住宅街の大きな楠の力。
清水村八大龍王社の特徴
とても荘厳な楠の木があり、訪れる人にパワーを与えてくれます。
大きなくすのきに出会えて、心が満たされる特別な場所です。
気持ちの良い空間で、訪れるたびに癒しを感じることができます。
大きな楠の下にひっそりと佇んでいる祠です。参拝に上がられる方の善意により綺麗にされている様です。「参拝に来られる方が少し掃除してくれたりゴミを持ち帰ったりしてくれてるみたいです」と伺いました。パワーを頂けそうな祠ですね。
とてもとても大きな楠木に圧倒されます。あきらかにパワースポット、この木の下にいるだけで何か力をいただけ感じがします。八大龍王を祀る祠がありますが、お参りするスペースがないので、横からお参りしました。
大きなクスノキに精霊さんいます。仙人みたいなお爺さんの姿をしています。子供の頃から来てくれてるお爺さん(最近見かけないそう)、良く手入れをしてくれるお婆さんにとても感謝してるそうです。その方たちが居るから1人で淋しい時もあるけどまだここから動く気は無いそう。もしココに行かれる事があれば、木に向かって精霊さんが居ると思って話しかけてあげてください。お茶やあんこ、大福などが好きなので、手に持って精霊さんor木のお爺ちゃんor仙人さん(呼び方自由)どうぞって言えば届きます。訪問者が少なく淋しくされてるので霊感ある方やスピリチュアル信じてくれる方はぜひ声を掛けてあげてください。ヨロシクお願いします。また子供の頃から来ていたお爺さんは亡くなってる??もし思い当たる人物がいる方は亡くなったことを精霊さんに伝えてあげてください。木の寿命は長いので【最近】が1週間なのか1年なのか10年なのか分かりません。あと社にもちゃんと神様います。
とても荘厳な楠の木に、パワーを感じる場所でした。住宅地の細い路地を入った先にひょっこりあり、ただただ佇む存在感が、静けさとエネルギッシュさが共存していて、素晴らしかったです。高宮に行った際にはまた立ち寄りたいと思いました。ただ観光地とかでは無いので、周りに迷惑が掛からないように、静かに拝見させて頂きたく思います。大切に管理されてあるのが伝わります。
清水の閑静な住宅街に、別世界のような御神木と奉納宮が鎮座してますが、かなり未整備なようでした。
凄く大きなくすのきに出会えて幸せ!
大きくて、気持ちいい場所。
| 名前 |
清水村八大龍王社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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住宅街の中に、とてもとても大きな楠が静かに佇んでいる。千年も昔から生きている立派な楠の木。『筑前国続風土記附録』の清水村の箇所に「楠の木屋敷」の記録があり、菅原道真の跡を慕って筑紫に下ってきた藤左近・藤右近の住居跡とも記録されているそう。かつて住吉神社の境内(あるいは近隣)にあったものが、屋敷内に移されたという。案内板によれば、楠は地域の象徴的な存在で、江戸時代の絵図にも描かれるほど知られており、数キロ手前の参勤交代の列からも見えたほどの大木という。昭和20年の大空襲で焼けしまったたにも関わらず、見事に蘇生したそう。ご利益ありそう!In the middle of a residential area stands a very large camphor tree, standing quietly. It's a magnificent camphor tree that has lived for over a thousand years.The "Chikuzen Province Continued Topographical Record Appendix" mentions a "Camphor Tree Residence" in the section on Shimizu Village, and it's also recorded as the site of the residence of Fujiwara no Sakon and Fujiwara no Ukon, who came down to Chikushi to follow in the footsteps of Sugawara no Michizane. It's said that the tree was originally located within the grounds (or nearby) of Sumiyoshi Shrine before being moved to the residence grounds.According to the information board, the camphor tree is a symbolic presence in the area, so well-known that it's depicted in Edo period maps, and was so large that it could be seen from the procession of daimyo during the sankin-kotai (alternate attendance) system several kilometers away. Despite being burned in the Great Tokyo Air Raid of 1945, it miraculously revived. It seems to bring good fortune!