山梨の宝探し!
ハードオフ甲府アルプス通り店の特徴
マニアックな音楽DVDやレアなジャンク品が豊富に揃う店です。
山梨県内唯一のハードオフ単独店で、古いタブレットの買い取りも対応しています。
稀に見つかる掘り出し物が楽しめる、賑やかな雰囲気の店舗です。
3000円以下の腕時計は纏めてカゴに入れたままショーケースに入っていて、選ぶことができません。時折、電池切れ不動品が安く出ていたりするので重宝しているのですが…
ギター、ベース。中古楽器専門店の様にメンテ調整する訳でもなく、返品保証のみのほぼ現状販売の割に、楽器専門店と同じ水準の価格設定は如何なものか?楽器専門店なら中古でも購入時。弦の新品張り替えサービスや各所ネック、弦高オクターブ調整等をしてくれてた上で渡してくれます。正直お得感は感じられない。ってかこれで売れるのか逆に心配になる。
数回、訪問しました。山梨県の甲府エリアでは古くからあるハードオフかと思います。近年ハードオフやオフハウスが甲府市内に新規オープンしましたが、立地的にそちらはファミリー層向け、こちらはややマニア向けな感じはします。音楽ソフト、レコードもまずまずの量があります。近年のレコード再ブームにより、ディガーはハードオフも要チェックしますが、こちらも多分に漏れず、大量買取の直後にプロや一般玄人が押し寄せるという情報を入手しました。私はレア盤やマニア向けレコードにはお目にかかっていないので、当方が訪れる前にそういったハードディガーに抜かれているのかもしれません。いつか良いタイミングで訪問してみたいですね。数年ぶりに再訪三月の晴れた土曜ということもあり、お客さんが多かったです。駐車場も入れ替わりという感じ。私はレコードを専ら探すので、それについて。以前よりは品揃えは良くなってました。ただ、メジャーどころは抜かれていて、正直誰かわからないアーティストのものが残っているという印象。それでも良さそうな数点を購入しました。一点ものである中古商品なので、入荷のタイミングがすべてです。また時間をおいて再訪したいと思います。
此の時期リサイクル品が多く持ち込まれ,歩くのも気を付けないと,つまずきます。色んな商品が所狭しと置いてあります。中には堀出し物が有るかもね?
親切な店員さんがいます!dysonを1650円で購入出来ました‼️☺️使わないスマートフォンがあれば、お売りください!物によりますが、高く買ってくれますよ🎵駐車場が限りがありますので、約15台位しかとめられませんので。
古いタブレットは、ゴリラーズでは1台50円と言われ、こちらでは、1台300円で買い取って頂きました。ついでに、3000円くらいの腕時計があったので購入。秒針が動いていないと言ったら、ご自身で電池交換してください!と言われました。そりゃそうだ(*ノωノ)丁寧な接客ありがとうございました。
マニアックな音楽DVDを探しに来たぜ!音楽DVD自体は、ちょっと珍しい物を4枚ぐらい。それよりもエレキギター、アコースティックギターにかなりハイレベルなブランドギターが並んでいるのにビックリ……👀!万代書店の次ぐらいに良いブランドのギターが置いてある。ドラムセット、バイオリンの数も多いので、以外と音楽に熱心な人々が暮らす地域としてこの地域をちょっと見直しました。ただし、私が具体的なギターブランド名を挙げて「良いギターがありますね。」と誉めても、店長も店員も「はあ?有り難うございます」とサッパリ要領を得ない返事、気のない返事だったので、本当に楽器の良し悪しが解っている人達なのか、実はかなり怪しい。品質チェックに不安を感じるので、楽器を買う時は自分で試しに弾くなり、確認してからの購入をお勧めする。
ジャンク品色々あります。レトロゲーム豊富です。購入側としてはなかなか良いと思います。
物量は豊富。探せば掘り出しものも見つかるぞ。閉店間際に訪れたためすべてを見られなかったが、ジャンクコーナーはなかなかの品揃えと感じた。
| 名前 |
ハードオフ甲府アルプス通り店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
055-227-5820 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:30~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ある夏の日、少年のようなワクワクを胸に、私はハードオフ甲府アルプス通り店のドアをくぐった。店内に広がるのは、色とりどりのゲーム機やソフトたち——まるで時代を超えた宝箱。ふと目に入ったガラスケースの中、輝くように鎮座していたのは、PCエンジンの『はなたーかだか!?』。「おお…こんなところで再会できるとは!」と心の中でガッツポーズ。すぐ近くには、PS1『井出洋介の麻雀教室』や『FIFA99 ヨーロッパリーグ・サッカー』が、まるで「連れて帰って!」と語りかけてくる。そして棚の向こうから顔を覗かせたのは、懐かしのSFC『ファイティングベースボール』。パッケージの野球選手が、今にもスライディングしてくるような迫力に思わずニヤリ。気が付けば、両手いっぱいに夢を抱えてレジへ向かっていた。笑顔で対応してくれた店員さんの温かさも、この店の宝物のひとつ。おかげで、家に帰るまでの道のりも、まるで子どもの頃ゲームを買ってもらった日の帰り道のようにウキウキだった。ハードオフ甲府アルプス通り店さん、素敵な時間と宝物たちを、本当にありがとうございました。また必ず、この宝探しの旅に戻ってきます!