東日本最古の天満宮で学業祈願。
谷保天満宮の特徴
学業の神様、菅原道真公を祀る神社です。
多摩川の河岸段丘に位置し、美しい湧き水の池があります。
南武線谷保駅から徒歩数分のアクセス便利な場所にあります。
JR南武線 谷保駅南口から徒歩5分、谷保天満宮の信号を渡ると境内に入ります。参道は緩やかに下っています。さらに石段を下ると左側に神楽殿、右側に菅原道真公を祀る東日本最古の天満宮が現れます。菅原道真公の三男、道武朝臣が亡父を偲んで造営、また道武自身も祀られているそうです。菅原道真=学問の神様ですので、受験生の合格祈願絵馬がたくさん奉納されていました。
関東三大天満宮で一番古い。菅原道真公の三男が建てた祠が発祥。生前からあったという生見天満宮に継ぐ古社。甲州街道で府中方面から走ると社地手前の路地からすぐに駐車場にはいれる。
東日本最古の天満宮。その創設は平安初期、菅原道真の没後間もない時期とされます。社殿は一の鳥居をくぐった参道から一段低いところに設置されています。境内にある「座牛」の像は、いわゆる撫で牛とも少し違った雰囲気で目を引きます。入試シーズンも近いだけに、合格祈願の絵馬があふれんばかりに吊るされていました。天満宮らしく、参道わきには梅園があります。まだ1月ですが、早咲きの白梅には一部花を開いているものがあり、目を楽しませてくれました。
子どもの受験期には必ずお詣りさせていただいてます!今のところ3人とも御利益が有りました!!東日本最古の天満宮だそうです。落ち着いた雰囲気で毎回牛の像の鼻を撫でて、頭が良くなるようにお願いしてます。
ここは毎年12月の第二日曜あたりにクラシックカーイベント(見学無料)やってます。旧車好きとしては11月23日の汐留と同様に欠かせません。すばらしい!
谷保天満宮を参拝しました。思っていた以上に大きな神社で、境内にはいくつも参拝できる場所があり、歩くたびに新しい発見がありました。ゆったりと奥へと続いていく参道も心地よく、「しっかりお参りしたな」と感じられるほどの充実感があります。御朱印もいただくことができ、とても丁寧で素敵な書きぶりでした。静かな時間の中で気持ちが整っていくような、そんな参拝になりました。
11月24日紅葉シーズンに初めて来ました。駐車場は通りからすぐわかる位置にありすんなり駐車、緩やかな坂を下ると本殿が見えてきました。本殿左に御神木があり、その奥には五社合社と厳島社がありました。
東京都国立市の甲州街道沿いにある神社。学問の神様、菅原道真公を祀る。・由緒903年(延喜3年)2月大宰府に左遷された菅原道真公が死去した時に、道真公の三男で、武蔵国分倍に左遷された菅原道武朝臣が自ら像を刻み、廟を建てて祀ったのが谷保天満宮の創建とされる。そして自身も921年(延喜21年)11月に志し半ばで死去すると、父道真公と共に谷保天満宮に相殿に合祀された。谷保天満宮は、関東三大天神社の一つに数えられる由緒正しい天神様で、ほかには東京十社に数えられる亀戸天神社、やはり菅原道真公を祀る湯島天神社と並ぶ神社として有名です。この地名の「谷保」は「やほ」と読んでいますが、正式には「やぼ」と呼ぶのが正解で「谷保天満宮」も「やぼ天満宮」と読むのが正解。アクセスJR南武線、谷保駅から徒歩5分。但し快速電車は通過になりますのでご注意を。
「座牛🐂」がかわいい⛩谷保天満宮(東京都国立市)に参拝しました。東日本最古の天満宮といわれ、学問の神さま・菅原道真公をお祀りしています。境内は緑が多く、静かで落ち着いた雰囲気。合格祈願だけでなく、安産祈願や家内安全のご利益もあるそうで、七五三やお宮参りで訪れるご家族の姿もよく見かけます。特に印象に残ったのは、境内の「座牛(ざぎゅう)」🐂道真公を慕って動かなくなったという伝説の牛で、優しい表情に癒されました。由来は古く、901年に菅原道真公の三男・道武公が父を偲んで創建されたと伝わります。また1912年には、有栖川宮威仁親王がここで日本初の交通安全祈願をされたことから、「交通安全祈願発祥の地」としても知られています。七五三やお宮参りの祈祷も行われており、人混みが少ない平日は、着物でゆったり参拝・撮影を楽しむのにもおすすめです📸✨(ご祈祷の詳細は公式サイトで確認できます)JR南武線「谷保」駅から徒歩5分。駐車場もあり、アクセスしやすい神社でした。
| 名前 |
谷保天満宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-576-5123 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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厳かな雰囲気のお社。国道20号線を通ったときから気になっていました。茶店もあります。梅の木を見ながら梅茶と合格まんじゅうを食べました。訪れて良かったです。なお、「やほ」ではなく「やぼ」と読むそうです。