美しい滑走路と青空の奥尻。
奥尻空港の特徴
空港ができる前はのどかな田園風景が広がっていました。
滑走路は1500mあり、のびのびと歩けるのが魅力です。
売店や食堂は無くとも、島民には欠かせない存在の空港です。
・2025/8 訪問施設は新しくて良かったが自動販売機のみで売店やレストランもなし。ほんと日本には色いろな形態の空港があると実感しました。また、コントロールタワーはなくリモート(RAG空港)です。
□発券カウンター(有人). □待合室. □手荷物🛅受取所. いたってシンプル,本来の離島空港の姿なのかもしれません. 売店も有りません. 飲み物の自販機のみ設置して有ります. 使用する機材はATR42-600です.(最新鋭のタ−ボプロップ機) 席数,48人乗り※4人掛けシ−トあり. 機内暑中の時用,団扇🪭が置いてありました. 機内販売もありました. 短いフライトですが,どこまでも続く青い空,白い雲☁,独特の雰囲気や趣が,あります.この島🏝️には,自然の魅力と威力を感じました.
売店や飲食店はなく自販機しかない小さな空港。月火水木土は函館空港と、金日は札幌丘珠空港と一往復だけの運行です。奥尻空港を航空写真で見ると旧奥尻空港の上に上書きして造られているのが分かります。周辺には当時の空港建物や滑走路が残ってました。
丘珠空港からHACの往復便で奥尻空港まで来ました。30分の滞在でした。天候が悪くて景色はいまいちでした。AT43は思ったより快適でした。次回はゆっくり滞在したいです。
実際に利用した訳ではなく立ち寄っただけです。奥尻島の中心青苗地区からすぐです。食堂とかお土産屋さんはありませんので、空港で何かと思っている人は注意。奥尻島の玄関口というだけです。設備は綺麗です。機会があったら是非利用してみたいですね。
台風5号(2024年)が南から迫る中、多くの人は予定前倒しで帰って行きました。しかし私は青苗に宿泊しました。なんだかんだで12日の最終フェリーに間に合わなかったのです。予定していた8月13日のフライト(12:45)がキャンセルされたら「もう一泊」になるところでしたが、幸いにも何とかなりました。とは言え、その飛行機は奥尻始発ではありません、函館から来る飛行機なのです。しかも奥尻島の視界如何では着陸せず函館に戻るというのです。そんなわけで、飛行機が滑走路に入るまで結構ハラハラでした。他の人たちも同じだったらしく、飛行機が着陸するとちょっとしたどよめきが起こりました。ちなみにフェリーの江差行き第一便は運休、航空機の方が海象、気象の変化に強いそうです。ご参考までに。ところでこの飛行場には売店も食堂もありません。お土産はフェリーターミナル近隣でお買い求めください。奥尻空港より只見がお伝えしました。
平日は、函館からの往復1便。約30分。週末は、それに丘珠からの往復1便。約50分。今は、これだけみたい。飛行機への搭乗は、ロビーから歩いて行きますが、かなり風が強かった。空港の周りには、なにもないから普段から、風は強いみたいです。かなり小さな空港ですが、ロビーや、搭乗口のベンチなど、かなり綺麗でした。搭乗口前のベンチのところには、1人1本のんでくださいと、小さな冷蔵庫があり、そこに、奥尻の水のペットボトルがありました。こういうのは、かなり嬉しい。奥尻に行くには、フェリーか飛行機の2択だけど、やっぱり飛行機は便利ですね。
お昼前後の飛行機で奥尻空港を利用したのですが、売店と飲食店がなかったと思います。
想像していたより何にも無い空港だと感じました。売店、食事出来るところは欲しいですね。
| 名前 |
奥尻空港 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
01397-3-2153 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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海沿いの景観の大変美しい空港。ターミナルビルも更新されており美しいが、地元の方の利用が大半のせいか、飲食店などの商業サービスは何も無い。空港から島内主要部への移動はバス便が確保されている。