伏見稲荷神社へ古参道の旅。
北海道総本宮 伏見稲荷神社 社号標の特徴
幌西自転車公園脇の社号標が目印です。
古参道を通り伏見稲荷神社へ向かえます。
歴史的な雰囲気を感じられる場所です。
老舗の仕出し大丸。丁寧な仕事にプライドを感じます。お惣菜以上のクオリティを提供してくれます。お弁当の蓋を開けたとたん、みんな笑顔になるはず。コロナ禍で大変な想いをしたはず。注文から厨房から配送から、この会社の前向きな心が伝わります。
| 名前 |
北海道総本宮 伏見稲荷神社 社号標 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026.04.30追記・幌西自転車公園脇にある社号標から古参道を歩いて伏見稲荷神社へ参拝してみました。最初は平坦な住宅街を歩きます。・環状通を横断すると階段が見えてきます。かなり急な階段です。・階段は、当時の石階段にアスファルトのコーティングがしてあり、表面はアスファルトなんですが、石畳のデコボコを感じ、全体的に波打っているので、あまり歩きやすくはありません。一気に階段を上ると息切れがします。・階段が終わると、ちょっとした獣道のような狭い道になります。その先にはお稲荷さんの朱色の鳥居が見えてきました。この先に鳥居が連なる急な参道が続きますので、社殿に着くとクタクタでした。2026.04.17・市内をブラブラしていたら偶然見つけた「北海道総本宮伏見稲荷神社」の社号標。南14西18の幌西自転車公園脇に建てられていて、後で調べてみると、この地から古参道が伏見稲荷神社まで続いているということです。住宅街から狭く急な階段があり、神社まで続いていることがわかります。