大川市の名店、昭和の味。
来々軒の特徴
大川市にある歴史あるラーメン名店であること。
1920年代に屋台から始まった伝統の味が楽しめる。
おじいちゃんとおばあちゃんが切り盛りする温かい雰囲気。
約5年ぶりに訪問。ラーメン並を注文。約10分ほどで着丼。醤油の効いた豚骨醤油ラーメン。麺も少しやわ麺でどこか懐かしい感じのするラーメン。スープが後を引く味。しかも今時ラーメンが500円。感じの良い仲の良い夫婦で雰囲気も落ち着く。ごちそうさまでした。
ラーメンまさかの500円!大盛も600円!麺は柔らか目。スープが美味しく、家系ぽい。チャーシューは少し硬めで味は悪くない。紅生姜はトッピングできます。スープがいいのでご飯又は炒飯と一緒に食べるのをオススメします。老夫婦が二人でやられてますので、注文などは大きな声でしてあげてください。
ある意味で期待を裏切られたラーメン屋さんでした。ラーメン一杯、500円👍しっかりと豚骨ラーメンを味わってください。おじちゃん、おばあちゃんが仲良く作ってくれます。駐車場も向かって左手に3台は停められます。こちらのお店をメインで狙っての訪麺もありだと思います。美味しいラーメンありがとうございました。また立ち寄ります♪
仕事の関係で大川市に!初めて行きましたけどもう80近い御夫婦で切り盛りされてす多少お母さんが高齢特有の症状がでてますが愛想の良い方です。チャンポンを食べましたが古き良き食堂のチャンポンで美味しかったですよ 他の方も書かれてますが時間に余裕があってイライラされない方にお勧めします。
【202406】おじいちゃんとおばあちゃんが切り盛りされている大川市の名店。地元密着型の美味しいらーめん店ですね。昔ながらのらーめんなのですが、チャーシューもしっかりと5枚ものっていて、しかも500円!!店の中はお世辞も綺麗と言えませんが、昨今は美味しくもないインバウンド価格ラーメンが1杯1500円から2000円もする中、こんなに美味しいらーめんが500円で食べれるなんて、本当に素敵なお店です。ずーーっと守っていただきたいお店ですね。
僕が小学生の頃から行ってます!まだまだ現役で頑張ってらっしゃいます!とにかく、大川で1番美味しいラーメン屋といったら、ココですね。高校生の時には学生ラーメンってメニューがあって当時は財布に優しくお腹いっぱいにさせていただきました!当時はスクーターで通ってましたが、今回はちょっと大きくなりました!30年ぶりに訪れて変わらぬ味!変わらぬ大将!まぁら出前用のカブはさすがに引退してましたが………とにかく当時とほぼ、変わらぬ価格が素晴らしいですね!今度は家族と伺いまーす!
大川が誇る名店マジ美味い。こういう時代を感じる店は貴重。いつも相変わらず素晴らしい。豚骨しょうゆの熱々のスープ。この金額で現在までやってる奇跡。焼きめしも懐かしい味。焼きそばや野菜炒めの中華鍋の芳ばしい香りと食感。今年も食べ納め出来ました。大晦日の20時までオープンすると聞いて驚愕。お正月はゆっくりお身体休めてくださいね。2022年も美味しいです。何回も通ってる。2023年も安定の美味さ。最高です。
先代が1920年代に屋台で創業し、大川市に店を構えて50年以上。80歳超えの老夫婦が営む老舗中の老舗です。以前、TVで見かけて、ずっと訪れてみたかったお店でした。初訪でしたが、昭和レトロの店内が懐かしく感じました。そして、チャーシューが4枚ものってる、本格的な豚骨醤油ラーメンが、なんと500円❗歯ごたえのある中太麺で、優しい味わいのラーメンでした😳後継者が居なくて、当代かぎりで店を畳まれる予定とのこと😭店主ご夫婦が、お元気なうちに訪れることができて良かったです🤗ごちそうさまでした👋
この佇まい女将さんと大将この味にこの値段名店です。(駐車場はお店の横にあり、木曜日が定休日とのこと)ラーメン、チャンポン、焼き飯、焼きそば、おにぎりどれも美味しかったです。女将さんと大将は二代目とのことで先代の頃から数えると創業50年以上になるそうです。後継ぎはいないそうなので(息子さんはいるが、別の仕事をされているそうで)今風に言えば『絶飯』ですね。
| 名前 |
来々軒 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0944-86-3190 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 11:30~20:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
福岡県大川市に、昭和28年(1953年)創業、古い歴史を誇る名店「来々軒(らいらいけん)」が今も静かに暖簾を掲げています。先代が屋台からはじめ、二代目の亭主は御年80歳。レトロな木枠の椅子や黒光りするテーブル、昔ながらの摺り硝子が醸し出す昭和の空気に包まれており、店内に足を踏み入れた瞬間、まるで時間が止まったかのような感動を覚えます。看板メニューの豚骨ラーメンは、じっくり煮込まれた濃厚でありながら優しい味わいが特徴。ラーメン一杯500円という驚きの価格で、長年地元の人々のソウルフードとして愛されてきました。訪れるたびに感じるのは、ただのラーメン屋を超えた、地域と歴史が織りなす温かい物語。忙しい現代にあって、ここには忘れかけた「おもてなし」と「人のぬくもり」が息づいています。ラーメン 500円〈2025年12月訪問〉