太宰府の静寂、古の稲荷社。
天開稲荷社の特徴
太宰府天満宮から徒歩10分の好立地で参拝できる神社です。
初めての参拝でも安心、地元の方に道を尋ねることができます。
天気の良い日に訪れると、さらに心地よい参拝となります。
太宰府天満宮から北東の方角にある社です。建物や奥の院は小ぢんまりとしていますが、それでも結構厳かな雰囲気がありました。
太宰府天満宮参拝の際に伺いました。お石茶屋から5分ぐらいで行けます。
太宰府天満宮の御本殿裏手の梅苑を進んだ先にあります。天満宮参拝後、歩いて行きました。石段は、思ったよりもしんどいかもしれませんが、行ってよかったと思いますよ♬
干支ごとの鈴があって、それを振ってお参りするとの事でしたが、コロナで鈴🛎️を外して以降今だに付けられてはいません。それを考慮してお出掛けください。 奥にあるパワースポットは健在です‼️ 上りは急階段となだらかな階段の2つのルートがあるので、体力に合わせてお選びください。
太宰府天満宮に来たならこちらも訪れたほうが良いと思います。ツアーの観光客が多すぎて落ち着きませんでしたがこちらは静かでとても良かったです。こちらにある奥の院はパワースポットになっているんだとか、階段を上がるとすぐなので是非。宮司さんが色々な話を聞かせてくれてとても良い思い出になりました。
なかなかの急登をたどり、つきました。天開稲荷神社は、太宰府天満宮の境内にある、天に開かれたお社です。宇迦之御魂大神を祀り、五穀豊穣、商売繁盛、開運、人々に幸福をもたらすとして信仰されています。九州最古の稲荷神社ともいわれ、鎌倉時代末期に京都の伏見稲荷大社から御分霊を勧請したとされています。鎮座地: 太宰府天満宮の境内、御本殿よりさらに奥まった場所にある。御祭神: 宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)。ご利益: 五穀豊穣、商売繁盛、開運、幸福をもたらすとされる。創建: 鎌倉時代末期、京都の伏見稲荷大社から御分霊を勧請。特徴: 社名「天開」の通り、天に道が開け、運気が上昇する神社として信仰されている。祭り: 毎年旧暦の初午の日には、春の大祭「初午祭」が開催される。
太宰府天満宮の裏手にある、小さな神社です。朱色の鳥居が連なっていて、落ち着いた雰囲気があります。階段を登らないといけないのですが、太宰府天満宮よりは人が少なめなのでのんびり楽しめるんじゃないかな〜と思います🌸自然を感じながら過ごせるので、太宰府天満宮に立ち寄った時は、ぜひ行ってみて欲しい場所です🎵天開稲荷社から博物館の方に行く道があったような気がするので、帰りはそっちに行ってみるのも良いかもしれません。
「パワースポットがある」と、友達に教えてもらいました。行くまでどこだったか忘れていたけど、この上だったような… と思って、太宰府天満宮の本堂のお参り後に思い出し… 遊園地の所から上がって行きました。帰りは本堂裏から出る道で帰ってきたれどら上がるには、この道が1番緩やかだったのかも。いざ上に到着したら… あ…なるほど…これは凄い… 空気がなんか違いました。パワースポットかどうかは わからないけど、いきなり空気が違った(2回言うけど笑) せっかく大宰府行ったなら、体力があるならば、是非登ってお参りしてきてもらいたいです。 人はそんなにいません。
太宰府天満宮の天神の森の奥にあるお稲荷様。天神様に行くのならここにも寄るべきと聞いていたので参拝に向かいました。森は山になっていて天満宮社殿の裏から行く西側のルートとだざいふ遊園地前から行く東側のルートがあります。ちょっとした山登りの気分で大自然を感じながら進むとたくさんののぼりと鳥居が並んでいました。九州最古のお稲荷様と言われておりパワースポットとしても知られています。社殿の後ろに鳥居が続いておりその先には洞窟の様な岩穴に祀られる奥の院がありました。参拝客で賑わう天満宮ですがここは森の奥にあるので人は少なく静かに参拝出来る穴場スポット。途中外国人参拝客の方から鳥居の前で写真撮影をお願いされました。ここなら人も少ないので周りに迷惑を掛けずに記念撮影もしやすいですね。天満宮の拝殿前に天開稲荷社の授与所があり御守や絵馬などが頂けます。御朱印は太宰府天満宮と同じ朱印所で頂く事が出来ます。
| 名前 |
天開稲荷社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 6:30~18:30 |
| HP |
https://www.dazaifutenmangu.or.jp/keidaiannai/tenkaiinarisha |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
🏯 天開稲荷社の由緒にゃ天開稲荷社は、太宰府天満宮の奥の山にひっそりとたたずむ 超・古い稲荷社 にゃ。祀られてるのは- 倉稲魂命さま(ごはんと商売の神さまにゃ)- 猿田彦命さま(道をひらく案内の神さまにゃ)この二柱がそろってるから、「天に道が開ける → 運が開けるにゃ!」ってことで 天開稲荷 と呼ばれるようになったにゃ。太宰府の中でも、「ここは特別にゃ…」って空気がただよってるにゃ。📜 歴史を猫的にまとめるにゃむか〜し奈良や平安のころから、この山には稲荷信仰が根づいてたにゃ。中世には太宰府政庁を守る神さまとして大事にされ、江戸時代には商人さんたちが「運が開けるにゃ!」って大人気になったにゃ。今では“開運の聖地”としてにゃんこも人間もいっぱい来るにゃ。🌟 天開稲荷社の素晴らしさを猫視点でにゃ🔮 運がひらけるにゃ倉稲魂命さま+猿田彦命さまのコンビは最強にゃ。開運・導き・勝負運がぐぐっと上がるにゃ。🌄 山の気がすごいにゃ天満宮の奥にあるから、空気がひんやりして霊気が濃いにゃ。にゃんこでも背すじが伸びるにゃ。⛩ 赤鳥居のトンネルが美しいにゃ山の斜面にずら〜っと鳥居が並んでて、くぐるたびに運が開けていく感じがするにゃ。🎓 天満宮との相性バツグンにゃ天満宮でお願いして、天開稲荷で運を開く。にゃんとも完璧な流れにゃ。