神川大滝の迫力体験。
神川大滝の特徴
神川大滝は幅30メートル、高さ25メートルの豪快な滝です。
雨後の訪問で迫力満点のしぶきを堪能できます。
雄川の滝と似た魅力があり、隠れたオススメスポットです。
雄大な自然の中で楽しく遊べます。大人でも水辺で遊んだり巨大滑り台や吊り橋を渡って良い思い出になりました。
蝶々がたくさん飛んでいたり、水辺で複数匹の蝶々が佇んでいたりきちんと整備されていますが南九州の自然を感じました☺️
駐車場からわずか5分の散策で、壮大な神川大滝に到着。高さ25メートル、幅30メートルの滝は迫力満点で、マイナスイオンを全身に浴びてリフレッシュできます。今回は時間切れで行かれませんでしたが、遊歩道は整備されており、高さ68メートルの吊り橋「虹のつり橋」からの眺めも絶景らしい。公園内には子供向けの遊具もあり、家族連れにも最適なスポット。
週末に伺いました雄川の滝が有名ですが、滝まで相当な距離を歩く必要があり、また見学するところから滝までの距離も遠く水量もそこまでありません対してこちらは駐車場が滝の近くにあり水量も多く、滝からの距離も近いです上に吊り橋もあり、隠れたスポットです。
大隅で有名な「雄川の滝」よりもオススメ!近隣に七つの滝があり、暑い夏には滝巡りがサイコー!飛沫でびっしょりになりますが、この季節なら楽しいイベント😀
降雨後に行ったので水量が多く中々迫力ありました。下の道はとても滑りやすい為要注意⚠️
最初吊り橋側に行ってしまったのですが、現在は下に降りる道は封鎖されていました。滝つぼ間近に行くには車で15分程グルっと回って移動する必要があります。水量があり意外とおすすめな場所です。
「雄川の滝」と少し似ているような感じがしましたね。中々に迫力があり、水しぶきが気持ちよかったです😊夏に行けば涼しいかも………神川大滝公園の中でも1番大きい滝で、全身で自然を感じられる素晴らしい場所なので、錦江町に来たらぜひ寄ってみてください!
神川大滝公園の奥にある、豪快にしぶきをあげる幅30メートル、高さ25メートルの滝です。滝の手前に展望所があります。上空には「虹のつり橋大滝橋」も架かっていて、橋の上からの滝の眺めもオススメです。
| 名前 |
神川大滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
雄川の滝と同様、上から見るつり橋側と、車で20分程で行ける、下の公園側があります。つり橋側は道も細いので、涼しく快適な、下の公園側を強くオススメします。水曜はソバ屋が休み。