大濠公園の浮見堂、癒しの朱色。
大濠公園浮見堂(旧福岡動植物園浮見堂)の特徴
池に浮かぶ朱色のお堂がとても美しいです。
大濠公園の池から突出した浮見堂が目立ちます。
真っ赤な欄干が印象的な有名スポットです。
2025/01/25来訪。大濠公園の中で目立つ建物浮見堂です。池の中にたたずむ「浮見堂(うきみどう)」は、戦争の影響で1944年(昭和19)に閉園となった東公園動植物園から移築されたものらしいです。大濠公園での撮影スポットとなっていて記念撮影は順番待ちでゆっくりと滞在する時間は無いようです。ゆっくりしたければ早朝に来ると良いかもしれません。
インスタ映え目的で、なかなか人が途切れないスポットです。徒歩で島づたいに池を縦断できますので、博多市内の喧騒から離れたいと思ったら、ぜひ歩いてみてください。
大濠公園に来たら外せません。過去にも浮見堂という名のつく場所は行ってますが、ここはまだ新しいですね。
広々してる公園で、凄く癒されました!鯉や亀や鴨や、鳩や、メダカなどなどたくさんの生き物も共存しておりスワンボートで休日を満喫されてる方たちを見て、なんだかほっこり!こちらで、お散歩やランニング子供連れて遊ばせるのもいい所ですよね!中に、Perkショップがありパンやソフトクリームなどが売っててそこで食べたあまおうアイスが美味しすぎました!テラスもあり、ゆっくり池を見ながら癒される時間の使い方もありですね💕︎景色が素晴らしかったです!
池に浮かぶ朱色のお堂で美しいです。観月橋から見ると、かなり突き出しているのがわかります。
ここも初めてやって来た。今までは遠くから見てばかりだった。実際に来てみると、ここはあまり整備されていなくて、橋の欄干もぼろぼろだった。しかし池に浮かぶ東屋は、やはり絵になるし、眺めも良かった。そして今や福岡市民のいや、アジアの家族の憩いの場でもある。
浮見堂という名前が良いですね。赤い欄干が遠くからでも目立ちます。ちょっと突き出しているので風景写真を撮るのにももってこいです。内部を見ると結構な年季を感じさせます。
大濠公園の池に浮かぶ柳島から、池に突出すようにある。銅板葺きの緑青色と、柱や欄干の鮮やかな朱色はコントラストが美しく、六角形の建物は中国風にも見える。もともとは、第2次大戦の影響で閉園した福岡動物園(福岡市東区)にあった施設が、大濠公園に移築されたもの。今ではすっかり大濠公園のシンボルで、福岡市の有形文化財。
真っ赤な欄干が目立つ大濠公園内の有名スポット!風が気持ちよく見晴らしが良いです。もともと福岡市動物園にあった浮御堂ですが、戦争の影響で閉園になってしまい大濠公園に移築されたそうです。
| 名前 |
大濠公園浮見堂(旧福岡動植物園浮見堂) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-741-2004 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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穴場です!池がすぐそこなので涼しめました!また、赤の特長的なこちらもいい外観です。