DNP村で無料体験、歴史を感じる。
市谷の杜 本と活字館の特徴
活版印刷の歴史を学べる、インタラクティブな解説が魅力です。
完全事前予約制のため、ゆっくりと館内を楽しめます。
無料で楽しめる博物館として、印刷技術の体験も可能です。
2026/2/1消えてしまったので再投稿すんません。【あつまれキラキラ★百箔繚乱】仕事上ちょっと関係あるから勉強がてら来てみたら面白過ぎた😳今は何かと便利になったけど、かつての技術の向こうには人の手の作業があっての味わいがあるんだなぁって思いましたよ。オススメ😊
新宿をウォーキングした時に見つけ入ってみました。入るとスタッフの方が声をかけてくれ、中は無料で見学にできます。入り口付近にカフェもあり、美味しいコーヒーがいただけます。かつての印刷工場の一部を再現していてこんなに細かな字を一文字ずつ探して印刷していたのか?と思うと現在は便利になったなとつくづく感じました。2階に上がるとしおりの体験がすぐにでき、ワークショップは期間ごとに色々体験できます。こちらは要予約です。
結論からめちゃくちゃよかったです。企画展示をやっていると言うことで伺いましたが、もともと活版印刷には興味があり、自分が仕事で使っている。名刺は活版印刷で作っていただいた名刺を使っています。そういった背景から今回こちらに伺わせていただきましたが冒頭にお伝えした通りめちゃくちゃ良かったです。入管も無料で様々な情報を見ることができ大変満足しています。ワークショップもやっているようなので、今度はワークショップに参加したいと思います。ありがとうございました。
週末に伺いましたがとても雰囲気がよかったです。メモ帳やノート作りなどイベントを予約して参加するのもオススメです。人気なのでHPをこまめにチェックしましょう。
市ヶ谷駅から徒歩15分程の場所にございます。文字のデザインや活字の鋳造、印刷、製本までの過程が展示されてます。館内は撮影オーケーですが、人が写らないよう配慮が求められます。
上品な佇まいの外装、インテリアで2階分の展示でサクッと無料で見れます^_^2階にワークショップがあり箔押し体験でしおりを作成ができてスタッフの方も親切です✨【役にたったらイイね👍してね!】
ここには1886年から大日本印刷(DNP)の前身、秀英舎の工場があり、今もDNPの建物が立ち並び、都心なのにDNP村みたいな不思議な雰囲気の場所です。この建物は1926年に完成、その後、増改築され、2016年までオフィスとして使用されていましたが、工場整備の一環で、竣工当時の姿に復元改修、資料館になっています。昭和中期まで主流だった印刷工程、つまり作字・活字鋳造→文選・植字→印刷・製本が当時の機械や資料を見ながら学べるようになっています。企画展もあり、見学は所要30分くらいですが、カフェ、紙や印刷に関するグッズの売店、体験イベント(予約制)などもあります。
建物の外観から綺麗。中に入ると活版印刷の歴史から印刷手順、使う道具の解説や体験ブースなどが無料で見学できます。2階にも展示ブースやグッズショップがあるのですが、フォントかるたとやらが売っていて魅力的すぎました。何より受付のスタッフさんから2階のお店のスタッフさんまで、皆さんニコニコで歓迎の姿勢で対応してくださるのがすごく心地よかったです。体験ブースで作ったしおり、乾くのに3日ほどかかるとのこと。使うのが楽しみです。
外観は昔の建物のようなのに、中は最新の設備で活版印刷の仕組みを説明してくれる展示になっています。スタッフの方が色々説明してくださり、無料だなんてもったいないくらいです。とても充実した時間を過ごせました。
| 名前 |
市谷の杜 本と活字館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6386-0555 |
| 営業時間 |
[土日水木金] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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土曜の14時過ぎに明朝体展で訪問2階のイベント展示、1階の常設の本作りの工程を両方楽しみましたざっと1時間少しの滞在ですこれが無料でいいのかというくらい楽しみました最後にしおりを作るところでは施設の方にいろいろ説明いただき関心を持ちました。