杉林に響く神聖な空気。
男成神社の特徴
でっかい杉林に囲まれた立派な神社です。
駐車場とトイレ完備で便利な訪問先です。
弊立神宮へ向かう途中、気軽に立ち寄れます。
森林の中にあり、フィトンチッドの森林浴の神聖な空気感が良いです。
好きなYouTuberさんが行かれたパワースポットです。それをみた他のYouTuberさんもここの神社の結界やパワーを認めておられました。手水舎の水がやわらかいですし、向かって左側の鳥居の所に結界があり暖かいのだそう!鈍感な私には結界やたくさんいる微精霊さんはわかりませんが、参拝後は気づけば清々しい気持ちになっていることには気付けましたw!鳥のさえずり、風で揺れる木々の音が静かに響く素敵なところでした!
凄く澄んだ感じの場合で、凄くパワーを頂くことができました。
2025年7月14日 今まで感じたことの無い感覚、ものすごいパワーをいただきました。ありがとうございました。2025年8月15日 今日もまた パワー頂きましたありがとうございました🙏そして9月15日また行きます。すっかり虜になってしまいました。2025年 9月15日 行って来ました。今日もたくさんのパワー頂きありがとうございました🙇♀️ ̖́-2025年 11月3日 パワーを浴びに来ました✨ありがとうございました🙏今日 初めて 数組の参拝者が…びっくりしました👀たくさんの方々に 知って欲しいです😊
御朱印をいただきに参拝しましたGoogle mapの案内通りに行ったら裏手の非常に細い道案内されたので、通りから見える鳥居を潜って参道を行ったほうがいいです大きな木の間に駐車ほうがあります境内は非常に綺麗で自分的かなり好みの景色でした御朱印は書き置きで300円お納めしました。
神社は誰も居なくて凄く良いです!Googleマップ上では裏側からの道案内をするので国道からの大きな鳥居を通るようにすると辿り着けます帰りも同じ道を通らないと神社の右側の細い道を通ると大型車は通れないと思う程の狭い赤い橋を渡る早道の道案内をされるので要注意です。
2022年10月22日参拝218号線から見える大きな鳥居が目を引きます。この鳥居をくぐり、茶畑、杉林の中を進んで行くと駐車場に到着。『2016年に創祀2600年を迎えます』という看板が立てられていました。静かな山奥に鎮座する無人の神社ですが、お手入れもされており、春夏秋には例大祭も行われているようです。御朱印はありませんでした。ご由緒書きによると、皇紀76年(紀元前585年)に健磐龍命がこの地に下向の際、皇祖の三神を祭祀されたことに始まるとされています。※「皇紀」(こうき)は、神武天皇即位の年を元年と定めた日本の紀元で、皇紀元年は、西暦を660年遡る西暦紀元前660年(660 BC)にあたる。男成という名は、岩尾城主の阿蘇惟次が、長男の惟義の加冠元服の式をこの神社の神前で行ったという由緒によるもの。
218号線から見える鳥居をくぐって約800m?の少し細い小道を進むと、赤い屋根が見えてきます。キレイに管理されていて、静かな、落ち着く神社でした。
弊立神宮に行く途中で気になったので寄らせていただきました。静かな林を抜けると、目の前が輝くように開けてたきました。久しぶりに胸踊る神社に出会いました。誰もいませんでしたが、とても掃除が行き届いていました。
| 名前 |
男成神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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山都町男成に鎮座なされています。国道218号から入って行きます。御祭神は、天照大神、神武天皇、阿蘇の神々だそうです。名前からは、猛々しい感じがしていたのですが駐車場から歩いて徐々に神社に向かうにつれ11月終わりの気候にしては、ほのぼのした温かさで気持ちも朗らかになったのかお詣りに来られていた家族の子供達の挨拶にも笑顔で返していた自分がいました。なんでも男の子ばかりでは、なく女の子も成長と健康を加護する神社なのだそうです。