武田信玄公ゆかりの歴史宝庫。
武田信玄公宝物館の特徴
恵林寺内にある武田信玄公宝物館は歴史の宝庫です。
風林火山の旗や諏訪大明神の大将旗を展示しています。
1969年開館の歴史博物館で、静かな雰囲気が広がります。
観覧料500円中は写真撮影不可です一階は主に武田信玄に関する展示です二階は主に恵林寺に関する展示です武田信玄は戦国を代表するビッグネームではありますが、甲斐武田家は戦国時代に滅亡しているので展示品の内容はかなり寂しいものとなっています。
500円で見学できます。1階、2階と分かれており規模としては大きく無いが時間を忘れて見てしまう。受付にはステッカーなどグッズが売っている。
恵林寺境内に有る武田二十四将の肖像画や武田家にまつわる宝物が展示されていてとても興味深いです。
入館は500円でした。展示の半分は雛人形です。雛人形以外の撮影は禁止ですす。
2024.8【観覧料】500円恵林寺は織田氏による焼き討ちと明治の火災によって2度大きな焼失がありました。そのため武田信玄、柳沢吉保の菩提寺という規模からすると遺された寺宝は多いとは言えません。施設は老朽化しており、1階部分の展示と階段を登った2階にも展示があります。館内は撮影禁止。訪問時は重要文化財に指定されている太刀と短刀の展示がありました。【概要】甲斐国有数の古刹として知られる臨済宗妙心寺派・乾徳山恵林禅寺は、歴史上に名高い戦国武将武田信玄、また江戸時代中期に徳川五代将軍綱吉の補弼役として文治派政治を推進した大老格柳沢吉保とその正室定子夫妻の菩提寺になっています。恵林寺が所蔵する国・山梨県・甲斐市指定の文化財は豊富で、おそらく一ヶ寺が所蔵する件数としては県下五指のうちに数えられるものと思われます。これらはいずれも甲斐における中世の禅文化復隆をはじめ戦国武田氏滅亡の歴史を知る上で、きわめて重要な資料となり得るものであろうと確信しております。
お寺の中にある激渋な宝物館です。信玄ゆかりの展示もありますが、柳沢吉保公ゆかりのもののほうが多めかもしれません。
国宝の鎧は小さいレプリカで興ざめ。個人的に風林火山と諏訪大社の軍旗、徳川宛書状、刀2本くらいしか良いと思えるものなかった。再訪は無し。
恵林寺の拝観料500円とは別で入館料500円です。
☆武田信玄公と風林火山❗☆山梨、甲府、甲斐国、となればそれはすなわち*武田信玄公*と成りますよね。この宝物館は甲州市塩山の*恵林寺*の境内に在りました。したがってお寺の参拝と宝物館の見学の両方をする事が出来ますね🎵館内は①F②Fになっていて、主に①Fが常設展示②Fが企画展示になります。 華の武田軍旗(孫子の旗)速きこと風の如しの実物から、甲冑や軍配に銘刀の数々、上杉との川中島合戦図絵、武田軍二十四氏の紹介などなど、国指定重要文化財がずらりと展示してあります。甲斐国に来たら武田家の由縁はやはり外せないところです😀💦(館内👀📷️✨禁止・入館料大500円・9時~17時・駐車場🅿️恵林寺内無料)
| 名前 |
武田信玄公宝物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0553-33-4560 |
| 営業時間 |
[日月火水金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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時季のせいか、お雛様の展示がほとんどだった。