漣神社の黄金に染まる大銀杏。
漣神社の特徴
地元の方々が丁寧に手入れした清掃が行き届いています。
立派な建造物が印象的で神々しい雰囲気が漂います。
正一位を授かっている由緒正しき神社で、地域の氏神様です。
4年前から年に2回目春と秋に山梨を訪れていて昨年5月気になり参拝させていただいてから毎回よらせていただいてます。無人で御朱印などはありませんが落ち着く素敵な氣のある神社です。
何もないですが、大銀杏が素晴らしかったです。
漣神社(sazanami shirine)。御祭神は表筒男之命、中筒男之命、底筒男之命。拝殿屋根には鬼瓦ではなく天狗がいる。
地元の方が丁寧に清掃などされている神々しい神社。天狗や龍なども見ることができます。
【さざなみじんじゃと読みます】富士吉田市にある神社。新屋公民館前バス停から新屋山神社に向かう途中に鎮座し、境内には立派なお神輿を展示する神輿庫があります。難しい漢字ですがタイトルの通り読みは「さざなみじんじゃ」。正式にはその上に「正一位」がつき「正一位漣神社」だそうです。鳥居の扁額にも漣神社の上に「正一位」が付いており、この周辺の神社には「正一位」が付いたものが多い印象。境内には独特な刈り込みをされた大きな杉の木が並んでいます。立派な社殿と神楽殿があり、色使いの豊かな装飾が随所に施され、特に屋根部分には天狗の装飾が施され、別名「天狗社」とも呼ばれています。境内は静かで普段は無人の様です。御朱印、おみくじ等は見当たたりませんでした。情報は2023年5月時点。
ランニングの途中大きな鳥居と黄金に染まります銀杏に目を奪われました社は立派な建造でございます、 由緒あります神社であることが伺えます参拝させていただきました氏子様たちの整備が行き届いた素晴らしい社でした。
地元新屋地区の氏神神社であり、なんと正一位の位を授かっている由緒正しき神社。新屋山神社と共に地元民に大切にされている。数年前に鎮守の森伐採騒動があり、今はなんとも痛々しい姿になってしまったが、日の当たる神社として子供達が元気に遊ぶ姿が見られる。立派なお神輿が飾ってある。神社関係者は常駐しておらず、地域の祭りの時だけ賑やかになる。
山梨県富士吉田市あらや地区の氏神様です。1193年からの由緒ある神社です。正式名 正一位漣神社(しょういちいさざなみじんじゃ)1月14日、2月3日、4月20日頃、7月25日頃、たいへんにぎやかになります。
2019.5.2 参拝。
| 名前 |
漣神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.yamanashi-jinjacho.or.jp/intro/search/detail/7040 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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「漣」という字が気になり寄りました。鳥居を潜ると右側に巨大な切り株があり、歴史をうかがえます。鳥居の左にはガラス張りの建物があり、御神輿や天狗のお面などが展示されていました。境内には、付近よりひとまわり背の高い木が植えられており、社殿左右には、神楽舞台や小さな神社の祠が並んでいます。何より気になったのが、社殿の装飾が天女や象、瓦が天狗面と鬼面なのが気になりました。