三宮をまつる神社の東屋。
熊野神社の特徴
大きめの東屋があり、憩いの場としておすすめです。
大神宮、八幡宮、春日宮の三宮が同じ場所にあります。
歴史を感じる石の存在が印象的な神社です。
ゴルフ場への道を登った所にある神社。石段を登ると東屋と石の祠があるのみで社殿はありません。左の道を登ると御堂山へ行けます。御堂山は標があるのみで眺望はありません。
大きめの東屋がある。2026/1/1
大神宮、八幡宮、春日宮の三宮をまつった石がある。
| 名前 |
熊野神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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熊野神社は明治43年に旧八雲神社に移設され、現在は小さな石の祠が元宮として残るだけです、と、階段脇の石碑に書かれています。私が目指した御堂山へはそこが登山口になります。赤い鳥居を通り階段を上り開けた場所に出ると、正面に小さい祠があります。この境内の広さは、本来の社殿の大きさとその存在感を物語っているのでしょうね。右側に木造の休憩舎、左側には御堂山への登山道があります。目印はないけれど道は1本で明瞭です。ここまでは、ゴルフ場に向かう道を南から登っていくと、左に赤の、右に石造りの鳥居があるところです。