青梅街道の神社で、秋のお祭り気分を!
和田乃神社の特徴
眺望と雰囲気が素晴らしい神社で落ち着けます。
本殿の彫刻の素晴らしさに感動します。
毎年9月の最初の土日にお祭りが開催されます。
青梅街道沿いの高台にある立派な神社です。
昭和天皇お手植えの木が有ります。
訪問日:令和7年6月28日令和7年9月7日(データ)御祭神:大山祇神ほか管理人:宮司祭礼:9月第一日曜日ほか写真参照①神主:無住②駐車場:あり(祭礼時は不可)③トイレ:?④写真撮影:可能⑤御朱印:あり(正月・祭礼時。500円)。御札や御守りもあり。・高台にあり見晴らし良好・氏子さん達により境内きれいにされていて、気持ちよく参拝できます。・秋には子供による奉納相撲あり(令和7年は玉鷲関が参加されていました!)・社宝に江戸時代後期作、「相撲絵馬」の彫物と奉納額あり。迫力あります。・本殿の彫物は熊谷の「石原銀八」・宮司さんをはじめ、役員の方みなさん親切に対応いただけました。
❶【参考 和田乃神社 青梅 : 定本市史】和田乃神社社伝にむかし三島明神と称し、日向和田、日影和田、両村の鎮守であった際、和田乃神社に改めた。疫神守護の神として里人の信仰が厚い。もと村社である。社宝に郷上の彫刻師_原大隅_作_角力(すもう)の額がある。生保年(1644年) 分村後も社名をそのまま伝えている。寛政5年(1793年) 社殿造立の棟札等がある。[鎮座地] 日向和田[祭神] オオヤマツミノカミ(丘陵の守護神) 他2神[例祭日] 9月1日[境内地面積] 254坪。
祭神は大山祇神、磐長比売神、茅野比売神の三神を祭る。 旧和田村の総鎮守であった。 最寄り駅はJR青梅線宮ノ平駅で、駅名はこの神社に由来する。 例祭は9月の第一日曜日で、小学生による奉納相撲が行われている。彫刻が壁面全面に施された本殿や、形状が変則的な鳥居や境内社もある。本殿裏に小さな稲荷神社も有ったがお稲荷さんの首が取れていたのが気になった。
眺望と雰囲気がよい。所々めずらしいものがあったりする。
本殿を1周回ると彫刻のすごさがよくわかります。鳥居は靖国鳥居でしょうか。
正月には御朱印の書き置きがあります。
毎年9月の最初の土日にお祭りが有ります。屋台が出て賑やかです。
| 名前 |
和田乃神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0428-22-7246 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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とても、暑かったですがお祭り盛り上がってました。玉鷲はじめお相撲さんも何人かきていて良かったです。町のお祭りですが、露店も出ていて、町内会の努力がわかります。