博多川端の特製味噌ラーメン。
博多川端 どさんこ 本店の特徴
特製大盛ラーメン1,000円は、店員のオススメで人気です。
昔から有名な博多の味噌ラーメンが楽しめます。
焼き飯と味噌ラーメンが特に人気のあるお店です。
とんこつではないラーメンが食べたくてふらっと立ち寄りました。15時頃だったのですんなり入れましたが、店内にはお客さんも多かったです。店内に入ると、壁には力強い文字のなんともそそられるメニュー表‥迷いに迷って頼んでる方が多かった皿うどんを注文。結果、大正解。連れが頼んだみそラーメンも美味しかったのですが、このお店に来て頼むなら皿うどんかなと。他のメニューを機会があれば食べてみたいですが、自分の中での最適解皿うどんから冒険する勇気が持てるかどうかですね。とても美味しかったです。
福岡への旅行の際に伺いました。昼食を食べるためにアーケードをうろついていて、偶然入りました。最初は焼きうどんだけオーダーしましたが、周りの方が皆チャーハンを食べているので追加で半チャーハンもいただきました。ちゃんぽん麺と思われる麺の皿うどんは食べたことがありませんでしたが、とても美味しく、つられてオーダーした半チャーハンも美味しかったです。従業員の皆さんはとてもテキパキと動いておられ、いい雰囲気のお店でした。福岡に行くことがあればまた伺いたいです。ご馳走様でした。ありがとうございました。
2025.11.24最終利用お昼14時前に行きましたが、ギリギリ座れるほどでした。時間関係なく次々とお客さんの来店はあっていました。5.6名のお客さんの来店も多し。カウンターとテーブル席で厨房は丸見え。支払いは現金のみで、待ちは店内の壁側にずらっとベンチがあります。個人的には博多駅と麺の味が違うなと感じスタッフに聞くと、季節や茹で加減で博多店とは違うとのこと。博多の方が何度か行きましたが、麺が好きでした。とは言え、味噌で美味しいです。スタッフもスマートな接客で感じが良かったです。
福岡出身者に博多に行った時には行った方がいいと言われていたので行きました。たとえ「どさんこ」という店名でも博多ラーメンメインのお店なんだろうという先入観を持って行きました。店内ぬ入るとカウンターではちゃんぽんを食べている方が見えました。メニュー板を見ると味噌ラーメンがメインのようでしたので味噌ラーメンをお願いするとともに焼き飯に惹かれて半焼き飯をオーダー。しかし半焼き飯はランチタイムだけとのことでしたの味噌ちゃーしゅー麺をお願いしました!そして着丼!たくさんのチャーシュー。いただきます。このチャーシューは!博多ラーメンに乗っているタイプの一番好きなやつ!柔らかくて美味しい。スープも良い味の味噌。博多ラーメンと味噌ラーメンの良いとこ取りといった美味しいスープに感動。麺も凄く良い。このスープに合うこと。箸を進めていると、焼き飯を注文したお客さんがいたようで「半焼き飯できますよ」とのありがたいお言葉。もちろんお願いしました!焼き飯は見た目とは裏腹にふわっとしていと味付けも良い!これは通常サイズでもペロリといけると思いました。お料理はもとより人気店にも関わらずスタッフの方が親切で元気がいい。このようなお店に行くと元気が貰えます。ご馳走さまでした!次行く機会があればちゃんぽん食べてみたいです。
開店前11時に到着前に2人並んでおり15分ぴったりに開店席はカウンターに案内され特製味噌と半チャーハンを注文ラーメンは本格的な味噌で、麺も太めの縮れ麺でしたがパンチが弱めで卓上調味料で調整野菜を炒めてないので味が薄めになっている原因なのではないかと思う。炒飯はしっとり系でこちらも味が薄めでした。しかし、特製味噌と半チャーハンで1300円で食べれたので値段的には安めなように感じました。次回機会があれば皿うどんか味噌バターラーメンを注文してみたいと思います。
半世紀以上、博多で愛されている名店です。最近では、博多でも豚骨以外のラーメンが増えてきましたが、そんな流れが生まれるずっと前から、地元の人たちの暮らしの中に根付いていたことがすごいなと感じます。ラーメンは「みそ」「しょうゆ」「バター(しお)」の3種類。ですが、店内のオーダーの声を聞いていると、「やきめし」と「皿うどん」が高い頻度で選ばれていて、そちらの人気ぶりにも驚かされます。ラーメンやチャンポンのベースとなるスープは、どれも淡麗でスッと入ってくる味。シンプルで飽きがこない日常の一杯といった感じです。初めて来たときに気になったのがバターラーメン。最初は「どうして『しお』ではなく『バター』って表記なんだろう?」と不思議に思っていたのですが、食べて納得。塩気は控えめで、名前のとおり『バター』が主役。その割に重くはなく、コクのある淡麗スープに仕上がっています。ラーメンを「特製」にすると、みそは挽肉、しょうゆとバターにはふわっとした溶き卵が加わり、ほんのりコクが増します。これも個人的にはオススメ。ちなみに、「ちゃーしゅー麺」や「大盛ラーメン」も、スープは3種から選べるようになっています。「やきめし」は、タマネギの甘みの効いたしっかりした味付けで、単体でも十分に満足感あり。淡麗なラーメンのスープとの相性もよく、交互に食べたくなる組み合わせです。ラーメンと一緒に楽しむには「半ちゃーはん」の量がオススメですが、これは他に「やきめし」か「半ちゃーはん」のオーダーが入っているとき限定だそうです。一人で訪問するときは、他の誰かが注文してくれていることを密かに祈っています。「皿うどん」は、柔らかい中太麺なので、パリパリの麺を想像していると予想を裏切られます。とろみも強くなく、ちゃんぽんを焼いたイメージに近いです。スープが麺に染み込んでいるのか、柔らかめで少しもっちりとした食感がクセになる一品。常連さんっぽい方々がこぞってオーダーしていたのも納得です。個人的に、どれを選ぶか悩ましいですが、「みそ」「バター」「皿うどん」をローテーションしてしまいそうです。そして、「半ちゃーはん」も一緒に。食事どきは混雑していることが多いですが、ピークを外せば割とすぐに案内されます。混んでいるときには、先に注文を取ってくれて、着席後の提供がスムーズになるよう配慮もされています。席数も多く、回転も比較的早いので、そこまで長時間並んだことはありません。
福岡の非豚骨系のラーメンとして、かなり評判の高いどさんこさん。中洲川端に用事があったので寄ってみました。開店15分前くらいに行ったのですが、そこからどんどん行列が出来始め、外国人観光客もたくさん並んでいました。開店すると同時に店内は満席となり、通されたお客さんから順にどんどんオーダーが取られていきます。今回は、特製味噌バターとチャーハンを注文しました。特製味噌には、普通の味噌とは違ってひき肉が入っており、その香りがスープに広がって少し濃厚感がアップします。とはいえ、スープ自体は博多寄りのスープといった感じで、いわゆるすみれの味噌ラーメンのような脂強めで濃厚な感じではなく、さらっとしつつも味わい詰まった味噌味になっています。麺はちぢれ麺で、味噌ラーメンにはこのちぢれ麺が合うなと思います。スープと相まって非常に美味しいです。チャーハンは、玉ねぎやカマボコやネギなど、かなり具だくさんでパラパラに炒められていて、これまた非常に美味しいです。チャーハン食べながらラーメン食べて、の繰り返しは最高でした。お値段も手頃で食べやすく、豚骨のこってりに飽きた時にはいいかなと思います。味噌ラーメン以外にもメニューが豊富なので、色々楽しめると思います。ただ、行列がすごいので、行くなら開店と同時が良いかなと思いました。
博多駅店で一度食べて美味しかったので、中洲近くに居たときにお昼に行きました。11時のオープン前にはかなり並んでて、オープン時にギリギリ座れました。博多駅店では生ビールがありましたが、こちらは瓶ビールのみでしたがビールを飲みながら料理を待ちます。この日は、人気だと言う皿うどんを食べましたが確かに美味しかったです。連れは、いつもの塩バターラーメンを。自分も博多駅で食べましたが味噌と同様に美味しいラーメンです。博多人でも豚骨以外を食べますよ。
博多川端『どさんこ』ラーメンlunch店内はほぼカウンターで°12時過ぎには常に待ち人10人程在り時間ロスなんで川端商店街を散策 戻ると列が無くなってin代表品目と云う事で味噌らーめん800円+半炒飯350円をOrder炒飯が先に。結構多い オーソドックスな硬めご飯に刻み野菜で懐かしいお味かなと 熱々味噌味この価格でチャーシュー3枚は立派 Standardな麺にモヤシとシナチク。
| 名前 |
博多川端 どさんこ 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-271-5255 |
| 営業時間 |
[水木金土月] 11:15~19:55 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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博多川端にあるラーメン屋さん。15時30分という遅めのランチタイムに訪問しましたが、店内はほぼ満席。観光客と地元客が入り混じり、時間帯を問わず賑わう人気ぶり。昔ながらの空気感で、厨房からは中華鍋の心地よい音。活気ある雰囲気が食欲をそそります。今回は味噌ラーメンとやきめしをオーダー。味噌ラーメンは、スープは濃厚ながらも重たすぎず、野菜の甘みと味噌の旨味がしっかりと溶け合っています。中太麺はほどよい弾力で、スープとの絡みも良好。やきめしは強火で一気に仕上げたパラパラ食感。ほどよい塩気とラードの風味が効き、ラーメンとの相性も抜群。ボリュームもあり、満足度の高い組み合わせ。博多川端で味噌ラーメンを探している方におすすめ。