九州の駅弁文化、中央軒の名品。
株式会社中央軒 本社の特徴
鳥栖駅近くの老舗店から弁当を楽しめます。
中央軒の焼売弁当は母親のリクエストでも絶品です。
記念品コレクションが店頭にずらりと並ぶユニークな雰囲気。
全部うまか。お気に入りは焼麦です。
2025/10/31 佐賀バルーンフェスタが雨天中止でお弁当が余ったという事で買いに行きました。めっちゃ美味しかったです。スポーツ大会のお弁当でお世話になりましたが選手達に大変好評でした。
中央軒の焼麦弁当は横浜崎陽軒の焼売弁当に負けず劣らずの美味しさでした。個人的には長崎街道焼麦弁当より焼麦弁当の方が弁当容器含めて好きかな?
問答無用な鳥栖の老舗駅部屋さんです。子供の頃から愛用してる、ソウルフード。駅弁だとかしわめしが名物ですが、最近は新メニューを積極的に開発されてます。今後もずっと残って欲しいお店です。
職場の同僚から聞いて、伺いました。かしわのり巻とチキン南蛮巻どちらも、甲乙つけがたい味です。てか…どちらも!マジに…んまぁ。値段も、とてもリーズナブル!来店時、チキン南蛮が無くて…店員さんが、黙って駅店まで行って頂いたり…絶対、一度頼んだらハマるのり巻き達です。うまかぁ⤴⤴⤴⤴⤴
昔から有る、中央軒の焼売弁当🍱母親が食べたいってリクエストで購入し、頂きました。懐かしいってなるお弁当です。
九州の駅弁文化を語るうえで外せない名品、それが「かしわめし」です。この郷土料理を「かしわめし」という名前で最初に商品化したのが、中央軒。その歴史はなんと大正2年までさかのぼり、日本初の鶏めし駅弁として誕生しました。以降、100年以上もの間、多くの人々に愛され続けています。この「かしわめし」の魅力の源泉は、なんといってもその「だし」。鶏肉とかしわ(九州で鶏を指す方言)をじっくり煮込んで抽出したスープでお米を炊き上げることで、深い旨味と香ばしい風味がご飯一粒一粒に染み渡ります。その上に、甘辛く煮た鶏そぼろと錦糸卵、そして彩り鮮やかな青菜が美しく盛り付けられ、シンプルながらも贅沢な一品に仕上がっています。鳥栖駅や博多駅など九州各地で販売されているこの駅弁は、旅の途中の楽しみとしてだけでなく、地元の文化を味わうことができる一品でもあります。例えば、新幹線の車窓を眺めながら、または帰省のお土産に選んでみるのもおすすめです。「かしわめし」は懐かしさを感じさせながらも、初めて食べる人には新鮮な驚きを与えてくれるでしょう。そんな中央軒の「かしわめし」、ぜひ一度試してみてください。日本の駅弁文化の歴史を味わうと同時に、九州ならではの温かみのある味わいにきっと感動するはずです!
鳥栖駅の鉄道の栄枯盛衰を忍ばせる弁当を作る会社ならではで、店頭には記念品コレクションが並ぶ。昔はお茶を陶器で飲んだんだなとか、弁当の容器も味わい深い。かしわめしとしゅうまい(こちらの表記ではマイは麦)が有名だけど、これは明治時代から今なおベストセラーでつい買ってしまう伝統の味。
| 名前 |
株式会社中央軒 本社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0942-82-3166 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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イベントで中央軒のお弁当をいただきました。おかずの種類が豊富でバラエティに富んでおり、最後まで飽きずに楽しめました。味付けも全体的にバランスが良く、美味しかったです。イベント用のお弁当として満足度の高い内容でした。