近代美術館で記憶をつむぐ。
東京国立近代美術館の特徴
ハニワと土偶の特別展が素晴らしかったです。
竹橋にある国立美術館は魅力的な発見です。
思考をほぐすことができる貴重な空間です。
ゆったりした場所で人気の展示でしたが、しっかりそしてゆったりと鑑賞できました😊1つマイナスポイントは、最寄り駅からの導線です。案内はありますが、階段ばかりで65歳の年寄りにきつかったです。エレベーターのある方は、かなり遠回りでした。
MOMATサマーフェス開催の平日夜に行きましたが、程良く空いていて快適でした。ガイドの方によるハイライトツアーもオススメです。
金曜日の18時過ぎ訪問(金曜日20時まで営業)。夕方から安くなり常設展のみであれば300円でした。疲れる前に回りきれる広さで良かった。館内のいたるところに椅子があって配慮されていると感じました。
65歳以上は入場が無料です。まず エレベーターで4階へ行き、3階、2階 と回るのが ルートです。平日の1時頃でしたがかなり空いていました。私は芸術の についてさほど詳しい人間ではありませんが、非常に素晴らしいと思う作品が3割程度、まあまあかな と思うのが4割程度、これは 国立美術館に飾るようなレベルや作品ではないと思えるレベルのものも3割程度ありました。あちこちに椅子が置いてあり、休憩しながらゆっくりと見ることができるのは とても良いと思います。2階から 屋外に出て皇居方面を見ながら休憩できる椅子もあります。レストランもありましたが、お昼を食べてから行ったので利用しませんでした。美術館の規模としても ちょうど良い大きさで、とてもリラックスした雰囲気の中でゆっくりと見ることができました。
モダンな建物で館内は洗練されたデザインで正に近代的な美術館といった感じです✨最寄り駅からは歩いて数分で行くことができ、案内板もあるので迷うことはないと思います。美術館となると大抵は上野エリアに行きますが、東京にはまだこんな素敵な美術館があったとは💡と思いました。今回は下村観山の展覧会を鑑賞に来ましたが、最近は写真撮るの🆗な展覧会がかなり増えてきてますね~😲
東京にずっと住んでいるのに、何度も近くを通っているのに、行く機会が無かった国立近代美術館へついに訪問させて頂きました。天井が高くとてもしっかりとした作りの建物で、作品の写真撮影はほぼOKというものでした。置いてある作品は、こんな私でも美術の資料集なので見たことがあるモノが沢山ありました。中にいる学芸員さん?もとても詳しく作品の背景について教えてくれたりと、勉強になりました。貸ロッカーがあり、重たい荷物はそこに入れておけます。100円は戻ってきて、受付でも両替は可能です。入口横の芝生ではシートを広げて軽いピクニックもできます。
2025年10月26日まで開催している「記録をひらく 記憶をつむぐ」、現時点で残り期間1週間ですが、出来るだけ多くの人に見てもらいたいです。土曜日昼に行きましたが、外国人の方が多かったです。日本人の方、特に若い世代の方、時間を何とか作って是非行ってみてください。恐らくこれだけの規模の戦争記録芸術の展示は極めて稀で、今後も滅多に機会は無いと思われます。遠方からでも足を運ぶ価値は、必ずあります。
収蔵品の常設展がとても充実しているので、企画展よりも常設展を観る方が時間が必要だろう。収蔵品の常設展は目玉の収蔵品の他は、時々入れ替えて展示しているようだ。
イタリアのガウディはスペインの建築家アントニ・ガウディのことだと考えられます。ガウディは、家具や彫刻のデザインも手掛けるなど、総合芸術家としての側面を持っていて、 ガウディの直接の日本人弟子が設立した美術館はありませんが、現在もサグラダ・ファミリアの主任彫刻家を務める日本人、外尾悦郎(そとお えつろう)氏がガウディの創作精神を受け継いでいます。 外尾悦郎氏とガウディの関連作品はサグラダ・ファミリア: 外尾氏は、ガウディが亡くなった後に、サグラダ・ファミリアの「生誕のファサード」の天使像などを制作。美術館での展覧会は2023年には、東京国立近代美術館などで「ガウディとサグラダ・ファミリア展」が開催され、外尾氏の仕事にも光が当てられました。 松平Italian Gaudi is thought to refer to Spanish architect Antoni Gaudi. Gaudi was a general artist, as he also designed furniture and sculptures, and although no museum has been established by a direct Japanese disciple of Gaudi, Etsuro Sotoo, a Japanese man who currently serves as the chief sculptor of the Sagrada Familia, has inherited Gaudi's creative spirit. Works related to Etsuro Sotoo and Gaudi are at Sagrada Familia: After Gaudi passed away, Sotoo created the angel statue for the Nativity Facade of Sagrada Familia and other works. In 2023, the ``Gaudi and the Sagrada Familia Exhibition'' was held at the National Museum of Modern Art, Tokyo, and other museums, highlighting Mr. Sotoo's work. Matsudair
| 名前 |
東京国立近代美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
050-5541-8600 |
| 営業時間 |
[金土] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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杉本展の拝観券を頂き、これまで知ってはいたけど行っていなかった東京国立近代美術館に行ってきました。すごく見応えのある美術館でした。午後行って、1時間くらいで見終わるかと思ったのですが、閉館までいてしまった。杉本展は、昔ながらの撮影の仕方と、杉本さんのスケッチブックが見れたり、波の展示はすごく迫力ががありました。展示も広くて、色々な杉本作品が見れたのが満足です(^^)常設展も観れて、常設展も見応えがある。日本のアーティストをベースに、海外の名作もあり、見応えがあります。現代アートや草間彌生の作品もあったり、すごく楽しかったです。常設展は、いろいろと人を変えて、企画展を行なっているようで、次回は速水御舟らしいです。次回も是非、行ってみます‼️I received a ticket to the Sugimoto exhibition and visited the National Museum of Modern Art, Tokyo—a place I’d known about but had never been to before.It was a truly impressive museum. I went in the afternoon and thought I’d be done in about an hour, but I ended up staying until closing time.The Sugimoto exhibition featured traditional photographic techniques and a look at his sketchbooks, and the “Waves” display was incredibly powerful. The exhibition space was spacious, and I was really satisfied to see such a wide variety of Sugimoto’s works. (^^)I also got to see the permanent collection, which is well worth seeing. It features Japanese artists as its core, along with masterpieces from abroad, making for a truly rewarding experience. There were also contemporary art pieces and works by Yayoi Kusama—I had a great time.It seems they rotate the permanent collection to make way for special exhibitions; I hear the next one will feature Gofune Hayami.I’ll definitely go back next time‼️