高麗神社道沿いの高麗王酒。
長澤酒造の特徴
奥武蔵の酒蔵で試飲できる珍しい高麗王の日本酒が楽しめます。
人気の甘酒アイスは適度な甘さで、リピーター続出の美味しさです。
高麗神社お参りの途中に立ち寄ることができる、雰囲気の良い場所です。
高麗王・君が旗の酒造店。以前より通りがかり気になっていた。店内に入ると、正面に冷蔵ケースがあり、6種類程度の300ml瓶と720mlの瓶に入ったお酒が並んでいる。カウンター横の棚には一升瓶が並んでいる。男性のスタッフにこちらの銘柄や日本酒度について質問をする。40年ほど前までは君が旗の1ブランドだったが、一升瓶、4合瓶(720ml)が主流で特級や1級酒などのランクがあったが、その付けがなくなり1ランク上の酒を出そうと生まれたのが高麗王。日本酒度+が辛口-が甘口、日本酒の-は今は少なくなってきているとの事。ラインナップは+1〜3が(5まであったかは失念)冷蔵庫に入っているが、冬季は暖房の部屋でなければ室温での保管は可能との事。冷蔵ケースより数種類取り出し、購入、帰宅して君が旗の生酒を頂く。辛さが無く、スッキリとして飲みやすく美味しかった。日本酒について学びを深められた。駐車場は店前、満車の場合は第2駐車場もある。支払いは現金払いのみ。
【施設・酒🍶】創業弘化からの老舗酒造日本酒🍶から甘酒まで販売されています。お酒は金賞🥇を受賞されていました。(君が旗)高麗神社へもお酒を奉納されているようでしました。【雰囲気・駐車場🅿️】店内には小さな冷蔵庫に日本酒から甘酒などが販売されていました。駐車場🅿️はお店前にあります。
2024.06.01こじんまりした酒蔵でした。しっかりした店構えなのでもっと直売にも力を入れたほうがいいのでは?現金のみです。カードやQR決済可能だと便利になりますね。近場の通りに看板出してるので、もっと集客できる環境作りしたほうがと思いました。駐車場は店舗から少し離れていました。
高麗神社お参りの道すがら、看板が目に入ったので立ち寄りました。たまたま新酒の試飲会で、甘酒をご馳走になり酒饅頭を購入。参拝と日和田山ハイク後に戻って試飲させて頂きました。今回は高麗王の本醸造と純米の初しぼりで、純米のにごり酒も販売しています。さっぱりスッキリが好みの方は純米、ボディブロー的な旨味が好みの方は本醸造がオススメです。自分は本醸造の初しぼりを購入しました。丁寧に仕事されてるなーという印象の皆さんでした。高麗神社の拝殿前に、高麗王の樽が奉納されているので、長澤酒造さんとセットで参拝すると印象深いと思います。駐車場は直売所前に数台ありますが、交通量がそこそこありますので近くの信号のある交差点の角の方が出入りが楽です。
大宮の「盆栽だー」とどちらが先か分かりませんが、こちらには「神社エール」なる炭酸飲料が売られていました成分には生姜は入ってなさそうですが、話題作りには良いのかと(笑)
高麗王の純米吟醸、生原酒(アルコール18度)を買ってみました。なるほどお酒らしい味と香り。わずかにフルーティーでどちらかと言うと甘口。味はしっかりしていますが、くどくはなくなかなか飲みやすいです。3月いっぱいは、となりの蔵にお雛様を展示しているそうで、女将さんが蔵を開けて見せてくれました。駐車場から少し歩くので、初めてだと少し迷うかも。
高麗王の純米吟醸、生原酒(アルコール18度)を買ってみました。なるほどお酒らしい味と香り。わずかにフルーティーでどちらかと言うと甘口。味はしっかりしていますが、くどくはなくなかなか飲みやすいです。3月いっぱいは、となりの蔵にお雛様を展示しているそうで、女将さんが蔵を開けて見せてくれました。駐車場から少し歩くので、初めてだと少し迷うかも。
発酵を止めてないにごり酒が珍しい。口当たりがよく、度数がやや高いので、深酔いに注意。
奥武蔵、高麗川のほとりにある酒蔵です。高麗神社にもお神酒を奉納しています。昔からある「君が旗」と、洗練された「高麗王」などの銘柄があり、お好きなお酒を試飲もできます。酒粕をいただき、汁物に入れてみました。
| 名前 |
長澤酒造 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-989-0007 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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は、アリナミンVとかリポビタンDとか栄養ドリンクが苦手てだ。あの薬品臭い味や匂いが嫌いなのだ。それでも、差し入れでもらったり、休憩時にくれたりすると、つい「これはありがたい」とか「気が利いているねェ~」とか言ってしまう事がある(苦笑)今年の夏は、去年以上暑い日が続いた。疲労感が半端ない。そんな時には冷えた甘酒を飲むようにしている。夏場に冷たい甘酒を飲むようになったのは、ここ7~8年だ。きっかけは、佐伯泰英氏の時代小説『居眠り磐音 江戸双紙』を愛読するようになってからだ。その小説の中に江戸時代の庶民は、暑い時には冷えた甘酒を飲んで疲労回復に努めていたと書いてあった。それは初耳。甘酒なんて雛祭りしか縁がないものという認識しかなかった。味は、嫌いじゃない。イヤ、好きだ(笑)疲れた時飲むと結構はやく利いて疲れがとれる気がする。まあ、あまりガバガバ飲むことは、しないが、、、そう言えば(笑)同じ時期に一緒の職場にいた人が、、、自家製ヨーグルトや自家製甘酒を作るために専用の炊飯器を買った人がいた。これはスゴイ!て言うか、カッコイイ忄ここまでやると、これは本物の愛だなと思ってしまう。さて、今日はいつもの行きつけの温泉の帰り(笑) 気になる酒屋を見つけた。甘酒が人気らしい。つい寄り道。店構えが渋い酒屋だ。静かな店そこで甘酒と酒粕を購入する。これから家で飲むことにする。楽しむだ。