠駅での僅かな停車時間で売るために、釣銭が出ないように10個入り税込1000円の1種のみ限定販売に対し・・・こちら、時間的に品定めの余裕がある「支店」で売られている物は、8個の化粧箱入り税込800円と、4個入り簡易ビニール包装の税込400円の2種類があります。※要は1個100円(税込)ということね☆彡今回は、少しでも「電車内で購入した雰囲気」を味わうために、化粧箱包装の8個入りを選んでみました。米が旨い!「峠の力餅」って、要は搗きあげた餅米に「こしあん」を包んだ大福餅なので、もちろん中に入った餡子は美味しいに決まっているでしょうけど・・・これ食ってビックリしたのは、搗きあげられた「米」自体の強い風味が残っているという事。スーパーで買う安価な大福餅には絶対にそんなこと有り得ない(期待しない)し、他所で買った類似のお土産でも「しっかりと米の味がする大福餅」て、珍しいのではないかなぁ?なるほど、コレはリピーター客が付く訳だ。腹が減っちゃったから、朝メシ代わりに8個全部を一気に食ってやりましたよ♪
| 名前 |
峠の力餅 米沢支店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0238-22-6388 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 9:00~14:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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米沢駅から歩いて行って来ました。冬の次期は車で本店はキツイので支店は良いですね。柔らかいお餅にあっさり滑らかなこし餡がたまらない、パクパク食べてしまいます。