歴代朝ドラに触れる放送のふるさと。
NHK放送博物館の特徴
東京23区最高峰、愛宕山の山頂に位置した特別な博物館です。
元NHKスタジオの歴史を学べる、放送のふるさと体験が魅力です。
8K映像体験やアナウンサーの原稿読み体験が楽しめます。
ラジオやテレビの始まり、その理念や人々の思いなどを貴重で豊富な資料が展示されています。当時の手書きの台本や機器の進化、アーカイブされた動画など時間を忘れてしまうほどです。ニュース放送の一部を体験できるコーナーなどもあり放送の裏側に触れることもできます。
●3つのフロアに別れた盛りだくさんの展示がすべて無料です。たっぷり時間使わないと全部楽しめません。●子供向け歴代番組、朝ドラファン向け、大河ドラマファン向け、生活の移り変わり、放送の歴史、機器の歴史、日本の戦後史との関わり、他にも様々な切り口で展示されているので、テレビ好きな人には必ずどこかに興味をもつと思います●スタジオ体験もできますし、自分の姿を合成して写すコーナーが少なくとも2ヵ所あるので、誰かと一緒に来ると更に楽しめます2026/1訪問。
日曜日、愛宕神社参拝後に訪れました。無料です。訪問は2度目です。スタッフの方の案内、補足説明など行き届いていて好感が持てました。4択のクイズ問題を渡されて 退出の際 提出したら全問正解で キーホルダーを頂きました。
正直無料とは思えないほど充実した内容です。NHKのテレビ・ラジオについてはここにいけば足りない資料はないでしょう。この場所はかつて都心で一番高い所だったことからラジオ局が置かれており、これがこの建物がココにある所以です。なぜか東京タワーの先っぽが展示してあります。
初行かせていただきました。朝ドラの歴史はとても懐かしかったり、子育て中のおかあさんといっしょのキャラクター等々本当に楽しかった。テレビの歴史もニュースの取り方も見させていただきました有意義な時間を過ごせましたありがとうございますm(__)m
地図を見ていると放送博物館を見つけ来館してみました。放送の歴史など普段気にしていなかった知らないことを沢山学べとても楽しい時間を無料で過ごせました。懐かしいキャラクターから最近のキャラクター、古いテレビなど色々楽しめました。
歴代の朝ドラがとても懐かしい!名シーンと主題歌を見ることができるので記憶がよみがえります。みんなの歌・できるかな・ピタゴラスイッチ、あとオリンピック名シーンが見れます。
1956年に日本で最初のラジオ放送が始まった場所に立っている放送博物館です。日本初のラジオ放送から今のデジタルメディア迄の移り変わりを観る事が出来ます。色々な史料や機材等見処が沢山在るので、ゆっくり観て廻ると2~3時間は掛かります。バスのツアーで来場している人が多いですが、できればじっくり時間を掛けて観て廻りたい施設です。昭和天皇の玉音放送等は見処だと思います。
平日の午後に伺いました。昔のNHKのビデオが流れており、懐かしさでいっぱいになりました。幼児番組から、紅白歌合戦や大河ドラマや朝ドラの懐かしいシーンが見れて、胸がいっぱいになりました。また、小さなホールでは、8K放送が楽しめます。丁度マタイ受難曲の映像でしたが、音も素晴らしいです。癒しの時でした。天気予報のスタジオでは、キャスターの体験も出来て 面白く、勉強になりました。期間限定で、NHKのアプリをインストールしていると、ばけばけのクリアファイルが貰えます。無料で見学出来るのは、とても貴重な体験でした。
| 名前 |
NHK放送博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5400-6900 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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【再投稿】2024年5月訪問無料でこんなに楽しめるとは!放送の歴史など勉強になりました。ニュースや天気予報のキャスターの体験コーナーも楽しめました。どーもくんやにこにこぷんの人形がありました。懐かしいー!!