不思議な雰囲気、津島神社で縁結び。
津島神社の特徴
おもかる石や御縁石に囲まれた、見応えある神社です。
縁結びと縁切りが有名な、歴史ある神社として知られています。
綺麗に整備された境内で、素晴らしい御朱印を直書きしていただけます。
初めて津島神社行きましたとても、素敵な神社でした。焼き御朱印頂いて娘達は喜んでました。良かった、良かった。
天気の良い早朝にお参りしました。早朝ということもあり静寂で神秘的な雰囲気を感じます。「御縁石」、「おもかる石」が有り、おもかる石に挑戦してみました。清々しい1日になりました。
様々かつ独特の御朱印があるとの事で訪問。御朱印の他にもお守り、お札など多彩でした。トイレにはご用心です。こんなトイレ初めてです。ご注意を!
厄除けで有名な神社の様です。参道から境内まですぐです。御守り頒布の社務所はガラス張りで雨風凌げます。
年明け初詣の混雑時が落ち着く頃の平日どんと祭の前日に初めての境内へ参拝でした。流石に参拝者も数人で落ち着いた雰囲気に境内を散策し珍しいとされる直焼き御朱印をいただきました。丁寧に火印作業、手書きでも何処の神社仏閣も同様と思ひますが初詣時の列整理の跡形を目にすると混雑時はどれだけの行列に待ち時間かと高齢の家族とともに今年も落ち着いた頃にゆっくりと参拝でした。火印の御朱印他ミニサイズの御朱印もいただきました。華やかな色彩で可愛らしい御朱印(初穂料600円と記載)でしたが父親への御守り(千円)と一緒の支払いに「丁度二千円いだきます」と言われて疑問にも思ひつつ支払いを済ませたあとに疑問がはれず再確認しましたら(やはり)400円返金されました。そんなで初のお詣りは何ともモヤモヤがあと引く印象となってしまいました。
街なかにあるそれほど規模は大きくない神社。御朱印やお守りなど綺麗な社務所の中で沢山の種類が取り揃えてありました。火印なるものは他では見たことないので授受させていただきました。御朱印帳を持ち合わせてなかったので書き置きにしてもらいましたが、これは早めに御朱印帳に貼らないと焼いてあるので時間が経ったらパリっと破れそうになりました。立派な銀杏の御神木や重軽石、花手水など色々素敵でした。
良くも悪くもSNSで映えを狙った神社でした。どんな形であれ存続していくには人を集めるしかないので、そういう意味では成功した神社の一例ではないでしょうか。
今から60年近く前、東北本線の瀬峰駅から今の宮城交通(バス)の前身の一角と言われる小さな鉄道がこの登米の街を結んでいまして、仙北(Sempoku)鉄道と言われていました。瀬峰駅は今となっては栗原市の小駅に過ぎませんが、この仙北鉄道は築館まで結ぶ路線も有していた時代がありまして、地域の玄関駅としての機能もあった そこから、登米を結んでいたのは、登米という町が北上川畔に古くから開けた商都でもあったからです。岩手県南部の一ノ関あたりから、街道を伝って南三陸を結ぶ真ん中あたりに位置していて、栗駒山系から流れ出た迫川と北上川水系からの水運にも恵まれた町の、ほぼ中央付近に津島神社があります。最寄りの鉄道駅は、むかしも今も瀬峰駅で、新幹線の駅は最寄りがくりこま高原駅、現在はこれらの駅からバスかタクシーしか足はありません。高速道路も東北自動車道の築館ICが最寄りで、それでも1号県道と農道を舗装したような田園の道を伝って40分近く走らないと辿り着けない町です。築館ICをR4へ築館・盛岡方向へ出て、築館バイパスを北上して、みやぎ県北道路を右折します。この道は、有料化を前提とした高規格道路で、R398に丁字路で行き当たりますから、南三陸・登米方向へ右折して国道に入ります。そしたらそのまま素直に国道を走って登米の市街地に入り、仙北信用組合迫支店のある交差点を左折、迫川に架かる錦橋を渡る手前の信号機を右折して"さぬま七福神通り"に入れば、ほぼ正面に津島神社の赤い鳥居が見えてきます。駐車場は鳥居のところの交差点を左折して、すぐ右の境内東側。登米の街では大社に相当する規模の大きな神社で、鳥居をくぐって正面に本殿が南を背に北面して建ち、左手に授与所、おもに右手西側に大小摂末社が並び建っています。この神社にも、「重ければ云々軽ければ云々」の「おもかる石」が置いてあり、神輿庫を含めて趣のある殿舎が境内に点在しています。授与所は祈願の申込所も兼ねている社務所の棟続きで、ここだけは妙に斬新に整えられており、関西ではよく見る方式で、欲しい授与品を拾い集めて会計するやりかたを採っています。いろいろ種類はあることはあるのですが、ペンギンを強く推しているようで、由来は不明。先日、東京と大阪の庁の関係者がお忍びで縋り参拝に伺った際には、これだけたくさんの授与品を備えているのに、並べられていなかった神宮大麻の大と中の下饌を申し出たところ、「無い」と申し向けられたそうで、あとで庁に確かめたら津島さんには(大中ともに)出しているということで、いくら立派な授与品コーナーでも、事情があったにせよ、こうゆう渋り姿勢じゃダメですね。東北のこの辺りの独特な対応なのかしら?と帰路の新幹線で話題になりましたが、会社の広報課購買部ではないのですから、在庫が無ければ取り寄せて送るなり、めんどくさがったり参拝者を訝しんだりしないで授与するくらいの心掛けが無いといけません。また、崇敬者や参拝者の立ち入る授与所内で紙垂やしめ縄を床に置きっぱなしにしたままではいけません。規模は大きいとは言っても田舎の神社なのでそのへんは仕方ないものの、いっぽうで巫女さんの応対だけはしっかりしていて、装束も清潔にしており、授与所を立派に建てたので、☆は5つ。
SNSで紹介されていたので来てみました。思う程大きくはない神社でした。神社の横に駐車場有り(5~6台程度かな)境内の中に、社務所?があり御朱印や御守り等の購入が出来ました。平日でも参拝客が来てますので、休日等は混むのかもしれません。たまたまかもしれませんが、私が行った時にSNSに出てくる巫女さんの姿はなかったです。巫女さん募集の張り紙がありました。
| 名前 |
津島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0220-22-4804 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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御朱印が有名な神社で、“火印”という焼印での御朱印を頂戴することのできる神社です。あいにく私は御朱印コレクターではないので画像はありませんが、とにかく様々な御朱印やお守りが並べてあるので何と言いますか、観光地のお土産店みたいに人が溢れている社務所となっております。