昭和レトロな浦和の隠れ名店。
華月の特徴
昭和感満載の佇まいが魅力的な町中華です。
売り切れの炒飯も人気で、揃うのを待つ楽しさがあります。
郷愁を感じさせる優しいタンメンは必食の一杯です。
どうも、さぴおです✍️華月@さいたま市浦和区岸町3-16-11______________🍥ポイント✅昭和レトロが今なお息づく…短時間営業の浦和のレジェンド町中華!!✅臨休多め昼2時間のみの営業✅名物のチャーハンはチャーシューごろごろ! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[点数]78点 ☆3.3[アクセス]『浦和駅』(徒歩15分)[休日]日・祝[注文メニュー]ラーメン 600円[並び・システム]訪問時外待ち人・口頭注文後会計[味]醤油本日紹介するのは『華月』さん。1962年創業の浦和エリアのレジェンド町中華です。80代以上の高齢夫婦によって切り盛りされているため営業はわずか2時間。そして臨休が多く、先行レポによると土曜日はあまり営業されていないよう…恐る恐るお店に近づくと…暖簾が出ています…良かった…。昭和からの時の流れをしっかり刻んだ年季ある店内。店内はテーブル3卓のみ。相席必須のお店です。男性客を一律『旦那』と呼ぶおばあちゃん。お冷の配膳とともに飴をくれました。メニューはラーメン、タンメン、チャーハンなど。タンメンにするか激しく悩んだものの…なんとなくラーメン気分だったので、ラーメンを注文。提供は順調です。______________🟦感想 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄スープは動物となにかのごった煮感が薄く広がる出汁感覚。後口にジリっと化学調味料が旨味の底上げしてくる構成。油脂感は低くスルスルと飲めますね。…いやぁ…しかし…注文ミスったかなぁ…ほかのお客さんはみなタンメン。明らかにそちらの方が炒めた油脂が流入していてうまそうに見えます…メンマはめちゃ甘でビックリ!こんなに甘いとは…メンマはタンメンにはないですから、この情報を取れたことにヨシとしましょう。チャーシューは出汁貢献後のパサ仕様。麺はかんすい強めの昔ながら中華麺ですね。ぎょんぎょんとして、かんすいっぽい香りもある真の懐かしさがありました…再訪の機会があったらタンメンとチャーハンをいただきます!!ごちそうさまでした。
初めて来店しました。常連客でないと分からないですが席数が少ないので相席は必須です。ラーメンとチャーハンを頂きました!どちらも美味しかったです。そして安いです!パイン飴がサービスでもらえます。
たまたまのれんがかかっていたので入りました。外観は相当年季が入っていてメニューも出ていないので、入ろうかちょっと迷いました。店内は狭いですが落ち着いた雰囲気でホッとできます。うろ覚えですがテーブルは確か3卓しかなかったと思います。なのでお客さんは多いときは相席。でもみんなそれで食べたり、注文した品が出てくるのを待っているので、ごく自然な感じです。私はタンメンをいただきましたが、とてもおいしかったです。料金はラーメン550円、タンメン600円でした。食べ終わったあとに自然と「ごちそうさまでした」と頭を下げたくなるお店です。
平日11時開店と同時に入りました。ラーメンとチャーハンを注文しました。餃子はしばらくお休みのようです。ラーメンはシンプルで、ネギ、チャーシュー2枚、シナチクが乗っています。あっさりして美味しかったです。チャーハンは、チャーシューと玉子がゴロゴロ入っててややしょっぱかったですが、美味でした。店内は4人掛けテーブルがふたつ、3人掛けテーブルがひとりあり、基本相席なので、ふたりで行くと横並びに座らされます。回転は速いです。
2025.10平日12時ちょっと前、初訪問レトロな町中華屋さん。老夫婦二人で営んでいる。4名テーブル×2、3名テーブル×1の11席。相席必須。二人客の場合は並んで座るように促される。3名以上は席がバラバラになることも。席に着くとお水(なぜかコップに半分くらいしか入っていない)、あとからパインアメが配られる。多少の値上げはしているようですが、まだまだ安いです。テーブルには胡椒、ラー油、お酢が置いてありました。・ワンタンメン¥800:★3.5飽きの来ないスープ。麺は細麺。ワンタンの皮がやや厚い。脂身の少ないチャーシューが3枚くらい、ワンタンも3つくらい入っていたのでコスパは良い。・チャーハン¥680:★4.5チャーシューがゴロゴロ入っている。人気なのがわかる。売り切れることがある。スープはラーメンスープよりやや塩味が控えめで飲みやすかったです。他の人気メニューはタンメンとわかったので、次回はそちらを試してみたい。
駐車場はありませんが、近くにコインP何台がありますので、車で来るにも困らないと思います営業時間が、11:00 - 13:00までとスポットなので時間はお間違えなく!昔から鎮座しているような店構えです😊平日のちょうど12時頃伺いましたが、他のお客さんと入れ違いだったので、待たずに入れました☺️店内は広くはないです店員さんは老夫婦?2人で切り盛りされていました!餃子はこの日なかったので、炒飯(¥680)をいただきました⭐️スープも一緒についてくるのも町中華感があっていいですね!澄んだかつお出汁の風味がしました炒飯の具は、炒り卵、ネギ、チャーシューとシンプル!細かなチャーシューがゴロゴロと存在感があります!気になるお味ですが、まずしょっぱい!塩が多めなのでしょうか、中華風味などよりもまず塩分が口に広がります💦食べてくるうちに慣れてきたのか、完食しましたが、いままで食べた炒飯の中でも、ダントツ塩分が濃い味でした😅具も多めだし、ご飯もしっとりぱらっと系なので、塩分はもう少し抑えて、もっと素材感を出した炒飯の個人的には好みです😌薄味の炒飯に食べ飽きた人やガツンとした炒飯を食らいつきたい方は良いかもしれません😆
80歳を超えるご夫婦で切り盛りされている中華屋さんです。チャーシューメン(850円)をいただきました。脂身が少なめのモモチャーシュー、甘めの味付けの美味しいメンマがタップリと入った食べ応え抜群の1杯です。建物は年季が入っていますが、そういった点も含めて楽しんでいただきたいです。
テーブル席が3卓で全12席は相席。お冷が出てきて注文をおばちゃんが聞く。着丼速いです。その後パイン飴が配られます。奥の席の人は箸を通路側の人に取ってあげるのがルール。1番高いメニューでチャーシュー麺で850円。甘いシナチクが醤油スープと合う。人気の炒飯はご飯がなくなったらおしまいなので早めに来店しないと食べられません。ミスターも亡くなって昭和がますます遠くなりました。この店もそんな昭和の匂いがする貴重な町中華。心して食すべし。
平日12:35到着で炒飯売り切れ。と言う事でタンメンをオーダー。美味い!シャキ目の野菜に細麺がよく合うスープの味付け。漏れなくパイン飴ひとついただけます。
| 名前 |
華月 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
048-822-9926 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~13:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒330-0064 埼玉県さいたま市浦和区岸町3丁目16−11 |
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チャーハンとヤサイイタメを注文。私には両方ともしょっぱく感じた。対応してくれたおばあさんの対応は素晴らしくドーナツとパインアメをもらいました。